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SUMMARY:関西ゲーム勉強会 2019 秋
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74840
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nこの勉強会
 の趣旨\n\n関西方面でゲームを作っているみなさんに交
 流の場を作りたい！というのが開催の理由です。\n関
 西でゲーム開発に関係しているみなさんで、ぜひこの
 機会に楽しく情報交換をしましょう！\n\n今回の内容\n\
 n講演セッションが主な内容となります。ゲーム開発現
 場の生の声やノウハウを聞ける機会をご提供します。\
 n勉強会本編の参加費は 無料 です。\n\n勉強会の後は同
 会場にてビアバッシュ懇親会（有料：2000円）を開催し
 ます。\nLT発表もありますのでぜひご参加ください。 LT
 登壇希望の方はこちら\n\n参加条件について\n\nとくに
 制限はありません。下記に該当される方歓迎します。\
 n\n\nなんらかの形でゲーム開発に関係している\nこれか
 らゲーム開発やってみたい\nLTや講演をやってみたい\n\
 n\n※懇親会ではアルコールもあるので、未成年者の参
 加はご遠慮ください。\n\n懇親会LT\n\n関西ゲーム勉強会
 の名物となった懇親会内のLT大会です。今回もやりま
 す！\n\n個人の作ったゲームの宣伝、一緒にゲームを作
 る仲間募集、ゲームに対する暑苦しいほどの思い、目
 立ちたいetc...\n5分だけの短い発表です。初めて発表さ
 れる方にもオススメです！\n気になるなーってだけで
 も大丈夫なので、お気軽にお問い合わせくださいませ
 。\n\nhttps://forms.gle/dUBssBMYbJzkaK7H8\n\n登壇者\n\n\n順不同\n
 登壇内容は後日変更される場合があります。\n\n\n\n\n\n 
  \n    プロフィール画像\n    詳細\n  \n\n  \n    \n    \n      
 【名前】\n      ジョンソン 裕子 様（Genvid Technologies Japa
 n K.K.\n ビジネス・ディレクター）\n      \n      【タイト
 ル】\nインタラクティブ・ストリーミングとメディア
 の未来\n      \n      【概要】\n5Gの到来間近、エンター
 テイメントのコンテンツは着々と進化しています。Genv
 idは、これまでゲームとメディアを隔ててきたプレイ
 ヤーと視聴者の境目が曖昧になり、融合していくイン
 タラクティブ・ストリーミングという未来をみていま
 す。そして、その芽は既に出始めています。このセッ
 ションではこの新しいジャンルに取り組むコンテンツ
 、事例を紹介し、そのような未来がゲーム開発者に及
 ぼす影響について話します。GTMFでも同様のトピックで
 話しましたが、今回はそれに加え若干技術概要などに
 ついても言及します。\n      \n      【プロフィール】\n
 ７年ほど海外系ミドルウェアの日本展開に従事してき
 ました（Simplygon、morpheme、Enlighten他）\n現在はGenvid Techn
 ologiesにて、新たなエンタメ分野になり得るインタラク
 ティブ・ストリーミングを推進し、より面白い視聴体
 験とは何か日々ディスカッションしています。\n    \n  
 \n\n  \n    \n    \n      【名前】\n      田中 康夫 様（KLab株
 式会社 エンジニア）\n      \n      【タイトル】\n「禍つ
 ヴァールハイト」パフォーマンスチューニング事例\n  
     \n      【概要】\nモバイルで3DMMOを作った際に、メモ
 リ不足や処理落ちなどの立ちはだかった課題について\
 nどのように乗り越えていったのか事例と今後の課題な
 どについて紹介したいと思います。\n      \n      【プロ
 フィール】\nKLab株式会社所属のクライアントエンジニ
 ア。\n業務では主にUnityを使って、インゲームや3Dに関
 わる箇所を担当しています。\n      \n    \n  \n\n  \n    \n  
     \n      \n    \n      【名前】\n      加藤 洋平 様（ヴァ
 ンパイア株式会社 代表取締役）\n      \n      【タイト
 ル】\nゲーム公式アカウントを活用したファンマーケ
 ティング論\n      \n      【概要】\n昨今、ゲームの事前
 登録で利用されるLINEアカウントやTwitterアカウント。
 しかしその多くはリリース後に "メンテナンス情報お
 知らせBOT" 化しています。フォロワー数はステータス
 ではなく、その先に1人ずつ生の人間が存在しています
 。彼ら彼女らとのコミュニケーションを通じて、ゲー
 ムとゲームが作る世界観を共有して「共犯者」を作っ
 ていきましょう。SNSアカウントでは、それが可能です
 ！\n      \n      【プロフィール】\n      ゲーム会社を含
 む数多くのSNS運用及びクリエイティブの支援をしてお
 ります\n    \n  \n\n  \n    \n    \n      【名前】\n      前田 
 直哉 様（Happy Elements株式会社 ソフトウェアエンジニア
 ）\n      \n      【タイトル】\nAASをベースにしたアセッ
 トバンドルビルド基盤\n      \n      【概要】\nAddressable A
 ssets System(AAS)をベースにした、独自アセットバンドル
 ビルド基盤の事例を紹介いたします。\nAASは、とても
 良くできたビルド基盤ですが、アセット数が多いとビ
 ルド時間が長くなります。運営型ゲームの場合、運営
 期間が長くなるにつれてアセット数も多くなってくる
 ので問題になります。そこで、AASのビルド部分にあた
 る部分を独自で開発し、指定したアセットのみをビル
 ドできるようにしました。本発表では、独自ビルド基
 盤の設計や実装の詳細について紹介いたします。\n     
  \n      【プロフィール】\n2016年 Happy Elements株式会社入
 社\n主に運営中アプリのクライアントの保守・開発を
 行っていますが、最近では社内共通基盤の開発もして
 いたりします。\n      \n    \n  \n\n  \n    \n    \n      【名
 前】\n      手塚 武 様（株式会社ムゲンコンボ 代表取
 締役）\n      \n      【タイトル】\nゲーム業界で３０年
 間やってこれた理由を考えてみる-そしてこれからもや
 っていくために何をすればいいのか-\n      \n      【概
 要】\n数年おきにトレンドがガラッと変わるゲーム業
 界でサバイヴするのは難しい。過去30年間にどんな変
 動があり、そしてこれからどんなことが起ころうとし
 ているのか、どうすれば生き残れるのか？を考えてみ
 る。\n      \n      【プロフィール】\n1990年カプコン入社
 。アーケードゲーム、家庭用ゲームなどの経験を積ん
 だ後、1999年から携帯電話機向けゲーム開発に関わる。
 \n2003年以降はカプコンのモバイルコンテンツ開発部長
 として数々のヒットゲームを手がける。\n2014年に独立
 して現職。スマホ向けゲーム開発を中心にコンサルテ
 ィングや講演などを行う。\n主な代表作は「X-MEN（AC）
 」「パワーストーン（AC/DC）」「ストリートファイタ
 ーIV（iPhone）」最新作はgumiとタッグを組んだ「ブレイ
 ドスマッシュ」\n    \n  \n\n\n\nタイムテーブル\n\n下記の
 スケジュールは今後変刻される可能性がございます。
 ご了承ください。\n\n\n\n時刻\n内容\n発表者\n\n\n\n13:00\n
 受付開始\n\n\n\n14:00\n開会のご挨拶および各種連絡\n\n\n\
 n14:10\nインタラクティブ・ストリーミングとメディア
 の未来\nジョンソン 様\n\n\n15:00\n「禍つヴァールハイト
 」パフォーマンスチューニング事例\n田中 様\n\n\n15:50\n
 休憩(10分)\n\n\n\n16:00\nゲーム公式アカウントを活用した
 ファンマーケティング論\n加藤 様\n\n\n16:50\nAASをベース
 にしたアセットバンドルビルド基盤\n前田 様\n\n\n17:40\n
 休憩(10分)\n\n\n\n17:50\nゲーム業界で３０年間やってこれ
 た理由を考えてみる-そしてこれからもやっていくため
 に何をすればいいのか-\n手塚 様\n\n\n18:40\nクロージン
 グ（5分）\n\n\n\n18:45\n会場レイアウト変更\n\n\n\n19:00\nビ
 アバッシュ懇親会スタート\n\n\n\n20:00\nライトニングト
 ーク（飛び入りもOKです）\n\n\n\n21:00\n閉会\n\n\n\n21:15\n
 撤収\n\n\n\n\n\n\n懇親会LT\n\n申し込み順・敬称略\n\n\n  \n 
    LT登壇者\n    LT内容\n  \n\n\n\n\n開催者の情報\n\n\n  \n   
  開催者\n    \n      \n      \n    \n  \n  \n    web\n    \n      http
 ://kgstudy.com/\n      https://www.kcg.ac.jp/\n    \n  \n  \n    Facebook
  \n    \n      https://www.facebook.com/ksgstudy\n      https://www.faceb
 ook.com/京都コンピュータ学院-201359113228125\n    \n  \n  \n   
  Twitter \n    \n      https://twitter.com/ksgstudy (ハッシュタグ #
 kgstudy)\n      https://twitter.com/KCG_PR\n    \n  \n\n\n諸注意\n\n\n
 会場入り口で混み合うことが予想されます。お早めの
 ご来場をおすすめします。\nその他スタッフの指示に
 従って頂きますようお願い致します。\n\n\nお問い合わ
 せ\n\ninfo@kgstudy.com までお願いします。\n\n
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