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X-WR-CALDESC:【第1回 / 全4回】入門IoT電子工作ArduinoでLチカ
 から組込開発を理解しよう#1
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SUMMARY:【第1回 / 全4回】入門IoT電子工作ArduinoでLチカから
 組込開発を理解しよう#1
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74889
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nこの勉強会
 へ参加をご検討の方へ\nスタートして間もない勉強会
 です。至らない点、配慮が行き届かない所があります
 。\nご参加前の質問や参加後のお気づきな点がござい
 ましたら、主催者（佐々木） までご連絡ください。  \
 nMyDNS.JPユーザー会関西支部の紹介\nMyDNS.JPユーザー会関
 西支部では、MyDNS.JPを利用したLinuxサーバー構築勉強会
 を開くのが主な趣旨です。\nただ昨今IoTの技術活用例
 が出てきいます。\n例：\nPlushCare:遠隔医療サービス\nhtt
 ps://www.plushcare.com/\nIoT自販機:防災支援サービス\nhttp://ja
 oc.jp/examples/\n自分で上記のようなサービスを作ろうと
 した時、サーバーの構築技術だけでなく、末端の機械(
 カメラ、温度計など)を使用する組み込み技術も必要に
 なってきます。\nそこで基礎的な技術の習得として「Ar
 duino + Raspberry Pi (ラズパイ) を組み合わせ、MyDNS.JPを利
 用したサーバー経由でカメラ映像を表示する」ができ
 れば、サーバー構築と同時に組み込みに対しても敷居
 を低く持てると思い今回企画してみました。\n本勉強
 会 - 【全4回】入門IoT電子工作シリーズについて\n「Ardu
 ino+Raspberry Pi(ラズパイ)の組み合わせでサーバー経由で
 カメラ映像を表示する」\n一気にこの目標を達成する
 のは難しいので4回に分けて実施することにしました。
 \n第1回から第4回まで使用機材や学習することがつなが
 っているため、なるべく第1回から参加することを推奨
 いたします。\n\n今回は「【第1回 / 全4回】入門IoT電子
 工作ArduinoでLチカから組込開発を理解しよう#1」になり
 ます。\n※確定していない日程は、勉強会終了時に参
 加者様と日程を調整するため、実施予定と記載してい
 ます。\n\n【第1回 / 全4回】入門IoT電子工作ArduinoでLチ
 カから組込開発を理解しよう#1（2019/9/8に実施）\n【第2
 回 / 全4回】入門IoT電子工作ArduinoからWi-Fi（無線LAN）を
 使ってみよう#1（2019/9月実施予定）\n　↓ここからMyDNS.
 JPを利用します↓  \n【第3回 / 全4回】入門IoT電子工作Ra
 spberry Pi(ラズパイ)でサーバーを立てよう#1（2019/10月実
 施予定）\n【第4回 / 全4回】入門IoT電子工作でカメラ映
 像をサーバー経由で表示してみよう#1（2019/10月実施予
 定）\n第1回のカリキュラム\n①必要なソフト/ハードの
 セットアップ\n　･道具(抵抗/LED/本体(UNO R3)/ブレット
 ボード)の説明\n\n②回路図の意味を理解する\n　･なぜ
 LEDと抵抗の組み合わせが必要か？  \n③レジスターの理
 解をする\n　･レジスターとはなんぞ？\n　･データシ
 ートの見方\n　･プログラムとレジスターのつながり  
 \n④ハードとソフトのつながりを理解する\n　･②③で
 やった流れ全体を振り返って理解する  \n⑤実際にLチ
 カしてみる  \n使用機材\nこちらの機材については参加
 費用に含まれるので、お持ち帰りいただき、復習がで
 きます！\n（領収書を希望される方は会場にて発行い
 たします）  \n・Arduino UNO R3\n・抵抗\n・LED\n・ブレッド
 ボード\n・USBケーブル\n・ブレッドボード線  \n持ち物\n
 ・ノートパソコン-USB Type-Aポートがあること（Windows、m
 acOSでも大丈夫です）\n・復習参加の方は、勉強会で使
 用した、Arduino他機材一式（予備はありません、ちゃん
 と持ってきてね！）\n　※シリーズ途中から参加の方
 は、必要な機材を当日お渡しします。 \n※事前にArduino
  IDEはダウンロードしておいてください。  \n　下記リ
 ンクからダウンロード出来ます。\n　https://www.arduino.cc/
 en/main/software#toc1\n　容量は105MBほど。おおよそ15分程で
 ダウロードできるかと思います\n・USB Type-C ポートしか
 ないノートパソコン（特にMacBook系）をお持ちの方は、
 \n　USB Type-C をUSB Type-Aへ変換できるアダプターケーブ
 ルを持参してください。\n　一般的なUSB Type-Aポートが
 ないと、Arduinoへデータの書き込みが出来ません。\n最
 低限の押さえてほしいこと\n・パソコンの基本操作\n・
 忘れ物をしない\n開催場所\n大阪市北区曽根崎2丁目10-15
  曽根崎センタービル4F 『底辺亭』  \nGoogleMapのリンク  
 \nhttps://goo.gl/maps/JbcLUfTzVAUj1B426\n道案内\n地下鉄谷町線、
 「東梅田駅」の「出口4」を出て、左側（東側）の繁華
 街へ200m進むと\n「千房」の大きな看板（大手お好み焼
 きチェーン）が見えます。\nそのビルの４階へエレベ
 ーターで上がっていただき、扉が開くと正面に「底辺
 亭」があります。\n底辺亭とは？\n2019年7月1日にオープ
 ンしたテックバーです。\n技術同人誌イベント「銭け
 っと」を始めとする産学イベントの拠点として活用す
 る事を目的に起ち上げました。\n普通の勉強会とは違
 い、Barカウンター越しに教えちゃうスタイルです。飲
 みながら陽気に学ぶことが可能です。\nテックbar 底辺
 亭 公式サイト \nBar営業時間：18時~23時（どなた様でも
 気軽にご来店ください。ソフトドリンクなど、500円よ
 り）\n※勉強会は17:30までになります。18:00以降は他の
 お客様が入ってくる可能性あります。\n※テックbar 底
 辺亭   は、テック系イベントや勉強会を支援する活動
 を行っています。\n※安定した高速な Wi-Fi、ホワイト
 ボード、明るいプロジェクター、プリンター、小物が
 綺麗に撮影できる撮影ボックスもあります。\n勉強会
 の会場をお探しの方は是非「テックbar 底辺亭 イベン
 ト利用について」へご相談ください。
LOCATION:テックbar 底辺亭 大阪市北区曽根崎2丁目10-15（曽
 根崎センタービル 4F 『底辺亭』）
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