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X-WR-CALDESC:暗号資産を犯罪から守る 機械学習を駆使した
 ブロックチェーン分析と暗号資産AML&KYCワークショップ
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SUMMARY:暗号資産を犯罪から守る 機械学習を駆使したブロ
 ックチェーン分析と暗号資産AML&KYCワークショップ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74810
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\nLongHashがインキュベートし、成長を続けているプロ
 ジェクトの暗号資産トレーシングサービス【Unblock Analy
 sis】が日本で初のワークショップを行います。また同
 じくLongHashがインキュベートしており、IoTに特化した
 ブロックチェーンプロトコルを開発している【Taraxa】(
 タラクサ)のCEOのStevenも登壇しブロックチェーンの基礎
 と応用についてお話しする予定です。当日は日本語で
 の通訳もありますので英語に不安がある方も安心して
 ご参加いただけます。\nさらに今回はUnblock Analysisのデ
 モを使って実際にアドレスのトレーシングを行えるワ
 ークショップを行います。非常に貴重な機会となりま
 すので暗号資産取引所、ウォレット事業、サービス事
 業、その他暗号資産関連事業や金融関係者の方、トレ
 ーシングに興味のある技術者の方々などはぜひご参加
 くださいませ。\n(※内容は変更する場合もございます
 、ご了承くださいませ)\nUnblock Analysis\nUnblock Analysisは201
 2年から7年間にわたり世界中のアドレス情報を収集し
 続けており、さらにMIT(マサチューセッツ工科大学)出
 身の開発メンバーを中心にアドレスの入金元と送金先
 の関係性からAIを使って自動的にリスクを判定する高
 い技術力を持ちます。世界中の取引所やサービス事業
 者からAML/CFT(アンチマネーロンダリング/テロ資金供与
 対策)の観点で注目が集まっているサービスです。\nTara
 xa\nTaraxaは将来IoTに接続する端末が増え需要がさらに巨
 大になった際に、より高速で正確で柔軟で高負荷に耐
 えれてデータを共有し分散化できるようなシステムの
 基盤を創造するためにブロックチェーンプロトコルを
 開発しています。現在スタンフォード出身の開発メン
 バーを中心にプロトコルの開発を行なっています。多
 くの先端技術を用いているため、前回日本で開催され
 たミートアップもおよそ100席の枠が満席になるなど注
 目を集めているプロトコルの１つです。\nタイムスケ
 ジュール(予定)\n\n\n\n時間\n内容\n登壇者\n\n\n\n\n18:00-\n
 受付開始\n-\n\n\n18:30-18:40\n挨拶とUnblock Analysis、Taraxa紹
 介\nLongHash CEO : Chris\n\n\n18:40-19:10\nブロックチェーンの
 基礎について\nTaraxa CEO : Steven\n\n\n19:10-19:20\nAIについて
 イントロダクション\nUnBlock Analysis CMO : Naichun\n\n\n19:20-19
 :40\nUnblock Analysisについて\nUnblock Analysis CEO : Ernie\n\n\n19:4
 0-19:50\nワークショップの説明と準備\nUnblock Analysis CEO : 
 Ernie\n\n\n19:50-20:20\nワークショップ\n-\n\n\n20:20-20:30\nレビ
 ュー、Q&A\nUnblock Analysis CEO : Ernie\n\n\n20:30-21:00\nネットワ
 ーキング\n-\n\n\n\nワークショップ内容(予定)\n1.自分の
 アドレスや海外取引所、暗号資産サービスのアドレス
 を使って入出金の関係性を探ってみよう！\n例：例え
 ばコインマーケットキャプ(CoinMarketCap)のサイトを用い
 て取引出来高の多い海外取引所(バイナンスやビットメ
 ックスなど)を調べてみたり、自身が使ったことある取
 引所やサービスの入金アドレスを調べてみると…その
 アドレスを辿っていくとどこへ繋がっているのでしょ
 うか？\n2.リスクスコアの高いアドレスを見つけよう！
 \n例：海外の怪しいサイトやフィッシング詐欺の疑い
 があるメール、不審なSNSの投稿など自分が気になるア
 ドレスを調べてみると…？　もちろん自分自身のアド
 レスやブロックチェーンエクスプローラーなどで適当
 に見つけたアドレスでもOK！\nワークショップ中はSlido
 を持ちいてErnieに調べて欲しいアドレスを共有できま
 す。なおリスクスコアの高いアドレスを見つけた上位5
 名と、ユニークなアドレスを共有された方には賞品を
 お渡しいたします！\n持ち物\n・PC(ワークショップで使
 用するため必ずご持参ください)\n・BTCアドレス3つ以上
 (ご準備いただいた方が効果的なワークショップとなり
 ます)\n・名刺1枚(受付の際にご提出をお願いいたしま
 す)\nプロジェクト情報\nUnblock Analysisの主な特徴\n1.歴史
 \nUnblock Analysisは2012年からアドレス情報の取得を開始し
 ており、世界各地の様々なアドレス情報を取得してい
 ます。そのためダークマーケットやブラックアドレス
 、違法性の高い怪しいアドレスへの関連性を発見する
 のに優れています。\n2.AIと視覚化\nUnblock Analysisは１つ
 １つのトランザクションを手動で追跡するのを防ぐた
 めAIによって自動的にアドレスの危険度を判定するこ
 とができます。さらに多くの人に使用してもらうため
 、アドレスの入金元と出金先などの結果を視覚的に表
 現して分かりやすいUI設計を心掛けています。\n3.プラ
 イベートコイン\nまたビットコインだけでなく、主要
 なアルトコインにも対応しています。さらにいわゆる
 匿名通貨へも独自アルゴリズムで追跡可能となってい
 るものもあります。\n4.クロスチェーン\nブロックチェ
 ーンはもちろんのこと、暗号資産から法定通貨、法定
 通貨から暗号資産への追跡も可能です(※銀行側の協力
 が必要)。\n5.コアメンバーの充実性\nCEOのErnieはカーネ
 ギーメロン大学出身でもともとMITラボのAI研究者であ
 り、CMOのNaiもボストンコンサルティンググループでの
 データアナリストやMITの研究者経験を持ちます。また
 米国の大手銀行ウェルズファーゴの副社長として25年
 以上KYC(本人確認)とAMLの経験を持つChang、カーネギーメ
 ロン大学教授で10年以上のオンライン犯罪分析とサイ
 バーセキュリティの経験を持つNicolasなど非常に優秀な
 メンバーでチームは構成されています。\nTaraxaの主な
 特徴\n1.多くの先端技術\nTaraxaには高速かつ大容量の処
 理を可能にするためのDAG(有向非巡回グラフ)をはじめ
 、ブロックを最大限活用するためのファジーシャーデ
 ング技術、デバイスがフルノードを持たなくても信頼
 して使えるライトノード技術、ファイナリティを可能
 にするためのブロックDAG技術、レイテンシーを最小化
 するための推測平行実行技術などがあります。\n2.全体
 の設計\nTaraxaはパブリックなブロックチェーンプロト
 コルを開発していますが、まだトークンを発行してい
 ません。これは安易な資金調達に走るのではなくプロ
 トコルの技術をしっかりと定義し、トークンの機能や
 サプライ量を明確に定め、ガバナンスのシステムや仕
 組みを整備してから開発を進行させるという方針があ
 るからです。\n3.コミュニティ\nTaraxaは公式テレグラム
 のメンバーが4\,000人、また公式Twitterのフォロワー数も
 2\,500人を超えています。さらに2019年の春にはベルリン
 、上海、シンガポールで対談イベントが行われ多くの
 参加者を集めました。また東京でもMBA学生のために講
 演を行ったり、スタンフォード卒業生を対象にイベン
 トでユースケースについて紹介したりと精力的に活動
 し、さらにニュートリノの会場ではNayutaさんと一緒に
 イベントを行い100人近くの人が集まるほど日本でも注
 目が集まっているプロトコルです。\n4.コアメンバーの
 充実性\nCEOのStevenはスタンフォード出身の技術者であ
 り、戦略コンサルタントとしての経験を持ちます。ま
 たCTOのJustinもスタンフォード出身であり博士号まで取
 得している技術者です。またアドバイザーとして参画
 しているMauriceは、ブラウン大学の教授であり分散コン
 ピューティングの世界的な権威として知られる人物で
 す(Wikipediaにも名前がある人物です)。\n会社情報・イベ
 ントやUnblock Analysis、Taraxaに関するお問い合わせ\nUnblock
  Analysis(本社：サンフランシスコ)\nWebサイト：https://www.
 unblockanalysis.com/\nTaraxa(拠点：サンフランシスコ)\nWebサ
 イト：https://taraxa.io/\n株式会社LongHash(本社：大手町)\nWe
 bサイト：https://longhash.co.jp/\n問い合わせ担当：(contact.jp
 @longhash.com)
LOCATION:Inspired. Lab -デザインシンキングスペース- 東京都
 千代田区大手町1-6-1　(大手町ビル6F)
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