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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74848
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n去年
 に続き、今年も2019/11/30 (土)にテスト自動化研究会(以
 下、STAR)は、7回目のシステムテストの自動化に特化し
 たカンファレンスを開催します。\nテストの自動化は
 多くの現場で実施されるようになってきており、それ
 ぞれの場で様々な工夫がなされております。しかし、
 それらを聞く機会はなかなかないのが現状です。そこ
 で、今年度はテスト自動化研究会以外の多くの方にご
 協力いただき、様々な現場でのテスト自動化について
 工夫や試行錯誤の様子をお話頂きます。\n本カンファ
 レンスは、テスト自動化研究会チャンネルでのストリ
 ーミング配信を予定しています（講演会場2のみ）。\n
 待機所：【STAC2019】システムテスト自動化カンファレ
 ンス2019 講演会場2 LIVE\n注意事項\n「一般参加」の補欠
 は当枠200名に対しての待ちとなります。\n「一般講演
 ＋LT登壇」の補欠は当枠4名に対しての待ちとなります
 。\n「参加ブログ書く枠」の補欠は当枠4名に対しての
 待ちとなります。  \nセッションテーブル\n\n  \n    時間
 \n    講演会場1\n    講演会場2\n  \n  \n    12:30-13:00\n    受
 付\n  \n  \n    13:00-13:15\n    開会＋注意事項\n  \n  \n    13:1
 5-13:45\n    AIを活用した交通事故削減サービスのテスト
 自動化(仮) / 鈴木翔太さん、馬 立東さん\n  \n  \n    13:45
 -14:00\n    EM×QA視点で進めるテスト自動化への取り組み 
 / 斉藤健太さん\n  \n  \n    14:00-14:15\n    Serverless automation 
 UI testing by using AWS Fargate / 引持力哉さん\n  \n  \n    14:15-1
 4:30\n    休憩(Ask the speaker)\n  \n  \n    14:30-15:00\n    Beyond au
 tomated functional checking for mobile / 松尾和昭さん\n    テス
 ト自動化プロジェクトを支える技術と仕組み / 伊藤由
 貴さん\n  \n\n    15:00-15:30\n    クラウド上のモバイル端
 末・シミュレータを活用した大規模並列テスト / 国分
 佑樹さん\n    会社レベルの「テスト自動化普及」ミッ
 ションに立ち向かう話 / 松木直之さん\n  \n  \n    15:30-15
 :45\n    休憩(Ask the speaker)\n  \n\n    15:45-16:15\n    SeleniumConf
  二都物語 / 河原田政典さん\n    Karateによる開発プロセ
 ス改善の事例と、Zipkinと連携したマイクロサービスの
 障害点検知の仕組み / 高橋勲さん\n  \n\n    16:15-16:30\n   
   mabl導入記 / 増原賢秀さん\n     エンタープライズ領域
 へのテスト効率化推進 / 坂下聡さん\n  \n\n    16:30-16:45\n
      画像認識ベースのUI自動化フレームワークを用いた
 取り組み / 古屋秀平さん\n     AI自動テストツール導入
 と発生課題 / 横田雅和さん\n  \n  \n    16:45-17:00\n    休憩
 (Ask the speaker)\n  \n  \n    17:00-17:50\n    公募LT大会\n  \n  \n 
    17:50-18:00\n    閉会\n  \n\nセッション概要\nAIを活用し
 た交通事故削減サービスのテスト自動化（仮） / 鈴木
 翔太さん、 馬 立東さん (30分)\nAIを活用したサービス
 開発が近年増加してくるにあたりそのテスト方法をど
 うするかが注目されてきています。DeNAがリリースした
 AIを活用した交通事故削減サービス「DRIVE CHART」におけ
 るテストの工夫を紹介します。\nEM×QA視点で進めるテ
 スト自動化への取り組み / 斉藤健太さん (15分)\nウエデ
 ィングパークでEM（エンジニアリングマネージャー）
 とQAチームの責任者をしております。\n両役割の視点か
 ら、QAで考えるテスト計画や設計をもとに、エンジニ
 アリングでテスト自動化を進めていく取り組みを始め
 ました。\n弊社ではテスト自動化が、ほぼ標準化され
 ておらずゼロからの取り組みとなり、そこに向けてど
 ういうアプローチで進めていってるか、どういう全体
 構成や技術で基盤作りをしようとしているかなど、具
 体的な事例を交えてお話します！\nQAチーム自体も、私
 が約1年半前に完全内製化で立ち上げたチームですので
 、これからテスト自動化を進めていこうと思っている
 皆さんの参考になればと思います！\n▼キーワード\nCI/
 CD、自動テスト（unit/api/e2e）、静的解析、コードメト
 リクス、Webスクレイピング・・・など\nServerless automatio
 n UI testing by using AWS Fargate / 引持力哉さん (15分)\n弊社LIF
 ULLではサービスの回帰テストを目的として自動システ
 ムテストを利用しています。\nリリース前に約800ケー
 スの自動システムテストを定期的に行っています。\n
 先日、テスト実行環境をEC2インスタンスからAWS Fargate
 へ移行しました。\nこれにより、効率的なテスト実行
 環境を作り上げることができました。\n具体的には以
 下のものです\nサーバコストの効率化\n\n課金発生がテ
 スト実行時のみになったため。\n\nテスト実行時間の短
 縮 \n\n実行環境のスケールアップによる実行時間の短
 縮\n実行の並列化による実行時間の短縮\n\nAWS Fargateで
 のテスト実行環境アーキテクチャと、構築時に得た知
 見等をお話できたら良いと思っております。\nBeyond auto
 mated functional checking for mobile / 松尾和昭さん (30分)\nモバ
 イルアプリのGUIのからむUIテストは、単純な自動化で"
 機能的な確認をする"段階はすでに終えました。 それ
 らのテストをCI/CDに組み込むための高速/安定化(Espresso/
 EarlGrey/XCTestなど)や、（モバイル端末を主体とした）継
 続的なモニタリングとしての役割も含む性能テストな
 どがここ数年間の間に広く挑戦されています。 そのよ
 うな世界を、私の経験を含めて共有したいと思います
 。特に、"GUIを操作してスクショをとる機能テストを実
 行する"話は一般化し、その周辺の話までされていると
 いうことがモバイルアプリの世界でも発生しているこ
 とを取り上げたいと思っています。\nテスト自動化プ
 ロジェクトを支える技術と仕組み / 伊藤由貴さん (30分
 )\nベリサーブでは、品質・検証会社として様々な業種
 や対象のテスト自動化を行っています。\n今回は、テ
 スト自動化プロジェクトを成功させるために整備して
 きた\n\nガイドライン\nテスト自動化プロセス\nエンジ
 ニアのロールとスキル定義\n教育体制\n\nなどのノウハ
 ウ・仕組みについてご紹介します。\nこれからテスト
 自動化をはじめようとしている方や、既に一部で取り
 組んでいるテスト自動化を社内で広めていきたい方に
 役立てていただけるかと思います。\nクラウド上のモ
 バイル端末・シミュレータを活用した大規模並列テス
 ト / 国分佑樹さん (30分)\nAWS Device Farm やコンテナ化し
 た Android Emulator をクラウド上で複数起動し、並列に自
 動テストを実行するノウハウと経験則をお話します。
 また、この自動テストではテストシナリオの保守コス
 トを下げるためにシナリオを必要としないテストエー
 ジェントを活用しています。この種のテストエージェ
 ントによって、クラッシュやメモリリーク、パフォー
 マンスイシューを自動で見つける方法を解説します。\
 n会社レベルの「テスト自動化普及」ミッションに立ち
 向かう話 / 松木直之さん (30分)\n社内のSEの開発活動に
 おいて「テスト自動化を普及させる」というミッショ
 ンを背負って仕事をしています。SI、PKG・サービス開
 発など幅広く多数の組織があるなかで、会社としてテ
 スト自動化が十分に進んでいることを目指しています
 。ですが「どんなテストを自動化する話なの？」「ど
 こまですれば普及になるの？」「現場はそんな余裕な
 いんだよ」など、まったく簡単な話ではありません。
 私も道半ばですが、そういう活動の状況や施策につい
 てご紹介します。うまくいくこと/いかないこと含め、
 同じ立場の人のヒントになれば幸いです。\n\n共通部門
 や自動化普及推進担当のような人はぜひ\n個々のプロ
 ジェクトではなく複数組織横断、マスでとらえる活動
 です\nミッションの考え方、説明の仕方、何をKPIにす
 るか、など\n施策例（ツール、教育、ナレッジ、など
 ）\n\nmabl導入記 / 増原賢秀さん (15分)\n今年4月に開催さ
 れたmablハンズオンで発表した https://speakerdeck.com/masalajp
 n/what-ive-learned-using-mabl の続編。初見の方もいらっしゃ
 ると思うので現状のmablの仕様も踏まえたアップデート
 になる。かも。\nトピック\n\nmabl mailboxやresult api活用し
 てます(予定)\ndata-driven testing導入しました(予定)\nハマ
 ったところ。これまで困ってサポートに問い合わせり
 したことなど\n他エンジニアへの展開はじめました\n\n
 メッセージとしては、去年の板垣さんの発表を踏まえ
 、実際に日本にユーザーがいるんだよ、ツールを使う
 っていう選択もあると思いますよ　というのが伝われ
 ばいいなと考えています。\nエンタープライズ領域へ
 のテスト効率化推進 / 坂下聡さん (15分)\nテスト自動化
 を推進するにあたり、スプレッドシートを利用したキ
 ーワード駆動型の手法を用いて、Seleniumの導入容易性
 を大幅に向上したり、既存の設計書からテストケース
 を自動生成する手法を組み合わせて、テストケース生
 成からテスト実行までの一括自動化を実現してきまし
 た。また、PJに応じた有償サービスの提携やテスト自
 動化の普及活動も合わせて実施してきました。PJ個別
 に説明をするところから始まり、組織単位での説明や
 社内のWBTによる周知活動の継続により、社内において
 半数のSEが認知するまでになりました。この5年間にわ
 たる活動の中で、うまくいったことや苦労したことを
 紹介します。\n画像認識ベースのUI自動化フレームワー
 クを用いた取り組み / 古屋秀平さん (15分)\nE2Eテスト領
 域におけるAirtestを使った検証自動化の取り組みについ
 てお話します。\n\n複数台の端末を連携させての自動化
 事例など\n\nAI自動テストツール導入と発生課題 / 横田
 雅和さん (15分)\n以前別の勉強会で話した内容（ https://
 speakerdeck.com/m_yokota/tesutozi-dong-hua-nitiyarensi-ke-ti-toxin-tanasu
 tetupu ）を基に、肉付け等をして話したいと考えていま
 す。\nSeleniumConf 二都物語 / 河原田政典さん (30分)\nSeleni
 umの公式国際カンファレンス「SeleniumConf」をご存知で
 すか？2019年は4月に東京、10月にロンドンでの開催です
 。\n今回は「SeleniumConf 二都物語（にとものがたり）」
 と題し、SeleniumConf Tokyo運営の裏側や、SeleniumConf Londonで
 繰り広げられるテスト自動化の最新事情を織り交ぜな
 がら、現地で学んだこと・肌で感じたことをお伝えし
 ます。\n国際カンファレンスは世界中の優秀なエンジ
 ニアと交流できる素晴らしいチャンスであり、かけが
 えのない経験が得られます。もちろん、最初はちょっ
 とだけ勇気が必要だと思います。\nこの少し風変わり
 なセッションを通じて、次に世界に羽ばたこうとする
 皆さんの背中を押し、そしてSTAC2019に貢献できれば、
 何より光栄です。講演会場でお会いしましょう！\nKarat
 eによる開発プロセス改善の事例と、Zipkinと連携したマ
 イクロサービスの障害点検知の仕組み / 高橋勲さん (30
 分)\nこのセッションでは、昨年のシステムテスト自動
 化カンファレンスでAPIテストフレームワークであるKara
 teを知った私が、下記のKarate導入・活用についてお話
 させていただきたいと思います。\n\n「一度E2Eテストを
 諦めたAPI開発チーム」にKarateを導入して本番環境での
 障害を減らし、継続的な運用を行っている事例\nE2Eテ
 ストと分散トレーシングシステムのZipkinを連携させて
 「マイクロサービスのどの部分で障害が起きたか」を
 効率的に発見する仕組みを構築・運用した事例\n\nお話
 する内容は開発プロセスの広範な改善(テストの習慣化
 、MTTRの削減、障害時対応の迅速化)を含むため、テス
 ト自動化エンジニアだけでなくQAやプロダクト開発チ
 ーム、プロダクトマネージャなど幅広い方々のお役に
 立つ情報をご提供いたします。\n公募LT大会\n ★申込み
 時に「一般講演＋LT」を選択し、アンケートでLTタイト
 ルを入力してください。 \nテスト自動化に関して、1人
 5分でLightning Talk[LT]を実施します。\n\nKarate による UI Tes
 t Automation 革命 / 鈴木貴典さん\nSeleniumに疲れたら、TestC
 afeで一休みしていきませんか / 末村拓也さん \nフロン
 トエンドの自動テストって何をすればよいの？（仮） 
 / 桑原聖仁さん\nbehave+TextFSMによるネットワーク機器テ
 スト自動化への取り組み / 坪田繁さん\nカイゼンと僕
 とE2Eテスト / 大津和槻さん\nノンプログラミングでゆ
 くテスト自動化の道@ユーザ系Sier / Tamechop30 さん\n\n受
 付について\n入館方法\n入館受付は 12:30 ~ 13:10 までです
 。オフィスフロア入口(11F)にお越しください。 オフィ
 スフロア入口(11F)オフィス総合受付の側に本イベント
 用の特設受付を設置しています。 そちらで connpassの受
 付票 もしくは 受付番号 を提示後、受付の案内に従っ
 てください。\n※ヒカリエビル内の地下フロアB3FやJRと
 の連絡通路がある2Fなどに、11Fへの直通エレベータが
 数ヶ所設置されています。\n13:10 以降は入館すること
 ができませんので、参加される方は必ずこの時間まで
 にお越し下さるよう、よろしくお願いします。\n設備
 など\n無線LAN\n※11Fにローソンがありますので、何かご
 入用の際はそちらもご活用ください。\n当日の連絡先\n
 困り事、ご不明事項など何かございましたら以下のTwit
 terアカウント、もしくはハッシュタグ #stac2019 をつけ
 てご連絡ください。\n@sta_research
LOCATION:株式会社ディー・エヌ・エー 渋谷区渋谷2-21-1 (渋
 谷ヒカリエ)
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