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X-WR-CALDESC:【AWS IoT + Alexa】自作IoT機器をAlexaと連携して音
 声操作するハンズオン
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 声操作するハンズオン
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SUMMARY:【AWS IoT + Alexa】自作IoT機器をAlexaと連携して音声
 操作するハンズオン
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74911
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n \n\nAWS IoTとL
 ambdaを使ってAlexaスキルを自作のIoT機器と連携させるハ
 ンズオンセミナーです。シンプルなアーキテクチャと
 コードでAWSが初めての方でも理解しやすい内容になっ
 ています。\nIoTの基本から学べる内容ですので、IoTや
 フィジカルコンピューティングが初めての方でも受講
 いただけます。\n\n※パソコンをお持ち込みいただくハ
 ンズオンです。（詳細は「ご自宅でのご準備」をご覧
 ください）。\nハンズオンではAWSならびにAmazon 開発者
 ポータルを使います。事前にこれら２つのサービス へ
 のお申し込みをしていただきます。\n\nこんな方にお勧
 めします\n\n\nIoTに関心のある方\nIoTの技術をつかった
 モノづくりを始めてみたい方\n自作のIoT機器をAlexaと連
 携させたい方\nAWS IoTを使ってIoTを実践したい方\nシン
 プルなアーキテクチャとコードでAWSを理解したい方\n\n
 \n※ プログラミングの経験は問いません。  \n\nこの講
 座で習得するスキル\n\n【午前の部】\n\n\nIoTの基礎\nIoT
 で広く使われているモノとモノをつなぐプロトコル、M
 QTTのしくみと使い方\nマイコンプログラミングの基礎\n
 フィジカルコンピューティングの基本\n\n\n※Arduino IDE
 とMQTTの使用経験のある方は午後から参加いただけます
 （モノクロスITのIoT開発キットをお持ちでない方はキ
 ット代として3\,000円が上記受講料に加算されます）。\
 n\n【午後の部】\n\nこんなことができるようになります
 。＝＞「AWS IoTとAlexaスキルを自作IoT機器と連携させてA
 lexaに音声応答させる」\n\n\nAWS IoT と Alexaスキルで自作I
 oT機器の簡単な音声操作ができる\nAlexaを使った音声操
 作に必要な構成要素を説明できる\nESP8266マイコンでAWS 
 IoTのShadowを利用できる\nESP8266マイコンでクライアント
 証明を使ったAWS IoTへのセキュアなMQTT接続ができる\nク
 ライアント証明書、秘密鍵、CAルート証明書の役割を
 説明できる\nAWS IoTのMQTT通信セキュリティの概要を説明
 できる\n\n\n受講内容\n\n【午前の部】\n\n\nIoTで広く使わ
 れているマイコンとは\nIoTで重要視されるプロトタイ
 ピングについて\nブレッドボードの使い方\nハンズオン
 で使うマイコン\nマイコンとRaspberry Piどちらを選択す
 ればよいのか\nマイコンプログラミングに使うArduino IDE
 とは\nIoTのT「物理空間につなぐ」 - まずはマイコンを
 動かしてみよう\nIoTのI「サイバー空間につなぐ」 - IoT
 の通信規約MQTTの基礎\nこのハンズオンでIoTのどこに触
 れたのか\nIoTの本質とは\n\n\n【午後の部】\n\nAWS IoT + Ale
 xa 構成概要\n\nAWS IoTのMQTT接続\n\n\nクライアント証明書
 、秘密鍵、CAルート証明書の役割について\nAWS IoT Shadow
 について\n\n\nESP8266マイコン+温度湿度センサ+LEDをAWS IoT
 にセキュアにつなげる（ハンズオン）\n\n\n温度センサ
 接続\nAWS IoTへのデバイスの登録、秘密鍵と証明書発行
 とESP8266への保存\nAWS IoT Shadow機能を使用するサンプル
 プログラムで仕組みを確認\n AWS IoT Shadowの状態でLEDのON
 /OFF\n 温度湿度でAWS IoT Shadowを更新\n\n\nAlexa スキル概要\
 n\n\nインテント・サンプル・スロット\nエンドポイント
 とAWS Lambda\n\n\nAlexa スキルの作成（ハンズオン）\n\nAlexa
 開発コンソールのテスト機能で動作を試す\n\n\nAlexaの
 音声コマンドでAWS IoT Shadowを更新しLEDをON/OFF\nAlexaの音
 声コマンドでAWS IoT Shadowの温度湿度状態を読み取りAlexa
 に応答させる\n\n\n　\n\nEcho等でカスタム試すには\n\nお
 持ち帰りいただくもの\n\n\n\n　申し込み枠\n　　キット
 内容\n\n\n\n午後から参加（IoT開発キットお持ち込み）\n
 温度湿度センサー\n\n\n1日参加\nIoT開発キット（ESP8266、
 ミニブレッドボード、抵抗などその他の部品）、温度
 湿度センサー\n\n\n\n　\n\n受講料\n\n\n\n午後から参加（Io
 T開発キットお持ち込み）\n１日参加\n\n\n\n16\,000円（税
 込、教材費を含む）\n26\,000円（税込、教材費を含む）\
 n\n\n\n※Arduino IDEとMQTTの使用経験のある方は午後から参
 加いただけますが、モノクロスITのIoT開発キットをお
 持ちでない方はキット代として3\,000円が上記受講料に
 加算されます。「1日参加」の受講料にはIoT開発キット
 代が含まれます。 \n\n開講日時\n\n9月15日（日）\n\n午前
 の部  10時00分～13時00分\n午後の部  14時00分~19時00分\n※
 終了時間は前後する場合があります。予めご了承くだ
 さい。\n\n※9月20日（金）「【Raspberry Pi + AI + IoT】人工
 知能を使ったリアルタイム物体検出 」が開催されます
 。＝＞詳細はこちら\n\n※9月28日（土）「【AI×顔認識×
 IoT】Raspberry Piで稼働する人工知能を使って顔認識を実
 践するハンズオン 」が開催されます。＝＞詳細はこち
 ら\n\n※9月29日（日）「【Raspberry Pi + AI + IoT】人工知能
 を使ったリアルタイム物体検出 」が開催されます。＝
 ＞詳細はこちら\n\nセミナー関連情報の発信を始めまし
 た。フォローお願いします！\n＝＞@MONOxIT_Tokyo\n\n場所\n
 \n江東区産業会館\n\n定員\n\n6 名（各サイトの合計）\n\n
 持ち物\n\n\nIoT開発キット（モノクロスITのハンズオン
 セミナーでお持ち帰りいただいたもの）※お持ち込み
 枠でお申し込みの方のみ\nパソコン（WindowsまたはMac）\
 n\n\nご自宅でのご準備\n\n受講に必要なパソコン要件は
 次の通りです。\n\n\nUSB端子(Type-AまたはType-C)\nArduino IDE
 とドライバインストールできる権限\nArduino IDE\nWiFi\n\n\n
 準備の詳細\n\n【１日参加の方  】\n\n「事前準備IoT共通
 編」の手順でArduino IDEのインストールなどをお願いし
 ます。  \n\n【１日参加の方、午後から参加の方  】\n\n
 「事前準備AWS IoT編」の手順でAWSアカウントの作成など
 をお済ませください。  \n\n※アカウントの作成作業は
 お早めにお済ませください。\n\n講師略歴\n\n（株）モ
 ノクロスIT 山川 正美\nインターネット黎明期、TCP/IPプ
 ロトコルの実装やルーターやパケット交換機のプログ
 ラムのサステイニングに携わる。TCP/IPを使ったインタ
 ーネットが広く使われるようになったことを機に、北
 米スタートアップ企業複数社にて20年以上にわたりネ
 ットワークエンジニアおよびセキュリティエンジニア
 として参画。現在は㈱モノクロスITで、モノを使ったIo
 Tハンズオンセミナーを企画・開催するとともに講師を
 務め、IT技術を業種や職種を問わずさまざまな人に伝
 えている。\n\nお問い合わせ\n\ninfo@monoxit.com
LOCATION:江東区産業会館 東京都江東区東陽4-5-18
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