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X-WR-CALDESC:SaaSなどの特権アカウントや管理画面での操作
 を、どうやって保護したらよいのか？
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 を、どうやって保護したらよいのか？
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SUMMARY:SaaSなどの特権アカウントや管理画面での操作を、
 どうやって保護したらよいのか？
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74817
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n今回２２名
 の募集ですが、connpassでは若干名を募集します。\n進む
 、企業でのクラウド利用\n近年、AWS、Azureなどのクラウ
 ド環境に移行する動きが加速しています。システム管
 理コストや運用負担を削減できることや、利便性や拡
 張性に優れていることから今後も利用の拡大が見込ま
 れます。\nクラウド（SaaS/PaaS/IaaS）の特権アカウントや
 管理画面での操作を、どうやって保護したらよいのか
 ？\nしかし利便性が高い反面、リスクもあります。オ
 ンプレであれば閉じたネットワーク内で稼働するため
 、第三が侵入することは滅多にありません。しかしク
 ラウド環境はどこからでもアクセスできるため、特権
 アカウントの取り扱いや管理画面の保護が重要になり
 ます。例えば、以下の操作や取り扱いなどは注意が必
 要です。\n・AWSアカウント\n・AWS IAMユーザー、及びそ
 の作成や権限設定の操作\n・AWSマネジメントコンソー
 ルの操作\n・Microsoft 365 管理センターの操作\n・その他
 、BOXやSalesforceの管理画面の操作\n内部不正まで考慮す
 ると、多要素認証だけでは不足\nこれらのセキュリテ
 ィ強化のため、クラウドサービスとして多要素認証の
 機能が提供されているケースが多いですが、組織内部
 の人員による不正対策まで考慮すると、それだけでは
 不足です。情報漏洩事件は、外部からの不正アクセス
 よりも内部不正の方が損害が大きくなる傾向があり、
 十分な対策が必要です。\nさらに、「クラウド固有の
 リスク」がある\nさらに特権アカウントや管理者画面
 においては、クラウドならではのリスクが存在します
 。特にIaaSにおける管理コンソールの管理者権限は、OS
 レベルの権限を上回る「スーパー特権」とも言える高
 い権限を持ちます。またSaaSの仕組みの多くは、権限の
 分離が未成熟で、管理者アカウントは各種変更を行え
 ると同時に、制限なくデータにアクセスできる権限を
 持っています。オンプレシステムであれば、セキュリ
 ティ要件を満たすためにカスタマイズする選択肢もあ
 りますが、クラウドではそれも困難です。\n「クラウ
 ド固有のリスク」リスクを回避する方法を解説\nこの
 ようなクラウド固有のリスクを回避するために、本セ
 ミナーではクラウドにおける特権アカウント管理の課
 題を解説すると共に、内部不正まで考慮した事前承認
 や監査証跡を取得する方法について、「ESS AdminGate」の
 デモを交えてご紹介します。\nプログラム\n14:30～15:00
 　受付\n15:00～15:30　クラウドサービス利用時のおける
 アクセス＆証跡管理のポイント\nエンカレッジ・テク
 ノロジ株式会社　事業推進部長　日置　喜晴\nIaaS、PaaS
 、SaaSなど様々なタイプのクラウドサービスを利用する
 にあたり、従来のオンプレミス環境には存在しない環
 境固有にリスク要因を正しく認識し、必要な対策を講
 じる必要があります。本セッションでは、クラウドサ
 ービス利用時に留意すべき、アクセス管理や証跡管理
 のポイントについて、解説します。\n15:30～16:10　オン
 プレミスからクラウドまで様々なシステムの特権IDを
 包括的に管理するオールインワンソリューションESS Adm
 inGate 詳細解説\nエンカレッジ・テクノロジ株式会社\n
 オンプレミスからクラウドサービスまで、様々なシス
 テムに対する管理者のアクセス制御、パスワード管理
 、システムへのファイルの持ち込みやファイルの持ち
 出しなどの管理を包括的に行えるオールインワンソリ
 ューション「ESS AdminGate」について、デモンスト―レー
 ションを交えながら詳細を解説します。\n16:10～16:20　
 質疑応答\n主催\nエンカレッジ・テクノロジ株式会社\n
 当日会場アクセスに関するお問合せ\n03-5623-2622（代表
 ）\nセミナー事務局\nマジセミ株式会社\n\n※当日は名
 刺を2枚お持ち下さい。\n※競合もしくは競合になる可
 能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断
 によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さ
 い。\n※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂
 いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジ
 セミ株式会社／オープンソース活用研究所 および主催
 ・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂き
 ます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社／
 株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催
 ・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス
 、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させ
 て頂き、また各社のメルマガに登録させていただきま
 す。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、
 警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合
 を除き、第三者には提供致しません。\n〔お問合せ先
 　及び　個人情報保護管理者〕　株式会社オープンソ
 ース活用研究所 個人情報保護管理者　連絡先：03-6809-1
 257
LOCATION:エンカレッジ・テクノロジ　本社セミナールーム
  東京都中央区日本橋浜町3-3-2　トルナーレ日本橋浜町7
 階
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