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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74897
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【好評につ
 き、増席！！】睡眠 x IoT! NeuroSpace & UniFa Engineer Meetup!\n
 睡眠とIoTに関連するプロダクトを提供しているスター
 トアップ企業2社による、合同Meetupイベントを開催しま
 す！\n\n伴走支援型の睡眠スキルアッププログラム「睡
 眠習慣デザインプログラム」の提供やANAと「時差ボケ
 調整アプリ」を共同開発している株式会社ニューロス
 ペースと、保育園でお昼寝中の園児をセンサーで見守
 る IoT サービス「ルクミー午睡チェック」をはじめと
 した保育園向けのプロダクトを提供するユニファ株式
 会社のエンジニアが、実際のプロダクト開発での事例
 発表等のLTを行います！\n\n後半は、両社のエンジニア
 も参加する懇親会を実施します。\n\n睡眠や IoT に関連
 するプロダクト開発に興味のある方は是非お気軽にご
 参加ください！\n開催概要\n日時：2019年9月25日(水)　19:
 30 〜 21:30（受付19:00）\n\n会場：LAPRAS株式会社（東京都
 渋谷区円山町28-1　渋谷道玄坂スカイビル2F）\n　　　
 東急東横線・田園都市線\n　　　ＪＲ山手線・埼京線\n
 　　　東京メトロ銀座線・半蔵門線・副都心線\n　　
 　　渋谷駅徒歩9分\n　　　京王井の頭線\n　　　　渋
 谷駅徒歩7分\n\n対象：\n\nIoTデバイスを活用したプロダ
 クト開発に興味がある方\n睡眠を可視化することでど
 のようにプロダクト開発が行われているのか興味があ
 る方\nニューロスペースもしくはユニファのプロダク
 トに興味のある方\nニューロスペースもしくはユニフ
 ァのエンジニアに会いたい方\n\n　定員：30名\n\n　費用
 ：無料\n\n参加企業\n株式会社ニューロスペース\n「睡
 眠をデザインできる世界へ」をミッションに、睡眠を
 正しく「知る」ための「睡眠改善プログラム」や睡眠
 を可視化して最高の眠りをテクノロジーで実現する3か
 月の伴走支援型プログラム「睡眠習慣デザインプログ
 ラム」などを提供しています。また、KDDIとフランスベ
 ッド共同開発をした「スマートマットレス」や、ANAと
 「時差ボケ調整アプリ」の共同開発にも取り組んでい
 ます。少数ながら経験豊富なメンバーが集い、フレッ
 クスタイムやリモートワークやを活用し、それぞれの
 睡眠クロノタイプ（朝型・夜型）に適した就業環境で
 業務を行っています。IoTデバイスとの連携や睡眠のパ
 ーソナライズのアルゴリズム開発等、睡眠テクノロジ
 ーの開発を通し、 睡眠の基礎研究の発展にも貢献して
 いきます。\n\n参考記事：\n\n【ANA・ニューロスペース
 共同リリース】時差ボケ調整アプリの社外トライアル
 を実施\n睡眠資本主義。社員がよく眠れている会社が
 、評価される時代が来る（Forbes JAPAN）\n\n\nユニファ株
 式会社\nユニファは「"家族✕テクノロジー"で世界中の
 家族コミュニケーションを豊かにする」という思いを
 持って創業し、現在はIoTやAIの力を活用することで保
 育業務の負担軽減や保育の品質を向上する「スマート
 保育園」の実現を目指しております。現時点における
 主なサービスは、(1)子供の日常生活における自然な表
 情や成長を記録することができるインターネット写真
 ／動画サービス「ルクミーフォト」、(2)乳幼児の安全
 な午睡を見守る医療機器「ルクミー午睡チェック」、(
 3)検温～記録が数秒でできるスマート体温計「ルクミ
 ー体温計」、(4)電子連絡帳や登降園サービス、(5)保育
 園向け組織診断サービス等を展開しています。提供し
 ているサービスは全て自社開発で、エンジニアはリモ
 ートワークもOKな柔軟な就業環境で、IoTデバイスとの
 連携、集約したデータを音声認識、画像認識などの技
 術も用いながらAIによって最適な保育のあり方を提案
 する仕組みを作る、挑戦的な技術環境です。\n\n参考記
 事：\n\nIoTやAIなどを活用した「スマート保育園」モデ
 ル実証実験を埼玉県にて実施\n【ルクミー午睡チェッ
 ク】契約園数2\,000施設、契約個数20\,000個突破！！一番
 園児を見守っている午睡チェックサービス（※2019年6
 月株式会社東京商工リサーチ調べ）\n\n\nタイムテーブ
 ル\n\n\n\n時　間\n内　容\n\n\n\n\n19:00\n受付開始・ネット
 ワーキング\n\n\n19:30\nオープニング＆会社紹介\n\n\n19:40\
 nLT① 睡眠サービス開発の苦労（ニューロスペース 開
 発チーム 高田悟史）\n\n\n19:50\nLT② 睡眠指標計算ロジ
 ック設計：４つの指針（ニューロスペース 開発チーム
  平岡尚）\n\n\n20:00\nLT③ ルクミー午睡チェックができ
 るまで（ユニファ システム開発本部 プロダクト開発
 部 部長 田渕梢）\n\n\n20:10\nLT④ 午睡チェックアプリ開
 発で大変だったこと（ユニファ システム開発本部 研
 究開発部 志田和也）\n\n\n20:20\n懇親会\n\n\n21:30\n片付け
 ・解散（22:00　完全撤収）\n\n\n\n登壇者・内容紹介（※
 順次アップデートします。）\nLT① 睡眠サービス開発
 の苦労ニューロスペース株式会社 開発チーム　高田 
 悟史\n株式会社ニューロスペースのバックエンドエン
 ジニア。AWSを利用したインフラ設計・構築もしていま
 す。\n\nニューロスペースが6月にリリースした「睡眠
 習慣デザインプログラム」の開発で、時間の扱いや専
 用のデバイスで計測したデータの扱いなど、睡眠サー
 ビス特有の苦労にどう対処したか（しようとしている
 か）についてお話します。\nLT② 睡眠指標計算ロジッ
 ク設計：４つの指針ニューロスペース株式会社 開発チ
 ーム　平岡 尚\n株式会社ニューロスペースのバックエ
 ンドエンジニアとしてAPIサーバ開発しておりフロント
 エンドの開発も好きです。\n\n弊社が扱う睡眠指標の算
 出ロジックを実装に落とし込む際気をつけたことや工
 夫したことについて話します。\nLT③ ルクミー午睡チ
 ェックができるまでユニファ株式会社 システム開発本
 部プロダクト開発部　部長 田渕 梢\nユニファ株式会社
 のプロダクト開発部部長。サーバーサイドエンジニア
 。\n最近はもっぱら、マネジメントやサービスの全体
 設計などをみています。ルクミー午睡チェックの開発
 を契機に、センサー系の担当も。\n\n「写真サービス」
 をやっていたユニファが、初のIoTサービスであるルク
 ミー午睡チェックを開発するまでの道のりをエンジニ
 ア視点で話します。\nLT④ 午睡チェックアプリ開発で
 大変だったことユニファ株式会社 システム開発本部研
 究開発部　志田 和也\nユニファ株式会社の研究開発部
 のソフトウェアエンジニア。\n現在は画像系のML/DLに従
 事しています。iOSアプリ開発も好きです。\n\n保育園で
 利用するルクミー午睡チェックのiOSアプリを担当しま
 した。複数のBLEデバイスをiOSで扱う上で気をつけたこ
 とや苦労などについてお話します。\n\n注意事項\n\n勧
 誘目的などの本来目指す目的と異なる方のご参加はお
 断りいたしております。\n上記に伴い、エンジニア以
 外の方のご参加はご遠慮いただいております。\n当日
 はconnpassで発行される受付票をお持ちください。\n懇親
 会では軽食を提供予定です。\n表示上は定員に満たな
 い場合でも募集を打ち切る可能性があります。あらか
 じめご了承ください。\nなお、イベントにおいて写真
 撮影をさせていただきます。\n写真に撮られたくない
 という方はお近くのスタッフにお声がけください。\n
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