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 のか。今あらためて考えるGo言語の良さと実際』
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SUMMARY:第138回RITS技術交流会『なぜ私たちはGoを書くのか
 。今あらためて考えるGo言語の良さと実際』
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74934
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nRITS技術交流
 会は、リコーITソリューションズ株式会社がリコーグ
 ループ向けに毎月、講演会などを開催しているイベン
 トです。今回はリコーグループ外の方にも参加してい
 ただけますので、会場参加定員20名、リモート参加定
 員20名で参加募集いたします。リモート参加申し込み
 をしていただいた方には、アクセス方法を連絡します
 。\n『なぜ私たちはGoを書くのか。今あらためて考える
 Go言語の良さと実際』\nGoは2009年にGoogleによってされた
 プログラミング言語です。\nシンプルですが独特の言
 語仕様と、さまざまな標準開発支援ツールを併せ持つG
 oの開発は「郷に入ればGoに従え」とも言われています
 。\n近年ではさまざまな企業のサービス・OSSの開発に
 利用され、Goで開発ができるエンジニアの需要も高ま
 っています。\n本登壇ではGoの以下の点に触れ、あらた
 めてGoの魅力について紹介する予定です。\n\nGoが作ら
 れた背景・設計思想\nどのようなシーン・サービスで
 利用されているか\n基本的な言語仕様・特徴\n業務で利
 用して実感するGoの良さ\n実際にGoを始めるための第一
 歩\n\n講演者: 清水陽一郎 氏（freee株式会社）\n\nfreee株
 式会社 プロダクト基盤開発本部 バックエンドエンジ
 ニア\ngolang.tokyo 運営\nGo Conference 運営\n\nC、C++、C#を用
 いた開発を経て、現在はRubyとGoを利用してクラウド会
 計サービスのアカウントアグリゲーション機能を開発
 中。\n2016年にGoと出会ってからGoに熱中するように。実
 務でもGoを使うため2017年より現職に従事。\n趣味はボ
 ルダリング・登山と毎週ブログを書くこと。\n直近の
 登壇歴はGo Conference 2019 Spring、Go Conference'19 Summer in Fukuok
 aなど。\nその他の過去の登壇歴は以下。\nhttps://speakerde
 ck.com/budougumi0617\n※ 当日の講演資料は、事前に上記登
 壇歴のサイトに掲載されます。\n懇親会\n​技術交流会
 終了後 18:00から、講演者を囲む懇親会を開催いたしま
 す。会費は1\,000円です。\n軽食を交えながら、出展者
 ・参加者と情報交換ができるかと思います。時間の許
 す方は是非ご参加ください。\n
LOCATION:リコーITソリューションズ株式会社 本社 神奈川
 県横浜市都筑区新栄町16-1
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