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X-WR-CALDESC:AIITイノベーションデザインフォーラム「サー
 ビスデザイン：工学的手法と共創によるその仕組みづ
 くり」
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SUMMARY:AIITイノベーションデザインフォーラム「サービス
 デザイン：工学的手法と共創によるその仕組みづくり
 」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74894
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n　フォーラ
 ムでは「サービスデザイン：工学的手法と共創による
 その仕組みづくり」と題して東京大学の原辰徳先生に
 工学的な分析・設計手法を利用し、共創の考えを取り
 入れたサービスデザインについてお話しをしていただ
 きます。\n\n<原辰徳先生からのメッセージ>\n　サービ
 スデザインは、サービスの利用や提供に関わるヒトの
 体験に注目しながら、それを取り巻くサービスシステ
 ム全体を適切に構成していく一連の活動です。人間中
 心設計、デザイン思考などはいずれも関連するキーワ
 ードといえます。\n　一方で、サービスデザインをよ
 り具体的に進めるには、工学的な分析・設計手法の利
 用と、顧客参加や共創の考えをうまく取り入れること
 が重要です。今回は、こうした視点からみたサービス
 システムのデザインについてお話しします。具体的に
 は、観光プラン作成支援サービスCT-Plannerとその社会実
 装、客室乗務員による接客サービスの解明と教育応用
 、生理計測を用いたカスタマージャーニーマップの構
 成方法、およびエクセレントサービス設計の規格づく
 り（ISO/TC312）などについてお話しします。\n\n<登壇者
 略歴>\n東京大学大学院 工学系研究科 主幹研究員／慶
 應義塾大学大学院 政策・メディア研究科 特任准教授
 。\n2009年東京大学大学院 工学系研究科 精密機械工学
 専攻 博士課程修了。博士（工学）。同専攻助教、東京
 大学 人工物工学研究センター 講師、准教授を経て 2019
 年より現職。サービス学会理事。\nサービス学／サー
 ビス科学／サービス工学などの総合領域での研究に従
 事。2009年東京大学学生表彰（博士・研究）、2014年横
 幹連合第3回木村賞などを受賞。\n\n【日時】\n10月2日（
 水）19時~20時30分　講演\n　　　　　　　18時30分～受付
 開始\n　　　　　　※講演会後の交流会はございませ
 ん。\n【会場】\n産業技術大学院大学　433室（4階）\nhtt
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