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SUMMARY:DLLAB Engineer Days Day1: Hands-on
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74828
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nDeep Learning La
 b（DLLAB）について\nDeep Learning Lab とはディープラーニ
 ングの実社会での活用を推進するコミュニティです。
 先端技術を実際のビジネスに応用するべく、技術とビ
 ジネスの両面に精通したプロたちが毎月の勉強会や教
 育活動をベースに、ニーズに合わせた最適な技術を選
 択し開発した事例や最新技術動向の情報発信を行い、
 ソリューション検討を具体的に行えるようにします。
 マイクロソフトとPFNの協業から生まれました。​コミ
 ュニティご紹介資料はこちらです。\nDLLAB Engineer Days Day
 1 Hands-on\n過去、アルゴリズム自体の研究と精度に大き
 な注目が集まってきましたが、ディープラーニングの
 実社会での活用には様々な技術要素が必要です。どう
 やってデータを集め、アノテーションし、蓄積するの
 か。学習済みモデルをどうやってシステムに組み込み
 、どのような環境（クラウド？エッジならどのチップ
 ？）で動かすのか。データドリブンな機械学習システ
 ムをどうやって継続的に運用していくか。また市場に
 枯渇している機械学習関連エンジニアの育成も大きな
 ブロッカーです。\n本イベントでは、複数の企業や団
 体にご協力頂き、深層学習の実社会での活用に必要な
 技術領域を学べるハンズオンを開催します。また、2日
 目はカンファレンスを開催しております。こちらも併
 せてご参加ください。\nイベントスポンサー残り2枠募
 集中！！\nDay2のカンファレンスにて、今回のイベント
 テーマに合った技術セッションとブースを持っていた
 だけるスポンサーを募集しております。ご興味ある会
 社さまはこちらをご参照のうえ、お申込書をご提出く
 ださい。\nDay1 全体スケジュール\n日時 2019年10月6日（
 日）12:00 開場、ハンズオン 18:00 終了 懇親会 20:00 まで\
 n会場 日本マイクロソフト 品川オフィス 31F マップ\n費
 用 4500円(税込)（当日現金不可、コンパス集金は事務局
 の株式会社中外が代行します。)\n当日はConnpassの参加
 票（携帯の画面で結構です）と名刺2枚をお持ちくださ
 い。\n下記ハンズオンから一つ選びお申込みしていた
 だきます。\n\n\n\nタイトル\nハンズオン詳細\n講師\n\n\n\
 n\nPOS協調フィルタリング分析 on Azure Databricks\n本ハンズ
 オンでは小売業で用いられる実データである POS デー
 タ（商品の販売・支払いが行われる際のその商品に関
 する価格、製品情報といったデータ）を使用して、デ
 ータ分析、機械学習モデルの構築、そしてその訓練済
 みモデルの活用までを一気通貫して、学ぶことができ
 ます。 実データを取扱う際には一般的に、基礎的なデ
 ータに対する知識が求められますが、POS データ分析に
 関する基礎的な知識もハンズオン中にご紹介するため
 、普段小売業と関連がない方でも安心して参加するこ
 とができます。また、本ハンズオンではビッグデータ
 を高速に分散処理することのできる環境である Azure Dat
 abricks を用いて解析を行います。ビッグデータの取り
 扱い環境について学びたい方にもオススメのハンズオ
 ンです。▼学べること- Azure Databricks の基礎的な使用方
 法、データの可視化方法などを理解することができま
 す。- 基礎的な SQL の文法を理解して、データ操作を行
 うことができます。- PySpark を用いてレコメンドのアル
 ゴリズムである協調フィルタリングの実装方法を理解
 することができます。▼こんな方が対象です-Python、SQL
  の初学者だが、機械学習の基礎から活用までをプログ
 ラミングを通して理解したい方- Azure Databricks を用いて
 、クラウドでの分散処理を体感したい方- ビッグデー
 タを用いてのレコメンドのアルゴリズムの実装方法を
 理解したい方▼必要な事前準備- Azure Portalへの登録（
 ハンズオンで使用するためクレジットカード登録まで
 お願いします。） - 事前にAI、ディープラーニングの
 理解を深めたい方は下記から申し込み、動画をご確認
 ください- 事前予習動画（補足）：こちらのフォーム
 にご回答ください。▼持ち物- PC- お名刺\n株式会社キ
 カガク 西沢さん/ Retail AI研究会 今村さん\n\n\n自動機械
 学習 AutoML + 要因探索 ハンズオン\n機械学習を使って色
 んな問題を解きたいけど、人材やスキル不足が課題で
 なかなか前に進まない…そんな状況から脱出しません
 か？Azureは機械学習の民主化を実現するプラットフォ
 ームを提供しています。本ハンズオンでは、マウス操
 作による簡単な要因探索、また自動機械学習を利用し
 て高速にプロトタイプを構築するプロセスをご体感頂
 きます。今回は Azure Machine Learning service の自動機械学
 習 (Automated Machine Learning) や PowerBI の要因探索機能 (Key I
 nfluencers) を中心に利用します。Azure Machine Learning によ
 るモデルの解釈方法についても言及します。▼学べる
 こと- 自動機械学習によるモデリング方法- 機械学習に
 よる要因探索のメソッド - BlackBoxな機械学習モデルの
 解釈方法▼こんな方が対象です- 機械学習の概要は理
 解しているけどなかなか一歩踏み出せない方- Azure の
 データ分析サービスについて理解したい方-分析業務を
 もっと高速 & 効率的に進めたい方▼必要な事前準備- Az
 ure Machine Learning service の環境を構築しておくこと (構築
 方法はこちらを参照)- Power BI Desktop をインストールし
 ておくこと (無料ダウンロード)- 機械学習、Pythonの基
 礎知識 (事前予習:機械学習概論\, Python入門)\nMicrosoft 女
 部田さん\n\n\nJetson Nanoを用いたAIエッジ アプリケーシ
 ョン実装に必要な基礎を学ぶハンズオンセミナー\n世
 界中でディープラーニングの社会実装が着実に進んで
 いる今日、日本では製造業や小売業といった現場にお
 けるエッジコンピューティングでのAIの活用が期待さ
 れております。また、そのような分野でのAIソリュー
 ションの推進が技術立国日本復活の鍵であるともいえ
 ると思います。このセミナーでは安価で使いやすい、
 しかしながら本格的なディープラーニングの実装が可
 能なNVIDIA Jetson Nanoを用いてAIエッジ アプリケーション
 の開発に必要な一連の基礎を学べるハンズオンセッシ
 ョンを提供します。▼学べること•    Jetson Nano とカメ
 ラの設定•    分類モデル構築のための画像データ収集
 •    収集した画像データのアノテーション•    自分
 で収集してアノテーションしたデータを用いてニュー
 ラル ネットワークのトレーニングを行い、独自のモデ
 ルを作成•    作成したモデルをJetson Nano にデプロイし
 て推論を実行▼こんな方が対象です•    当日Jetson Nano
 を含む、カメラや電源といったハンズオンに必要なハ
 ードウェアを購入する方、もしくはすでにお持ちのJets
 on Nanoとカメラや電源といったハンズオンに必要なハー
 ドウェアを持参できる方(Jeston Nanoセットを購入される
 方は別途20\,000円を現地でお支払いください)•    Jetson 
 Nanoでディープラーニングを活用したアプリケーション
 開発のための基本を学んでみたい方▼事前準備•    ど
 なたでも参加できる初心者向けのハンズオンセッショ
 ンです•    ノートPC持参•    その他の詳細事項は後日
 別途ご連絡いたします\nNVIDIA 橘さん\n\n\nChainerRLとマイ
 ンクラフトで深層強化学習ハンズオン\nChainerRLとマイ
 ンクラフトをシミュレーター環境として深層強化学習
 のハンズオンを行います。強化学習の環境として用い
 るのは今回新たに開発が進められている MineRL です。 
 現在、MineRLを活用したNeurIPS 2019 : MineRL Competitionが行わ
 れおり、DLLABでも目指せ NeurIPS 2019 : MineRL Competitionとい
 うチュートリアルイベントを開催しております。今回
 はこのコンテストで活用されいるMineRLを利用してハン
 ズオンを行います。環境設定をして、pretrainedモデルを
 使って動作させることをゴールとしています。▼学べ
 ること - 深層強化学習のざっくりした仕組み - ChainerRL
 とMineRLの使い方・環境設定 - 強化学習の工夫するポイ
 ント ▼こんな方が対象です- 深層強化学習を簡単に始
 めてみたい方 - マインクラフトで強化学習をすること
 に興味がある方 - ChainerRLを使ってみたい方▼事前知識
 ・準備- ノートPC持参 - ご自身でDockerを動かすことがで
 きるノートPC or クラウドインスタンス等の計算機をご
 用意していただきます  - 基本的に作業はCUIを使って行
 います\nChainer User Group 梅澤さん\n\n\nCustom visionを利用し
 たインテリジェントエッジの実装の基礎\nインテリジ
 ェントエッジの概要やメリットの説明をします。実際
 にインテリジェントエッジを実現するためのサービス
 であるIoT EdgeとCognitive service containersの一つであるCustom 
 visionを利用して、RassberrypiとWebCAMを利用した画像のエ
 ッジ処理までの基礎から実装までを学べます。▼学べ
 ること-インテリジェントエッジの概要とメリット-IoT E
 dgeとCustom visionの基礎的な使用方法-エッジデバイスへ
 のCognitive serviceの組み込み方▼こんな方が対象です-エ
 ッジインテリジェンスがどういったものか知りたい方-
 Azure cognitive services containersの基礎について知りたい方-
 聞くだけでなく実際に手を動かして仕組みを知りたい
 方▼必要な事前準備- 基礎から教える初心者向けのハ
 ンズオンセッションです- Azureアカウント（ハンズオン
 で使用するためクレジットカード登録済のもの。）- Az
 ure portalを動かすことが出来るノートPC\n株式会社アー
 ルジーン 山本さん\n\n\n\nイベントスポンサーありがと
 うございます！\n\n\n\n\nCompany\nWeb\n\n\n\n\n株式会社アイ
 デミー\nhttp://aidemy.net\n\n\n株式会社アクセル\nhttps://ailia
 .jp/\n\n\nIdein株式会社\nhttps://idein.jp\n\n\n株式会社オプテ
 ィム\nhttps://www.optim.co.jp\n\n\nDefinedCrowd Japan 株式会社\nhtt
 ps://www.definedcrowd.com/\n\n\n株式会社電通国際情報サービ
 ス\nhttps://www.isid.co.jp/\n\n\n株式会社トレタ\nhttps://toreta.i
 n/jp/\n\n\n日鉄ソリューションズ株式会社\nhttps://www.nssol.
 nipponsteel.com/\n\n\n株式会社バオバブ\nhttp://baobab-trees.com/\
 n\n\n富士フイルム株式会社\nhttps://fujifilm.jp/\n\n\n株式会
 社Ridge-i\nhttps://ridge-i.com/\n\n\n一般社団法人リテールAI研
 究会株式会社キカガク\nhttps://retail-ai.or.jp/https://www.kikag
 aku.co.jp/\n\n\n日本マイクロソフト株式会社\nhttps://www.micr
 osoft.com/ja-jp/\n\n\n\nメディアスポンサーありがとうござ
 います！\n\n\n\n\nMedia\nWeb\n\n\n\n\nIT Search+(アイティーサ
 ーチプラス)\nhttps://news.mynavi.jp/itsearch/\n\n\n@IT(アットマ
 ークアイティー)\nhttp://www.atmarkit.co.jp/\n\n\nEnterpriseZine(
 エンタープライズジン)\nhttps://enterprisezine.jp/\n\n\nZDNet Ja
 pan(ジーディーネットジャパン)\nhttps://japan.zdnet.com/\n\n\n
 JBpress(ジェービープレス)\nhttps://jbpress.ismedia.jp/\n\n\nThink
  IT(シンクイット)\nhttps://thinkit.co.jp/\n\n\n東洋経済オン
 ライン(トウヨウケイザイオンライン)\nhttps://toyokeizai.ne
 t\n\n\nビジネス＋IT(ビジネスプラスアイティー)\nhttps://w
 ww.sbbit.jp/\n\n\nLedge.ai(レッジエーアイ)\nhttps://ledge.ai/\n\n\
 nログミーTech(ログミーテック)\nhttps://logmi.jp/tech\n\n\n\n
 イベント収支\n今回のイベントの収支情報はこちらに
 記載しております。\n最後までお読みいただきありが
 とうございました。
LOCATION:日本マイクロソフト株式会社 東京都港区港南 2-16
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