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SUMMARY:東京開催4回目：マインクラフトデイ＠市ヶ谷
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74849
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nマインクラ
 フトの世界を舞台に、世界中の平和が続くように、世
 界の問題解決を考えるSDGsの内容をゲームで体験できま
 す！\n\nマインクラフトの世界を舞台に、総理大臣、外
 務大臣として仮想国を運営しよう！\n\n体験では予め用
 意されたマイクラワールドの中にある、4つの国をチー
 ム毎に運営していきます。4つの国は現実にあるアメリ
 カやヨーロッパ、中東などの国をイメージして作られ
 ており、国の特徴も、抱えている課題も様々です。 \n\
 n今回の体験では参加者同士でチームになって国を運営
 、総理大臣や外務大臣として自国の発展だけでなく、
 世界の発展を目指して取り組んでいきます。国の人口
 が増減したり、自然環境が変わっていったりという国
 の変化もマインクラフトのイベントとして行われます
 ので、ゲームで遊んでいる感覚で楽しく取り組むこと
 ができます。 \n\n注目度が高まっている「SDGs」とは？\
 n\n\n今回課題解決の柱になるのが、「SDGs」です。SDGsと
 は人間（People）、豊かさ（Prosperity）、地球（Planet）、
 平和（Peace）、パートナーシップ（Partnership）という5
 つの分類から考えられた17の目標で形成される、Sustaina
 ble Development Goals(持続可能な開発目標)の略称です。 \n\n
 世界中から貧困をなくし、すべての人に平等な機会が
 あり、地球環境を壊さずにより良い生活を送ること。2
 030年を目処にこのような世界を実現するため、国連で
 採択され、日本での注目度も高まってきています。日
 本政府がSDGs推進本部を設置したり、企業が自社の技術
 や製品がSDGsにどのように貢献しているかを顧客や投資
 家に説明したりと、様々な取り組みが実施されてきて
 います。 \n\n\nゲームとリアルがリンク！チームで自分
 たちの国を運営してみます\n4つの個性豊かな仮想国。
 人口維持のためにすべきことは？\n\n体験では先生がフ
 ァシリテーターとなり、子どもたちをサポート。SDGsの
 17の目標の中から、4つの仮想国の特徴に合わせたミッ
 ションを、30分を1年間とする5年間で達成すること。そ
 してすべての国が初年度以上の人口を維持しているこ
 とをゴールとして取り組みます。 \n\n<４つの仮想国>\n
 【1】 経済大国ポテスタ\n【2】 資源国ホルン\n【3】 新
 興国ミチシオン\n【4】 中立国アレテ\n\nミッションを
 達成するときに自国の環境を破壊したり、国民に無理
 をさせないことも大切です。森林伐採によって自然災
 害が発生したり、国民からの反対運動などが起こる可
 能性があります。また、各国の発展のためには人口を
 維持、増加させるために、お互いに条約を締結し物資
 のやりとりなどをしていくことも必要になります。自
 分たちの国だけが発展するのではなく、世界全体が発
 展していくための仕組みを、参加者同士で考えていき
 ます。 \n\n仮想世界⇒現実世界につなげていく\n\nゲー
 ムの中でのある一定期間が終わったら、全体で振り返
 りを行います。自分たちがやってきたことは良かった
 のか、それとも悪かったのか。どんなところが良く、
 どうすればよかったのか。人口の増減や食料自給率の
 データを元に、話し合っていきます。そして、今度は
 現実の世界でどんなことができるのかを考えます。ゲ
 ームの中の出来事として終わらせるのではなく、今後
 現実世界でどういう風に取り組んでいくべきなのか。
 ゲームの世界での出来事を現実世界のことに置き換え
 ていきます。 \n\nSDGsバージョンのゲーム開発チームの
 メンバー自ら教えてくれます\n\n今回の体験のファシリ
 テーターとして教えてくれるのは、株式会社 Innovation P
 ower CEOである宮島先生です。今回の体験の元となるマ
 インクラフトを使ったゲーム、サスゲーの開発の中心
 的存在です。千葉県柏市で小中学生向けのプログラミ
 ング道場、CoderDojo Kashiwaを主催・運営するなど、子ど
 も向けのイベント経験も豊富で子どもたちにも楽しく
 教えてくれます。\n\n小学生に人気の「マインクラフト
 」の世界で遊びの要素も交えながら、チームで課題解
 決に挑戦する体験に、ぜひお越しください。 \n\n【ご
 留意事項】\n\n今回の体験では、Minecraft Java版（環境：1
 .12.2版）が入ったノートパソコンをご用意下さい。（
 タブレット・スマホは不可です）。\n\n【先生プロフィ
 ール】\n\n\n宮島衣瑛（みやじまきりえ）先生\n株式会
 社 Innovation Power CEO\n学習院大学文学部教育学科\nCoderDojo
  Kashiwa Champion\n2013年5月から地元である千葉県柏市で小
 中学生向けのプログラミング道場、CoderDojo Kashiwaを主
 催・運営。プログラミング教育を始めとするICT教育全
 般について、全国各地で実践研究を行っている。教育
 分野のResearch&Developmentを行っているInnovationPower Co.\,Ltd
 のCEO。2017年4月より柏市教育委員会とプログラミング
 教育に関するプロジェクトをスタート。市内すべての
 小学校で実施するプログラミング学習のカリキュラム
 作成やフォローアップを担当。大学では教育について
 より専門的に学んでいる。 \n\n福田敏史（ふくださと
 し）先生※サポート講師先生\n東京電機大学 工学部情
 報通信工学科に在籍。 \nCoderDojo柏でもプログラミング
 を教える。中学の頃からプログラミングでゲーム作り
 などを開始し、高校の頃より子ども向けプログラミン
 グワークショップの講師、運営に携わるなど経験豊富
 。2018年10月に開校した「8x9（ハック）キッズプログラ
 ミングスクール」東京校の立ち上げ講師の一人。※今
 回の体験ではプログラミングは行いません。\n
LOCATION: キッズプログラミングスクール8x9市ヶ谷教室（
 森上教育研究所特設教室） 千代田区九段南3-4-5
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