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X-WR-CALDESC:自宅ではじめる！親子でたのしむ！プログラ
 ミング体験会（祝日朝版）
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 ミング体験会（祝日朝版）
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SUMMARY:自宅ではじめる！親子でたのしむ！プログラミン
 グ体験会（祝日朝版）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74862
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n意図と目的\
 n「プログラミング教育」について、もっと身近にもっ
 と正しく知ってもらい、各家庭で気軽にプログラミン
 グに触れてもらおうという意図で企画しました。\n以
 下、少々長いですがすべてお読みください。\n背景\n202
 0年から小学校でプログラミング教育が必修化になると
 いうニュースや、子どもたちがプログラミングをやっ
 ているという話題、近所にできたプログラミング教室
 のチラシなど、身の回りで「プログラミング」あるい
 は「プログラミング教育」という言葉を聞くことが増
 えてきました。\n大人の方の中には「プログラミング
 なんてやったことないから分からない」「そもそもパ
 ソコンが苦手」という方も多い一方で「プログラミン
 グやってないと子どもの成績が落ちる？」「プログラ
 ミング教室通った方がいいのかな？」などと考えらる
 方もいらっしゃると思います。\n結論からいうと、プ
 ログラミングをやってないから学校の成績が落ちるこ
 とはありませんし、教室に通わないといけないことは
 ありません。しかし、プログラミングに触れておいて
 損はありません。プログラミングを始めるか否か、教
 室に通うか否か、まずは体験してから決めてみません
 か？\n※当イベントはプログラミング教室を否定する
 ものではありません。予め正しい知識を持っていただ
 いた上で、プログラミングへの関わり方を考えていっ
 ていただくことを目的としています。\nイベントの内
 容\n\n2020年から始まるプログラミング教育必修化の内
 容についてご案内します。\n一般に販売されている書
 籍の内容を元にプログラミングをみんなで一緒にやっ
 てみます。\nプログラミング関連書籍を自由にお読み
 いただけます。\nプログラミング、プログラミング教
 育についての質問ができます。\n\n本イベントに参加し
 て得られるもの\n\n2020年から始まる学校でのプログラ
 ミング教育必修化の内容について正しく理解できます
 。\n子どもたちが取り組むプログラミングが、どんな
 ものかを知ることができます。\n無料で公開されてい
 るプログラミングツールや、一般に販売されている書
 籍を使って自宅で気軽にプログラミングを楽しめる、
 学べることが分かります。\n\n本イベントの対象者\n\n
 小学生以下のお子さんをお持ちの保護者の方\n自分の
 子どもをプログラミング教室に通わせようかと検討中
 の方\n上記以外でもプログラミングをやってみたいと
 いう方\n学校の先生大歓迎！\n\nタイムテーブル\n\n\n\n
 時刻\n内容\n\n\n\n\n10:00 - 10:15\n開場・受付\n\n\n10:15 - 10:30
 \n2020年から始まるプログラミング教育について\n\n\n10:3
 0 - 11:30\nプログラミング体験   こちらの書籍の中の作
 例を用いて実施します。\n\n\n11:30 - 11:50\n書籍紹介・閲
 覧・質疑応答\n\n\n11:50 - 12:00\nイベント終了・撤収\n\n\n\
 n会場\n近鉄奈良駅地上出口（角にセブンイレブンがあ
 るところ）から奈良女子大の方へ向かい、突き当りを
 右に行ってください。少しすると左手に焼肉屋さんが
 見えますので、焼肉屋さんに向かって右隣、美容院「H
 AIR MAKE WALK」が1Fにある建物ののビルの2Fになります。\n
 右側の飛び出た丸いガラスのは「26base」のロゴポスタ
 ーが吊ってあります。 その他のガラスにはオレンジの
 カーテンがかかっています。この階段を上がってガラ
 スの扉を開けて下さい。WiFi・電源はご自由に利用頂け
 ます。\n\n体験会そのものは無料ですが、会場利用費（
 2\,800円）がかかりますのでこれを参加者で割り勘とさ
 せてください。参加人数が極端に少ない場合は一人当
 たりの負担が大きくなりますので、中止とさせていた
 だく場合もあります。この場合は事前にお知らせしま
 すので、ご了承ください。\n体験で使用する書籍\n当日
 のプログラミング体験では「Scratchでつくる!たのしむ!
 プログラミング道場 改訂第2版 Scratch3.0対応」の中の作
 品に例にそって実施します。\n\n\n\n当日お読みいただ
 ける書籍\n当日、以下の書籍をお持ちしますので、ご
 自由に読んでいただき、書籍選びの参考としてくださ
 い。なお、一部改訂版が出ているものについて当日お
 持ちする書籍が改訂前のものである可能性があります
 ので、この点ご了承ください。なお、改訂前のもので
 も十分参考になるレベルですのでご安心ください。\nSc
 ratch\n\nScratchでつくる!たのしむ!プログラミング道場 改
 訂第2版 Scratch3.0対応\nプログラミング体験はこの本の
 中の例を用いて行います。\n使って遊べる！Scratchおも
 しろプログラミングレシピ\nScratchで楽しく学ぶ アート
 &サイエンス\nできるキッズ 子どもと学ぶ Scratch プログ
 ラミング入門\n小学生からはじめるわくわくプログラ
 ミング\n小学生からはじめるわくわくプログラミング2 
 Scratch 3.0版\nScratchで学ぶ プログラミングとアルゴリズ
 ムの基本 改訂第2版\n\nmicro:bit\n\n手づくり工作をうごか
 そう! micro:bitプログラミング \nmicro:bitであそぼう! たの
 しい電子工作&プログラミング\nmicro:bitではじめるプロ
 グラミング ―親子で学べるプログラミングとエレクト
 ロニクス\n\n\nビスケット\n\nビスケットであそぼう 園
 児・小学生からはじめるプログラミング \n\n当日お持
 ちいただくもの\nプログラミング体験のためのPCについ
 てはこちらで用意しておりませんので、各自お持ちく
 ださい。会場にはご利用いただけるWi-Fiがございます
 。\nPCをお持ちでない場合、実際にその場でプログラミ
 ングを体験していただくことはできませんが、当イベ
 ントに参加していただくことは可能です。\nプログラ
 ミング教育の紹介、書籍の案内はもちろん、プロジェ
 クターを使って参加者のみなさんと一緒にプログラミ
 ングをやっていきますので、その様子を見るなどプロ
 グラミングについて情報収集の場としてご活用くださ
 い。\n講師プロフィール\n\n若林健一（大阪府出身　奈
 良県在住）\n\nシャープ株式会社で26年半ソフトウェア
 エンジニアとして働く。\n子どもたちとプログラミン
 グを楽しむコミュニティ活動「CoderDojo」に参加。\nMaker
  Faire Kyoto 2019で子ども向けプログラミングワークショ
 ップ「子どもプログラミング喫茶」のマスターとして
 参加。\nScratchでつくる!たのしむ!プログラミング道場 
 改訂第2版 Scratch3.0対応 やmBotでものづくりをはじめよ
 うなどの、プログラミング関連書籍の執筆、翻訳を担
 当。\n\nリクエストもお寄せください\n週末だったら参
 加できるのにな～とか、この時間帯ならいけるのに～
 とかあれば、kwaka1208@gmail.com まで遠慮なくご連絡くだ
 さい。できるだけ多くの方に参加していただければと
 思っています。
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