BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:SSDによる物体検出 理論と実装
X-WR-CALNAME:SSDによる物体検出 理論と実装
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:748268@techplay.jp
SUMMARY:SSDによる物体検出 理論と実装
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190917T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190917T220000
DTSTAMP:20260405T204840Z
CREATED:20190830T142357Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74826
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n本講
 座のテーマは物体検出 (Object Detection) です。 \n講座内
 では、物体検出の代表的なアルゴリズム (SSD) を解説し
 ながら、PyTorchを用いた実装をハンズオン形式で行いま
 す。 対象者は「ディープラーニングで画像の分類まで
 はできるけど、更に発展した画像認識を行いたい」方
 です。\n物体検出は近年のディープラーニングの発展
 によって急速に成長している研究分野です。 本講座で
 は、主に代表的なモデルである SSD の理論を解説しま
 す。 Python によるコード実践もすることで、実際の画
 像認識で活きるスキルを身につけることができます。\
 n※本講座は、動画復習対応講座でございます。受講し
 た翌日から1週間、動画を公開いたします。聞き逃して
 しまった箇所の補填やより深い理解のためにお役立て
 いただけると幸いです！ \n講座を通じて得られること\
 n・物体検出の概要把握\n・代表的なモデル (SSD) の理解
 \n・画像認識における実践的なコーディングスキル\n内
 容\n・物体検出とは\n・物体検出における損失関数、評
 価\n・SSD 解説\n・SSD 実装\n・他モデルの紹介\n\n※ 当日
 予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がござい
 ます。\n講座一覧のフローチャート\nどの講座から受講
 したら良いのかわからないというような方は、下記の
 フローチャートを参考にしていただければと思います
 。\n\n事前準備・持ち物\nPython3をインストールしたPCの
 持参をお願いいたします．\nまた以下のライブラリを
 インストールするようにお願いいたします。\n・PyTorch\
 n・NumPy\nまた，講義はJupyter Notebookを用いて行いますの
 で，インストール頂いたほうがスムーズに講座を受け
 ることが可能です．\n※インストールでお困りの方はin
 fo@to-kei.netまでご連絡いただければ、可能な範囲で対応
 致します。\nこんな人にオススメ\n\n深層学習を用いた
 高度な手法に挑戦したい方\n物体検出に興味のある方\n
 SSDの理論の理解及び実装を行いたい方。\n\n講師\n岡本
 秀明\n法政大学大学院にて機械学習を用いた胃癌の自
 動診断に関する研究に従事。医療画像診断、半導体欠
 陥検出、衛星画像解析など様々なAIプロジェクトに携
 わる。メーカー研究所、大手通信、外資ITにて研究開
 発やコンサルティングの経験があり、人とAIとの協創
 に関心がある。\n\n\n\n領収書について\n【Stripeで事前決
 済の方】\nクレジットカード会社が発行する明細を領
 収書の代わりとしてご利用ください。\n【Paypalの方】\n
 決済処理後にPaypalから送付されるメール内容、またはP
 aypalの取引履歴から該当項目を確認の上、「詳細」を
 ご覧ください。それらが領収書の代わりとなります。
 また、クレジットカード会社発行の利用明細書も領収
 書としてご利用いただけます。\n【別途領収書発行が
 必要な方】\n別途発行手数料として1000円頂きます。必
 要な方は、以下のフォームよりご申請ください。領収
 書発行手数料と受講料金を合算した金額で発行いたし
 ます。\n全人類がわかる統計学 領収書発行フォーム\n
 受付・入場時間\n開始の15分前から\n※なるべく5分前ま
 でにお入りください。\n※途中参加も可能です。\nポー
 タルサイト会員登録のお願い\n全人類がわかる統計学
 では、ポータルサイトを使って講座で扱う教材を受講
 者の皆様に共有いたします。\n初めて全人類がわかる
 統計学の講座に参加される方は、あらかじめこちらよ
 り会員登録をお願いいたします。\nお問い合わせ\n・メ
 ールでのお問い合わせは、info@to-kei.net　までご連絡く
 ださい。\n・こちらで⇨LINE＠からもお問い合わせいた
 だけます。（推奨）\n注意事項\n・リクルーティング、
 勧誘、採用活動など、目的に沿わない行為につきまし
 て、主催者が相応しくないと判断した場合は即刻退出
 処分とします。全員が気持ちよく過ごすことが出来る
 よう、ご協力をお願い致します。\n・講座内で扱うコ
 ンテンツは全て「全人類がわかる統計学」に帰属して
 います。複製はご遠慮ください。\n・個人ブログへの
 講義コンテンツの掲載はご遠慮ください。\n・最小遂
 行人数は「3名」です。開催日の前日までにこの人数に
 達しない場合は中止となります。ただし、複数の媒体
 で募集を行っているので、本サイトの申込者数が最小
 遂行人数に達しない場合でも開催になる場合がござい
 ます。もし、中止が決定した場合はその時点で「全額
 返金」し、登録しているメールアドレスにご連絡させ
 ていただきます。\n全人類がわかる統計学とは\n株式会
 社AVILENが運営するサービスです。統計学・機械学習の
 学習用サイト全人類がわかる統計学を運営、管理する
 ほか、社会人向けのAI人材やデータサイエンティスト
 育成のための教育事業を行なっております。\n統計学
 や機械学習を、出来るだけわかりやすく多くの人々に
 届けるということを目指して活動しています。
LOCATION:秋葉原駅徒歩5分 台東区台東１丁目11番4号 誠心O
 ビル3F
URL:https://techplay.jp/event/748268?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
