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SUMMARY:Kerasで動かす物体検出SSDのハンズオンセミナー
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74813
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n内容概要\n\n
 自動運転、無人コンビニなど物体検出モデルの活用が
 広がっています。\n\n最近の物体検出モデルのトレンド
 はSSDを基本にしたモデルです。\n百見は１DOに如かず、
 、、ではないですが、\nお手元にあるスマホ画像にバ
 ウンディングボックス（箱）を表示して遊んでみまし
 ょう。\n当日はお楽しみに！\n\n\n開催日程\n\n9/8（日）\
 n受付： 18:20〜18:30\n講義： 18:30〜20:00\n\n※\n途中5分ほ
 どの休憩を1回設ける予定です。\n\n\nアジェンダ\n\n1. 
 物体検出の概要(45分)\n    1-1. 物体検出とは\n    1-2. YOLO
 とSSDの性能比較\n    1-3. SSDのネットワーク \n    1-4. SSD
 がバウンディングボックスを推論する仕組み\n    1-5. SS
 Dネットワークが出力する配列形状とバウンディングボ
 ックスへの変換\n\n2. ハンズオン(35分)\n    2-1. 環境設定
 (Google Colaboratory)の解説\n    2-2. SSD推論プログラムのダ
 ウンロードとColab環境へのアップロード\n    2-3. サンプ
 ル画像でのバウンディングボックスの表示\n    2-4. ス
 マホ画像でのバウンディングボックスの表示\n    2-5. 
 プログラムの簡単な解説\n\n3. QAと詳細ハンズオンコー
 スのご案内(10分)\n    9月に物体検出SSDの詳細版及び最
 新モデルM2Detを使用したハンズオンセミナーを予定し
 ています。\n    https://ssd-handson.com/\n\n    \n※アジェンダ
 の詳細については変更の可能性があります。（全体の
 流れが変わることはないです）\n※ハンズオンはKeras SS
 DをColab環境で動くよう修正したプログラムを動かしま
 す。\nhttps://github.com/rykov8/ssd_keras\n\n\n会場\n\n水道橋駅
 、神保町駅、九段下駅周辺\n千代田区西神田2-7-14 YS西
 神田ビル2F\n\n\n対象者\n\n・スマホ画像にバウンディン
 グボックス（箱）を表示してみたい人\n・物体検出モ
 デルがバウンディングボックスを表示する仕組みに興
 味がある人\n・物体検出YOLOのサイト↓をビビッときた
 人\nhttps://pjreddie.com/darknet/yolo/\n\n※\n対象レベルとして
 は，他のフレームワークを使ってMNISTなどの画像分類
 の経験がある人を想定しています。\nPythonの経験は必
 要ですが、Kerasの経験はなくても問題ありません。\nGoo
 gle Colabを使用しますが、簡単な解説がありますので、
 未経験でも問題ありません。\n\n\n講師プロフィール\n\n
 名前：毛利拓也\n学生時代は東京理科大学の連携大学
 院を利用し、NTT研究所で量子ビットの理論モデルの論
 文を\n執筆し修士号を取得。\nhttps://arxiv.org/abs/cond-mat/05
 01581\nその後、アビームコンサルティングで基幹システ
 ム（ERP）導入プロジェクトをリード。\nその後、東京
 大学の社会人講座でディープラーニングを学び、\n下
 記リンク先の『PyTorchニューラルネットワーク実装ハン
 ドブック』の物体検出の章を執筆。\nhttps://www.shuwasystem
 .co.jp/book/9784798055473.html\n\n\n当日のお持物\n\nPC（Google Dri
 veに接続可能）\nGoogleアカウントの作成（Colabのログイ
 ン時にアカウントを使用します）\nGoogle Driveの0.5GBの空
 き容量\n\n\n費用\n\n3\,000円 (1.5時間)\n\n※\n・領収書発行
 の際は事務手数料として追加1\,000円のお支払いをよろ
 しくお願いいたします\n\n\n定員\n\n7名（人数に合わせ
 て調整します、別媒体でも募集していますので申し込
 み人数は当日参加者数を反映しません）\n\n\n備考\n\nhtt
 ps://www.slideshare.net/TakuyaMouri/yolo-v1\n↑上記が講師が作成
 したYOLO_v1論文を解説したスライドになりますので、参
 考にしていただけたらと思います！！\n\n\nご参加にあ
 たってのお願い\n\n無断欠席や前日以降のキャンセルに
 関しては当日人数読めなくなり非常に迷惑なので\n基
 本的に行わないようにお願いします。（直前参加は定
 員的に問題なければ歓迎です！）\n体調不良、職務都
 合、ご家庭の事情などどうしてものケースは別途ご連
 絡いただくか、\nイベントへのお問い合わせよりご連
 絡いただけますと嬉しいです。\n上記がひどいアカウ
 ントに関してはブラックリスト処理を行い以後の参加
 をお断りさせて\nいただきますので、その点だけ予め
 ご了承ください。\n（7割以上来れる前提でのお申し込
 みと前日以降のキャンセルはメッセージでのご連絡を\
 nいただくということだけ気をつけていただければ大丈
 夫だと思います）\n\nモチベーションの高い参加者の方
 を重視する運営としていきたいと考えています。\nご
 協力のほど、よろしくお願いいたします。\n\n
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