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X-WR-CALDESC:信玄パイ番外編　オンライン読書会 「Pythonで
 はじめるソフトウェアアーキテクチャ」#9
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SUMMARY:信玄パイ番外編　オンライン読書会 「Pythonではじ
 めるソフトウェアアーキテクチャ」#9
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74946
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nこの勉強会
 について\nChatwork Live を使用したオンライン読書会です
 。\n意見交換などをメインとしたいので、事前にすこ
 し読んできていただくと、入りやすいかもです。\nた
 だし、ただオンラインでもくもく読書をするのではな
 く、読書をしながら意見交換や参加者で質問しあい、
 濃密な読書タイムを実現することを目的とした勉強会
 です。\nあと、Shingen.py が開催していますが、県外の方
 も参加できますので、興味があれば参加してください
 。\n日時・場所\n日時\n\n2019年9月5日（木） 20:00 - 21:00\n\
 n会場\nChatwork上でChatworkLiveで開催します。\n前日あたり
 にChatworkの招待リンクを送るので、参加お願いします
 。\n今回使用する資料\n以下の本を読むので、ご用意お
 願いします。\n「Pythonではじめるソフトウェアアーキ
 テクチャ」\nhttps://www.kyoritsu-pub.co.jp/bookdetail/9784320124431\
 n今回は第9章を読みます。一回1章を目標に読んでいき
 たいです。\n第1章　ソフトウェアアーキテクチャの原
 則\n\n1.1 ソフトウェアアーキテクチャの定義\n1.2 ソフ
 トウェアアーキテクチャの特性\n1.3 ソフトウェアアー
 キテクチャの重要性\n1.4 システムアーキテクチャとエ
 ンタープライズアーキテクチャ\n1.5 アーキテクチャの
 品質属性\n1.6 まとめ\n\n第2章　修正容易性と可読性\n\n2
 .1 修正容易性とは\n2.2 修正容易性に関連する品質属性\
 n2.3 可読性とは\n2.4 可読性向上のテクニック\n2.5 凝集
 度と結合度\n2.6 修正容易性向上のテクニック\n2.7 静的
 解析ツールとメトリクス測定\n2.8 コードリファクタリ
 ング\n2.9 まとめ\n\n第3章　テスト容易性\n\n3.1 テスト容
 易性とは\n3.2 テストの戦略\n3.3 ホワイトボックステス
 ト\n3.4 テスト駆動開発\n3.5 まとめ\n\n第4章　パフォー
 マンス\n\n4.1 パフォーマンスとは\n4.2 ソフトウェアパ
 フォーマンスエンジニアリング\n4.3 パフォーマンステ
 ストツールと測定ツール\n4.4 計算量\n4.5 パフォーマン
 ス測定\n4.6 プロファイリング\n4.7 その他のツール\n4.8 
 データ構造のプログラミングパフォーマンス\n4.9 まと
 め\n\n第5章　スケーラビリティ\n\n5.1 スケーラビリティ
 とパフォーマンス\n5.2 並行性\n5.3 マルチスレッディン
 グ\n5.4 マルチプロセッシング\n5.5 マルチスレッディン
 グ vs. マルチプロセッシング\n5.6 非同期処理\n5.7 並行
 処理の選択肢\n5.8 並行処理のライブラリ\n5.9 Webを用い
 たスケール\n5.10 WSGI\n5.11 スケーラビリティアーキテク
 チャ\n5.12 まとめ\n\n第6章　セキュリティ\n\n6.1 情報セ
 キュリティアーキテクチャ\n6.2 セキュアコーディング
 とは\n6.3 一般的な脆弱性\n6.4 Pythonのセキュリティ\n6.5 W
 ebアプリケーションのセキュリティ\n6.6 セキュアコー
 ディングの注意点\n6.7 セキュアコーディングの開発方
 針\n6.8 まとめ\n\n第7章　デザインパターン\n\n7.1 デザイ
 ンパターンの構成要素\n7.2 デザインパターンのカテゴ
 リ\n7.3 生成に関するパターン\n7.4 構造に関するパター
 ン\n7.5 振る舞いに関するパターン\n7.6 まとめ\n\n第8章
 　アーキテクチャパターン\n\n8.1 MVCの概要\n8.2 Django\n8.3
  Flask\n8.4 イベント駆動型プログラミング\n8.5 マイクロ
 サービスアーキテクチャ\n8.6 パイプとフィルタのアー
 キテクチャ\n8.7 まとめ\n\n第9章　デプロイ容易性 ←今
 回はココ\n\n9.1 デプロイ容易性とは\n9.2 マルチティア
 アーキテクチャ\n9.3 Pythonでのデプロイ\n9.4 デプロイパ
 ターン\n9.5 まとめ\n\n第10章　デバッグのテクニック\n\n
 10.1 printによるデバッグ\n10.2 シンプルなデバッグテク
 ニック\n10.3 ロギング\n10.4 デバッガ\n10.5 発展的なデバ
 ッグ――トレース\n10.6 まとめ\n\nタイムテーブル\n\n\n\n
 時刻\n内容\n\n\n\n\n20:00\n自己紹介～読書会ルール紹介\n\
 n\n21:00\n終了？\n\n\n\n休憩なしの1hourです。\n参加者が全
 員がOKであれば、2hourもありです。可能な限り早く本を
 読むためです。\n過去開催\n\n[第5回] https://shingenpy.connpa
 ss.com/event/134394/\n[第4回] https://shingenpy.connpass.com/event/1312
 86/\n[第3回] https://shingenpy.connpass.com/event/127976/\n[第2回] ht
 tps://shingenpy.connpass.com/event/127393/\n[第1回] https://shingenpy.c
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