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X-WR-CALDESC:今後のブロックチェーン技術の活用について(M
 acromill×HashHub実証実験報告会)
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SUMMARY:今後のブロックチェーン技術の活用について(Macrom
 ill×HashHub実証実験報告会)
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74896
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\nブロックチェーン技術を活用したプロジェクトを
 国内外で手掛けるHashHub社と共同でLightning Network（ライ
 トニングネットワーク）※1の技術を活用したアンケー
 ト調査による実証実験の結果を報告するイベントを開
 催します！\n \n本調査は、当社のデジタルマーケティ
 ング分野における知見・サービス拡充を目指す取り組
 みの一環で実施したもので、「仮想通貨およびブロッ
 クチェーン技術の実態把握」をテーマにした同内容の
 アンケートを（1）当社の調査パネル（マクロミルモニ
 タ会員）および（2）HashHubにより募集を行った一般調
 査回答者の2パターンに配信。マクロミルモニタへの調
 査では、通常のアンケート手順で回答、調査報酬とし
 てマクロミルポイントを付与するのに対し、HashHubのア
 ンケート調査では、同社が準備したアプリにて回答後
 にLighting Networkを用いてビットコインを報酬として付与
 しました。\n﻿セミナーの第一部では、HashHub社・マク
 ロミルより今回の実証実験の結果を報告いたします。\
 nHashHub社からは実証実験を通じて見えた今後のブロッ
 クチェーン技術の活用可能性について説明します。ま
 た、マクロミルからは一般の生活者グループと仮想通
 貨利用者および興味関心のあるグループにおける、仮
 想通貨やブロックチェーン技術の理解度・認知度の違
 いやマーケティングデータの提供に対する許容度の違
 いを実際の集計結果を交えてご説明します。\nその後
 、コインチェック社から「仮想通貨の今後」について
 ご説明します。\n一部の最後では、HashHub社の平野様と
 コインチェック社の大塚様にご登壇いただき、マクロ
 ミルも含めた3社で今回の実証実験の結果内容をもとに
 様々なテーマでディスカッションを行う予定です。\n
  \n第二部では、ネットワーキングを目的に、Meetupの
 時間を設けました。\nアルコールや軽食をご用意いた
 しますので、ぜひ皆様と仮想通貨、ブロックチェーン
 、情報銀行など様々なテーマで意見交換が出来ますこ
 とを楽しみにしております。\n仮想通貨やブロックチ
 ェーン技術に興味がある方や今後、情報銀行ビジネス
 を検討・支援をしていきたいと考えている皆様、\nぜ
 ひご参加ください！\n \n※多数のお申し込みが想定さ
 れるため、本セミナーへのご参加は抽選とさせて頂き
 ます。\n \n※1　Lightning Network：ビットコインの送金に
 は数十分から数時間を要するという問題点があるが、
 ブロックチェーンの外部に送受金者間で支払いの経路
 を設けることで、安全性を保ちながら、高速かつ低手
 数料での決済を実現する技術。従来不可能だった少額
 決済（マイクロペイメント）も可能となり、新しいマ
 ーケットを切り開く可能性のある技術として昨今注目
 を浴びている。\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\n内容\n発
 表者\n\n\n\n\n18:30\n開場\n\n\n\n一部\n今回の実証実験の紹
 介と統括\n\n\n\n二部\nパネルディスカッション\n\n\n\n\n
 ネットワーキング\n\n\n\n\n*内容やスケジュールは一部
 変更になる可能性があります。\n登壇者プロフィール\n
 平野　淳也/ 株式会社HashHub CEO\nHashHubは、ブロックチェ
 ーンスタジオというコンセプトで様々な企業との共同
 開発やコンサルティングを行う他、スタートアップと
 開発者を対象としたコワーキングスペースを本郷三丁
 目で運営する。自社プロダクトでは仮想通貨を増やす
 ことができるステーキングプロバイダを運営。子会社
 のd10n Labは、リサーチレポートの配信などを中心に行
 う有料の情報配信プロバイダとして個人や金融機関、
 大手企業の多くから利用をされている。 Twitter：@junbhir
 ano\n大塚　 雄介 /コインチェック株式会社 執行役員\n
 早稲田大学大学院修了、物理学修士号取得。リクルー
 トから分社独立した株式会社ネクスウェイでB2B向けIT
 ソリューションの営業・事業戦略・開発設計を経験の
 後、レジュプレス株式会社創業（2017年4月よりコイン
 チェック株式会社に社名変更）。現在、日本最大規模
 の仮想通貨交換取引所Coincheckなどを運営する同社にお
 いて執行役員を務める。\n斉藤　司　/株式会社マクロ
 ミル\nラジオ、TVの放送作家を経て2000年に雑誌をメイ
 ンとした広告代理店に入社。2003年、デジタル・アドバ
 タイジング・コンソーシアム株式会社に入社し、長年
 に渡り 動画、SNS、TV局等のデジタルメディアを担当しW
 EB広告の啓蒙を行う。2014年、AOLオンライン・ジャパン
 株式会社（現OathJapan株式会社）にて動画DSP、SSPとAOLの
 動画事業全般を担当。2017年、C Channelに入社。動画広告
 戦略全般を担当。\n現在はマクロミルのデジタルマー
 ケティング事業部ビジネス＆プロダクトデベロップメ
 ントユニットでアドテクを含めたマーケティングツー
 ルとの提携、連携や商品企画を行っている。\nまた対
 外的に、デジタルハリウッド等で動画広告、Webマーケ
 ティングに関する講師、講演も行っている。\nお申し
 込みにあたって\n・お申し込みは、1名様毎にお願いた
 します。一度に複数名のお申し込みはできませんので
 ご了承ください。\n・多数のお申し込みが想定される
 ため、ご参加は抽選とさせて頂きます。抽選結果のご
 連絡はお申し込み期間終了後、開催日1週間前の9/18（
 水）頃を予定しております。予めご了承ください。\n
 ・事業が競合する方からのお申し込みの場合、参加を
 お断りさせていただく場合がございます。予めご了承
 ください。\n・お申し込み時のお客様情報に虚偽が発
 覚した場合、応募が無効となる場合がございます。\n
 当セミナーは企業のご担当者様を対象としています。
 企業に所属されていない方、学生や個人、個人事業主
 の方のご参加はお断りさせていただく場合がございま
 すので、予めご了承ください。\n・お申し込み後にキ
 ャンセルされる場合は、申し込みページ上でキャンセ
 ルをお願いします\n・申込者リストを共同イベント主
 催企業のマクロミルと今回のイベントに限り共同利用
 させていただきます。\nまた、ご参加いただく際にご
 提出いただいた名刺の個人情報は、弊社またはマクロ
 ミルにおける今後の\nセミナー・イベントの開催、商
 品、サービスのご案内などに関する情報の送付および
 送信に利用させていただく場合がございます。\n予め
 ご了承ください。なお、個人情報担当受付窓口はそれ
 ぞれ下記になります。\n株式会社マクロミル　TEL：03-67
 16-0700　 E-mail：privacy@macromill.com\n株式会社HashHub　TEL: 050
 -3716-8482　 E-mail：info@hashhub.tokyo\n会場\n株式会社マクロ
 ミル　品川本社\n東京都港区港南2-16-1　品川イースト
 ワンタワー11F　\n会場連絡先：03-6716-082
LOCATION:株式会社マクロミル 東京都港区港南2-16-1　品川
 イーストワンタワー11F
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