BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:Mercari Bold Challenge ~CTOとエンジニアが赤裸々に
 語る 変化と挑戦~
X-WR-CALNAME:Mercari Bold Challenge ~CTOとエンジニアが赤裸々に
 語る 変化と挑戦~
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:748694@techplay.jp
SUMMARY:Mercari Bold Challenge ~CTOとエンジニアが赤裸々に語る 
 変化と挑戦~
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190924T170000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190924T210000
DTSTAMP:20260409T212447Z
CREATED:20190902T141248Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74869
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n 9/13（金）
 さらに230名に増枠しました。これが最後です。  \n 9/11
 （水）好評につき参加枠を200名に増枠しました！  \nイ
 ベント概要\nフリマアプリ「メルカリ」は、月間1\,300
 万人を超えるお客さまにご利用いただけるサービスに
 まで成長し、社員数は1\,800人を超え、40カ国以上の国
 から多様な価値観を持った人材が集まってきています
 。\nしかしサービスや組織が急成長する一方で、実は
 まだまだ課題が多いのも現状です。様々なフェーズに
 おける独自の壁にぶつかりながらも、エンジニアリン
 グ組織の再定義や、Microservice化、決済サービス「メル
 ペイ」での新しい挑戦など、メルカリグループの開発
 組織は、常に変化、進化しながら挑戦をし続けていま
 す。\nそこで今回、メルカリのエンジニア組織の変化
 と挑戦を伝える「Bold Challenge（大胆な挑戦）」という
 テーマで、メルカリの今と目指す未来を赤裸々にお届
 けしたいと考えています。第2回目となる本イベントで
 は、メルカリのmicroservices化を推進してきたTech Lead、メ
 ルカリのアーキテクトチームを率いるEngineering Manager、
 メルペイのサービスインフラとSREチームの立ち上げを
 行ったEngineering Manager、メルペイの開発組織の進化を支
 えたTechnical Program Managerが登壇。\nメルカリ・メルペイ
 のエンジニアリング組織の変化と技術の変遷、そして
 どんな技術的な挑戦を行ってきたか。開発の現場でさ
 まざまな課題に直面しながらも乗り越えてきた背景な
 どについて、リアルに包み隠さずお話します。\nメル
 カリCTOの名村とメルペイCTOの曾川も登壇し、技術的な
 視点からメルカリ・メルペイが目指すビジョンと、開
 発組織のあり方についてお話します。さらに、CTO対談
 には「エンジニアリング組織論への招待」の著者であ
 るrector 広木大地氏がモデレータとして登壇。今のメル
 カリ・メルペイのエンジニア組織について、鋭く切り
 込んでいただきます。これまでのイベントの中でもあ
 まり話して来なかった失敗談も赤裸々にお話したいと
 思います。 \n※申込み締切： 9/18 (水) 23:59\n※抽選結果
 連絡：9/20（金）中\n当日の流れ\n※第2部、第3部からの
 途中参加も可能です。また途中退出も可能です。申込
 みフォームで参加予定のセッションを選択してくださ
 い。\n\n\n\n時間\nスケジュール内容\n\n\n\n\n16:30-17:00\n受
 付\n\n\n第1部17:00-17:35\n●「メルカリのエンジニア組織
 の今とこれから」株式会社メルカリ 執行役員 CTO 名村
 卓   ●「メルペイの取り組みとこれから」株式会社メ
 ルペイ 取締役 CTO 曾川景介\n\n\n第2部17:35-19:05\n●「な
 ぜMicroservicesか?」 株式会社メルカリ Software Engineer\, Micr
 oservices Platform 中島大一（@deeeet）  ●「レッドオーシャ
 ンに突っ込むぞ、つかまれ！」 株式会社メルペイ Engin
 eering Manager\, Technical Program Manager 主森理（@osamingo）  2018
 年2月にメルペイ開発に着手し、開発体制の変遷や、マ
 ネジメントのリアル、リリースそして運用、現在新し
 く Challenge している取り組みである Technical Program Manager
  の役割について話します。●「18x の変化の中を泳ぐ
 」 株式会社メルカリ Engineering Manager 高山征大（@mootoh) 
 社員数100人の頃に入社し、3年半を経て1\,800人に増える
 中で経験してきたプロダクト/組織/自身の役割の変化
 を紐解き、この先を考えます。 ●「メルペイの信頼性
 へのチャレンジ」  株式会社メルペイ Engineering Manager 
 高木潤一郎（@tjun） 金融サービスであるメルペイには
 、いつでも安心して使える信頼性が求められます。メ
 ルペイを立ち上げて約半年間運用する中で、サービス
 の信頼性を実現するためにどのような取り組みをして
 きたのか、どんなところが大変だったのかを話します
 。\n\n\n第3部19:15-20:00\nメルカリ・メルペイ CTO公開対談 
 「赤裸々に語る 変化と挑戦」 エンジニア組織や開発
 体制など、メルカリ・メルペイCTOに、レクター広木氏
 が鋭く切り込みます！参加者の方から寄せられた質問
 に答えるライブ公開QAも実施します。  株式会社メルカ
 リ 執行役員 CTO 名村卓  　×   株式会社メルペイ 取締
 役 CTO 曾川 景介  　× 株式会社レクター　広木大地 氏 
 \n\n\n20:00-21:00\n懇親会\n\n\n\n※セッション内容、タイム
 テーブルは変更になる可能性がございます。\n※当日
 はお食事・お飲み物を用意しております。\nハッシュ
 タグ　#BoldChallenge \n参加者のプロフィール\n広木大地（
 株式会社レクター 取締役）\n筑波大学大学院を卒業後
 、2008年に株式会社ミクシィに入社。同社のアーキテク
 トとして、技術戦略から組織構築などに携わる。同社
 メディア開発部長、開発部部長、サービス本部長執行
 役員を務めた後、2015年退社。株式会社レクターを創業
 し、技術と経営をつなぐ技術組織のアドバイザリーと
 して、多数の会社の経営支援を行っている。著書『エ
 ンジニアリング組織論への招待 不確実性に向き合う思
 考と組織のリファクタリング』。\n\n名村卓 (Suguru Namura
 \, 執行役員 CTO）\n受託開発経験を経て、2004年に株式会
 社サイバーエージェントへ入社。アメーバピグ、AWA、A
 bemaTVなどの新規サービスの立ち上げに従事。2016年7月
 、株式会社メルカリに入社。USに出向し、US版メルカリ
 の開発を担当。2017年4月、同社執行役員CTOに就任。\n参
 考記事：\n ・メルカリCTO名村が目指す「統率のとれた
 有機的な組織」とは？　Developers Summit 2019 Summerレポー
 ト\n ・「当時の最善も、時が経てば全て失敗」メルカ
 リCTO名村卓の価値観を変えた若手時代のできこと\n\n 
 株式会社メルペイ 取締役 CTO 曾川景介 （@sowawa） \n京
 都大学大学院情報学研究科システム科学専攻修士課程
 を修了。2011年にIPA未踏ユース事業に採択。大学院修了
 後にシリコンバレーの FluxFlex社にてWebPayを立ち上げる
 。ウェブペイ株式会社の最高技術責任者（CTO）として
 クレジットカード決済のサービス基盤の開発に従事、L
 INEグループに参画しLINE Pay事業を経験。2017年6月メルカ
 リグループに参画。\n参考記事：【独占】メルペイCTO
 が語る金融サービスの未来｢お金がなくても使えるサ
 ービスに｣\n\n株式会社メルカリ Software Engineer\, Microserv
 ices Platform 中島大一 （@deeeet） \nTech lead at microservices pla
 tform team. A Gopher. Blog deeeet.com\n参考記事：1年間で開発中
 のマイクロサービスは1→73に メルカリのプラットフォ
 ームチームがやったこと\n\n株式会社メルペイ Engineering
  Manager\, Technical Program Manager 主森理（ @osamingo）\n2011年4
 月に株式会社サイバーエージェント新卒入社、主にメ
 ディア事業の新規サービス開発に従事する。2015年6月
 より株式会社AbemaTVへ出向、サーバサイド開発や、スク
 ラムマスターを担当した。2016年8月に株式会社メルカ
 リへ中途入社し、現在は株式会社メルペイにて Engineeri
 ng Manager 兼 Technical Program Manager を担当している。神奈
 川県出身、Gopher ʕ◔ϖ◔ʔ\n\n株式会社メルカリ Engineerin
 g Manager/Tech Lead\, Architect Team 高山征大 （@mootoh） \n2016年
 メルカリ入社。 日本/US メルカリの Android/iOS アプリ開
 発\, マネージャ、Tech Lead などを循環している。それま
 では組み込み開発、並列計算リサーチャー、 Bay Area に
 単身赴任、スタートアップで iOS アプリの開発などを
 していた。\n\n株式会社メルペイ Engineering Manager 高木潤
 一郎（@tjun） \n東京大学大学院工学系研究科を卒業。
 学生時代にIPA未踏事業に採択。その後ソニー株式会社
 やソニーコンピュータサイエンス研究所にて、新規事
 業の立ち上げ、バックエンドやインフラの設計開発、
 プロジェクトリードなどを担当。2018年4月にメルペイ
 に入社し、SREとしてメルペイのサービスインフラとSRE
 チームの立ち上げを行い、現在はEngineering Managerもやっ
 ています。3年前くらいからGCP\, Kubernetes\, Goをやってま
 す。\n受付方法\n16:30開場、17:00 開始の予定です。 ※専
 用受付は17:30に撤収いたします。\n六本木ヒルズ森タワ
 ーのLL階(専用受付カウンター)にて、名刺のご提示をお
 願いします。入館証を発行させていただきますので、
 お持ちになって18Fイベント会場までお越しください。\
 nカウンター撤収後はLL階の六本木ヒルズ総合受付より
 入館手続きを行うことができます。
LOCATION:株式会社メルカリ 東京都港区六本木6-10-1(六本木
 ヒルズ森タワー18F)
URL:https://techplay.jp/event/748694?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
