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X-WR-CALDESC: SaaSなどの特権アカウントや管理画面での操作
 を、どうやって保護したらよいのか？  ～内部不正ま
 で考慮して、事前承認や監査証跡を取得する方法～
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 を、どうやって保護したらよいのか？  ～内部不正ま
 で考慮して、事前承認や監査証跡を取得する方法～
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SUMMARY: SaaSなどの特権アカウントや管理画面での操作を
 、どうやって保護したらよいのか？  ～内部不正まで
 考慮して、事前承認や監査証跡を取得する方法～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74814
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\nお申込・ご来場ありがとうご
 ざいました。\n資料は、お申込み者のみ配布となりま
 したので一般への公開はございません。ご了承くださ
 いませ。\n\n動画を公開しましたので、是非ご覧くださ
 い！\n\n\n\n進む、企業でのクラウド利用\n\n近年、AWS、A
 zureなどのクラウド環境に移行する動きが加速していま
 す。システム管理コストや運用負担を削減できること
 や、利便性や拡張性に優れていることから今後も利用
 の拡大が見込まれます。\n\nクラウド（SaaS/PaaS/IaaS）の
 特権アカウントや管理画面での操作を、どうやって保
 護したらよいのか？\n\nしかし利便性が高い反面、リス
 クもあります。オンプレであれば閉じたネットワーク
 内で稼働するため、第三が侵入することは滅多にあり
 ません。しかしクラウド環境はどこからでもアクセス
 できるため、特権アカウントの取り扱いや管理画面の
 保護が重要になります。例えば、以下の操作や取り扱
 いなどは注意が必要です。\n\n　・AWSアカウント\n\n　
 ・AWS IAMユーザー、及びその作成や権限設定の操作\n\n
 　・AWSマネジメントコンソールの操作\n\n　・Microsoft 36
 5 管理センターの操作\n\n　・その他、BOXやSalesforceの管
 理画面の操作\n\n内部不正まで考慮すると、多要素認証
 だけでは不足\n\nこれらのセキュリティ強化のため、ク
 ラウドサービスとして多要素認証の機能が提供されて
 いるケースが多いですが、組織内部の人員による不正
 対策まで考慮すると、それだけでは不足です。情報漏
 洩事件は、外部からの不正アクセスよりも内部不正の
 方が損害が大きくなる傾向があり、十分な対策が必要
 です。\n\nさらに、「クラウド固有のリスク」がある\n\
 nさらに特権アカウントや管理者画面においては、クラ
 ウドならではのリスクが存在します。特にIaaSにおける
 管理コンソールの管理者権限は、OSレベルの権限を上
 回る「スーパー特権」とも言える高い権限を持ちます
 。またSaaSの仕組みの多くは、権限の分離が未成熟で、
 管理者アカウントは各種変更を行えると同時に、制限
 なくデータにアクセスできる権限を持っています。オ
 ンプレシステムであれば、セキュリティ要件を満たす
 ためにカスタマイズする選択肢もありますが、クラウ
 ドではそれも困難です。\n\n「クラウド固有のリスク」
 リスクを回避する方法を解説\n\nこのようなクラウド固
 有のリスクを回避するために、本セミナーではクラウ
 ドにおける特権アカウント管理の課題を解説すると共
 に、内部不正まで考慮した事前承認や監査証跡を取得
 する方法について、「ESS AdminGate」のデモを交えてご紹
 介します。\n\nプログラム\n\n14:30～15:00　受付\n\n15:00～1
 5:30　クラウドサービス利用時のおけるアクセス＆証跡
 管理のポイント\n\nエンカレッジ・テクノロジ株式会社
 　事業推進部長　日置　喜晴\n\nIaaS、PaaS、SaaSなど様々
 なタイプのクラウドサービスを利用するにあたり、従
 来のオンプレミス環境には存在しない環境固有にリス
 ク要因を正しく認識し、必要な対策を講じる必要があ
 ります。本セッションでは、クラウドサービス利用時
 に留意すべき、アクセス管理や証跡管理のポイントに
 ついて、解説します。\n\n15:30～16:10　オンプレミスか
 らクラウドまで様々なシステムの特権IDを包括的に管
 理するオールインワンソリューションESS AdminGate 詳細
 解説\n\nエンカレッジ・テクノロジ株式会社\n\nオンプ
 レミスからクラウドサービスまで、様々なシステムに
 対する管理者のアクセス制御、パスワード管理、シス
 テムへのファイルの持ち込みやファイルの持ち出しな
 どの管理を包括的に行えるオールインワンソリューシ
 ョン「ESS AdminGate」について、デモンスト―レーション
 を交えながら詳細を解説します。\n\n16:10～16:20　質疑
 応答\n\n主催\n\nエンカレッジ・テクノロジ株式会社\n\n
 当日会場アクセスに関するお問合せ\n\n03-5623-2622（代表
 ）\n\nセミナー事務局\n\nマジセミ株式会社\n\n\n\n※当日
 は名刺を2枚お持ち下さい。\n\n※競合もしくは競合に
 なる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当
 社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了
 承下さい。\n\n※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご
 提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し
 、マジセミ株式会社／オープンソース活用研究所 およ
 び主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させ
 て頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式
 会社／株式会社オープンソース活用研究所および主催
 ・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サ
 ービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使
 用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていた
 だきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づ
 いた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があっ
 た場合を除き、第三者には提供致しません。\n\n〔お問
 合せ先　及び　個人情報保護管理者〕　株式会社オー
 プンソース活用研究所 個人情報保護管理者　連絡先：
 03-6809-1257
LOCATION:エンカレッジ・テクノロジ　本社セミナールーム
  東京都中央区日本橋浜町3-3-2　トルナーレ日本橋浜町7
 階
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