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X-WR-CALDESC:デザイン思考5ステップ高速体験！プロトタイ
 ピングで進めるアイディア磨き  -サービスデザインク
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SUMMARY:デザイン思考5ステップ高速体験！プロトタイピン
 グで進めるアイディア磨き  -サービスデザインクエス
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74888
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nデザイン思
 考の5ステップを手軽に体験できるワークショップイベ
 ント\nアイディアは形になって初めて共有し合い、評
 価することができます。\nそれには、ユーザーとのコ
 ミュニケーション、検証分析できるプロトタイピング
 を素早くコンパクトに作ることです。\n本イベントで
 はアイディエーションだけでは終わらせず、ユーザー
 とのコミュニケーションとプロトタイピングをする時
 間をとって、デザインの５ステップを超短時間で体験
 できるワークショップスタイルのイベントになります
 。\n\n\nワークショップのテーマとポイント\n本プログ
 ラムはd.schoolが公開している、デザイン思考の全体を
 短時間で体験できる「The Wallet Project」をベースに、初
 心者でも楽しめるようサービスデザインクエスト風に
 アレンジして用意しました。\n\n今回はみなさんに「理
 想のお金の持ち運び」をテーマに、各ステップの解説
 を交えながらのワークショップ形式で皆さんにアイデ
 ィアを考えて作っていただきます。\n\nアイディアは形
 にしなければ空想で終わってしまいます。\n前に進め
 るためには、形にしてみることが必要です。\n本プロ
 グラムではユーザーとのコミュニケーションからプロ
 トタイピング、アイディア評価までの全体の流れを簡
 易的に体験することで、デザインの考え方を実務に適
 応する際の足がかりにしてもらい、実践が捗るように
 なることを目標としています。\n精度の高いアイディ
 アを作るより、荒くてもアイディアを思いついたら即
 座に形にして確かめて進むことの重要性と体験を皆さ
 んに持ち帰ってもらえたらと思います。\n当日の資料
 のチラ見せをこちらでしておりますので参考にご覧く
 ださいませ。\nhttps://speakerdeck.com/kawasagi/24-sabikueshao-jie-y
 ong-zi-liao\n\n\nサービスデザインクエストとは？\nサービ
 スデザインクエスト（Service Design Quest）は、「デザイ
 ンのナレッジを、あらゆる職種の実務に織り込む」を
 テーマに、サービスデザインに関する実践を研究・挑
 戦・推進する活動です。\n\nサービスデザインの考え方
 やナレッジが役立つシチュエーションは沢山あります
 。それはデザイナーやエンジニアに限りません。私た
 ちは一人の優秀な人材が活躍するよりも、チーム全体
 が力を発揮すれば、もっともっと大きなインパクトを
 世の中を与えることができると考えています。\nサー
 ビスデザインクエスト「社会をよりよくするサービス
 を生み出すため」に、「RPG感覚で楽しめるサービスづ
 くり」をコンセプトに掲げ、サービスデザインの考え
 方やナレッジを様々な人たちと共有できる場を目指し
 ています。\n\n前回開催のレポートはこちらからご覧い
 ただけます。\nhttps://note.mu/sdq/n/n8587de630bd1\n\n予定して
 いるプログラム\n\n\n\n\n時間\nプログラム\n\n\n\n\n19:30-19:
 50\n20分\nチェックインとオリエンテーション\n\n\n19:50-20
 :00\n10分\nアイスブレイクで頭の準備運動をする\n\n\n20:0
 0-20:15\n15分\nインタビューをする\n\n\n20:15-20:25\n10分\nイ
 ンタビュー結果からニーズを探る\n\n\n20:25-20:35\n10分\n
 導き出したニーズに対し、アイディアを考える\n\n\n20:3
 5-20:45\n10分\nアイディアを形にする\n\n\n20:45-20:55\n10分\n
 作ったプロトタイプでアイディアを評価する\n\n\n20:55-2
 1:00\n5分\nもらった評価からアイディアの見直しをする\
 n\n\n21:00-21:10\n10分\nチューニングする\n\n\n21:10-21:20\n10分
 \n再度もらった評価からアイディアの見直しをする\n\n\
 n21:20-21:35\n15分\n振り返りをする\n\n\n21:35-21:50\n15分\nク
 ロージング\n\n\n\n※プログラムは状況に応じ、変更に
 なる場合があります。\n\n\n諸注意\n※会場までの道の
 りは、こちらからご確認いただけます。迷わないよう
 気をつけていらしてください。\nhttps://moneyforward.com/engi
 neers_blog/2018/07/09/road-to-moneyforward-msb/\n\n※セキュリティ
 の都合上20時以降は単独でビル内に入ることができま
 せん。運営上お迎えに上がることも難しいため、必ず2
 0時までにお越しください。\n※受付開始は19時15分です
 。それまではご入場できません。\n※会の進行をスム
 ーズにし充実した時間にしていただくため、万一キャ
 ンセルされる・遅刻される場合は、前日までにご連絡
 いただくようお願いいたします。\n※受付はConnpassの受
 講票にて行います。受講票の画面 をご用意いただける
 とスムーズに受付が完了しますので、事前に準備をお
 願いします。\n※当日会場内やセッション時、記録用
 の写真や動画を撮影します。写真はTwitterなどのSNSに投
 稿、勉強会レポートに使用しますので問題がございま
 したらお申し出ください。\n\n\n講師・ファシリテータ
 ー紹介\n\n神奈川県横浜市出身。\nベンチャー企業でバ
 ナー職人をすることから始まり、UIデザイナー、サー
 ビスデザ\nイナーへと徐々に上流工程のデザインへと
 シフト。\n前職では、SIerでサービスデザインからUIデ
 ザインまでを担当し、多くのプロジェクトにディレク
 ター兼デザイナ\nーとしてジョイン。\n現在は主に機械
 学習を軸とした新規プロダクトの開発プロジェクトにU
 X/UI、情報\n設計を担当する。\nその他サービスデザイ
 ンをRPGになぞらえてトレーニングするコミュニティ、
 サー\nビスデザインクエストの代表を務める。\n趣味は
 バイクでソロキャンプ。\n\n登壇実績など\n・サービス
 デザインクエスト：メインファシリテーターとして登
 壇\n・UX MILK × UX道場(Adobe)：Why Design Tokyo 2019 講師登壇\n
 ・Adobe CC道場： ゲスト出演\n・日本ディレクション協
 会：サービスコンセプトとロジックに基づいたUI設計
 の基\n本と実践　講師登壇\n　\nなど\n登壇を経験多数
 あり
LOCATION:株式会社マネーフォワード 東京都港区芝浦3-1-21 m
 sb Tamachi 田町ステーションタワーS 21F
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