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X-WR-CALDESC:【AWS IoT＋Alexa】自作IoT機器をAlexaと連携して音
 声操作するハンズオン
X-WR-CALNAME:【AWS IoT＋Alexa】自作IoT機器をAlexaと連携して音
 声操作するハンズオン
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SUMMARY:【AWS IoT＋Alexa】自作IoT機器をAlexaと連携して音声
 操作するハンズオン
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74914
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAWS IoTとLambda
 を使ってAlexaスキルを自作のIoT機器と連携させるハン
 ズオンセミナーです。シンプルなアーキテクチャとコ
 ードでAWSが初めての方でも理解しやすい内容になって
 います。\nIoTの基本から学べる内容ですので、IoTやフ
 ィジカルコンピューティングが初めての方でも受講い
 ただけます。\n※パソコンをお持ち込みいただくハン
 ズオンです。（詳細は「ご自宅でのご準備」をご覧く
 ださい）。\nハンズオンではAWSならびにAmazon 開発者ポ
 ータルを使います。事前にこれら２つのサービス への
 お申し込みをしていただきます。\nこんな方にお勧め
 します\n\nIoTに関心のある方\nIoTの技術をつかったモノ
 づくりを始めてみたい方\n自作のIoT機器を音声操作さ
 せたい方\nAWS IoTを使ってIoTを実践したい方\nシンプル
 なアーキテクチャとコードでAWSを理解したい方\n\n※ 
 プログラミングの経験は問いません。  \nこの講座で習
 得するスキル\n【午前の部】\n\nIoTの基礎\nIoTで広く使
 われているモノとモノをつなぐプロトコル、MQTTのしく
 みと使い方\nマイコンプログラミングの基礎\nフィジカ
 ルコンピューティングの基本\n\n※Arduino IDEとMQTTの使用
 経験のある方は午後から参加いただけます（モノクロ
 スITのIoT開発キットをお持ちでない方はキット代とし
 て3\,000円が上記受講料に加算されます）。\n【午後の
 部】\nこんなことができるようになります。＝＞「AWS I
 oTとAlexaスキルを自作IoT機器と連携させてAlexaに音声応
 答させる」  \n\nAWS IoT と Alexaスキルで自作IoT機器の簡
 単な音声操作ができる\nAlexaを使った音声操作に必要な
 構成要素を説明できる\nESP8266マイコンでAWS IoTのShadowを
 利用できる\nESP8266マイコンでクライアント証明を使っ
 たAWS IoTへのセキュアなMQTT接続ができる\nクライアント
 証明書、秘密鍵、CAルート証明書の役割を説明できる\n
 AWS IoTのMQTT通信セキュリティの概要を説明できる\n\n受
 講内容\n【午前の部】\n\nIoTで広く使われているマイコ
 ンとは\nIoTで重要視されるプロトタイピングについて\n
 ブレッドボードの使い方\nハンズオンで使うマイコン\n
 マイコンとRaspberry Piどちらを選択すればよいのか\nマ
 イコンプログラミングに使うArduino IDEとは\nIoTのT「物
 理空間につなぐ」 - まずはマイコンを動かしてみよう\
 nIoTのI「サイバー空間につなぐ」 - IoTの通信規約MQTTの
 基礎\nこのハンズオンでIoTのどこに触れたのか\nIoTの本
 質とは\n\n【午後の部】\nAWS IoT + Alexa 構成概要\nAWS IoTの
 MQTT接続\n\nクライアント証明書、秘密鍵、CAルート証明
 書の役割について\nAWS IoT Shadowについて\n\nESP8266マイコ
 ン+温度湿度センサ+LEDをAWS IoTにセキュアにつなげる（
 ハンズオン）\n\n温度センサ接続\nAWS IoTへのデバイスの
 登録、秘密鍵と証明書発行とESP8266への保存\nAWS IoT Shado
 w機能を使用するサンプルプログラムで仕組みを確認\n 
     AWS IoT Shadowの状態でLEDのON/OFF\n     温度湿度でAWS IoT S
 hadowを更新\n\nAlexa スキル概要\n\nインテント・サンプル
 ・スロット\nエンドポイントとAWS Lambda\n\nAlexa スキルの
 作成（ハンズオン）\nAlexa開発コンソールのテスト機能
 で動作を試す\n\nAlexaの音声コマンドでAWS IoT Shadowを更
 新しLEDをON/OFF\nAlexaの音声コマンドでAWS IoT Shadowの温度
 湿度状態を読み取りAlexaに応答させる\n\n　\nEcho等でカ
 スタム試すには\nお持ち帰りいただくもの\n\n\n\n申し込
 み枠\nキット内容\n\n\n\n\n午後から参加（IoT開発キット
 お持ち込み）\n温度湿度センサー\n\n\n1日参加\nIoT開発
 キット（ESP8266、ミニブレッドボード、抵抗などその他
 の部品）、温度湿度センサー\n\n\n\n　\n受講料\n\n\n\n午
 後から参加（IoT開発キットお持ち込み）\n１日参加\n\n\
 n\n\n16\,000円（税込、教材費を含む）\n26\,000円（税込、
 教材費を含む）\n\n\n\n※Arduino IDEとMQTTの使用経験のあ
 る方は午後から参加いただけますが、モノクロスITのIo
 T開発キットをお持ちでない方はキット代として3\,000円
 が上記受講料に加算されます。「1日参加」の受講料に
 はIoT開発キット代が含まれます。 \n開講日時\n9月15日
 （日）\n午前の部  10時00分～13時00分 \n午後の部  14時00
 分~19時00分\n※終了時間は前後する場合があります。予
 めご了承ください。\n※9月20日（金）「【Raspberry Pi + AI
  + IoT】人工知能を使ったリアルタイム物体検出 」が開
 催されます。＝＞詳細はこちら\n※9月28日（土）「【AI
 ×顔認識×IoT】Raspberry Piで稼働する人工知能を使って顔
 認識を実践するハンズオン  」が開催されます。＝＞
 詳細はこちら\n※9月29日（日）「【Raspberry Pi + AI + IoT】
 人工知能を使ったリアルタイム物体検出 」が開催され
 ます。＝＞詳細はこちら\nセミナー関連情報の発信を
 始めました。フォローお願いします！\n＝＞@MONOxIT_Tokyo
   \n場所\n江東区産業会館\n定員\n6 名（各サイトの合計
 ）\n持ち物\n\nパソコン（WindowsまたはMac）\nIoT開発キッ
 ト（モノクロスITのハンズオンセミナーでお持ち帰り
 いただいたもの）※お持ち込み枠でお申し込みの方の
 み\n\nご自宅でのご準備\n受講に必要なパソコン要件は
 次の通りです。\n\nUSB端子(Type-AまたはType-C)\nArduino IDEと
 ドライバインストールできる権限\nArduino IDE\nWiFi\n\n準
 備の詳細\n【１日参加の方  】\n「事前準備IoT共通編」
 の手順でArduino IDEのインストールなどをお願いします
 。  \n【１日参加の方、午後から参加の方  】\n「事前
 準備AWS IoT編」の手順でAWSアカウントの作成などをお済
 ませください。  \n※アカウントの作成はお早めにお願
 いします。\n講師略歴\n（株）モノクロスIT 山川 正美\n
 インターネット黎明期、TCP/IPプロトコルの実装やルー
 ターやパケット交換機のプログラムのサステイニング
 に携わる。TCP/IPを使ったインターネットが広く使われ
 るようになったことを機に、北米スタートアップ企業
 複数社にて20年以上にわたりネットワークエンジニア
 およびセキュリティエンジニアとして参画。現在は㈱
 モノクロスITで、モノを使ったIoTハンズオンセミナー
 を企画・開催するとともに講師を務め、IT技術を業種
 や職種を問わずさまざまな人に伝えている。\nお問い
 合わせ\ninfo@monoxit.com
LOCATION:江東区産業会館 東京都江東区東陽4-5-18
URL:https://techplay.jp/event/749142?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
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