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X-WR-CALDESC:10月３日\,４日・飛行時間（10時間）証明取得
 コース・国土交通省航空局が公開している無人航空機
 フライトトレーニングマニュアルに沿った訓練を行な
 います。 10時間の飛行証明発行にて、国土交通省飛行
 申請条件の飛行時間証明をクリア出来ます。
X-WR-CALNAME:10月３日\,４日・飛行時間（10時間）証明取得
 コース・国土交通省航空局が公開している無人航空機
 フライトトレーニングマニュアルに沿った訓練を行な
 います。 10時間の飛行証明発行にて、国土交通省飛行
 申請条件の飛行時間証明をクリア出来ます。
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SUMMARY:10月３日\,４日・飛行時間（10時間）証明取得コー
 ス・国土交通省航空局が公開している無人航空機フラ
 イトトレーニングマニュアルに沿った訓練を行ないま
 す。 10時間の飛行証明発行にて、国土交通省飛行申請
 条件の飛行時間証明をクリア出来ます。
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74947
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n\n◯DSLドロ
 ーンスクールの主催法人（特定非営利活動法人LANDMINEZE
 RO）が、他のドローンスクールに先がけてカリキュラ
 ムを組んだ【10時間飛行証明コース※】\n\n※国土交通
 省HP掲載の認定講習団体として、国土交通省への許可
 申請に必要な『10時間飛行証明書』を発行させていた
 だきます。\n\n◯皆様が受講すべき背景\n⭐️重さ200g以
 上のドローンを屋外で操縦する場合、次のような規制
 があります。\n【飛行禁止区域】\n・DID地区（人口密集
 地域）\n・羽田空港等✈️飛行場周辺\n・高度150M以上
 の上空\n\n【飛行の方法については遵守すべき事項事項
 】\n・日中（日出から日没まで）に飛行させること\n・
 目視の範囲内で飛行させること\n・建物や人などとの
 距離30mの確保を行う\n・イベント会場など人が集まる
 場所で飛行させない\n・危険物などの輸送は行わない
 こと\n・物を投下しないこと\n\n上記の様に、ドローン
 を飛ばす際には厳しい規制が設けられていますが、「D
 ID地区で飛行させたい」「夜間飛行させたい」「目視
 外飛行させる必要がある」といった上記のルール外で
 ドローン操縦を行いたい場合、国土交通省に申請して
 、「全国包括飛行許可」等の承認を得る必要がありま
 す。\n\n国土交通省への申請を行う際には、「一定以上
 のドローンの操縦技術を持っていること」「航空法の
 正しい知識を持っていること」など、さまざまな条件
 が必要となりますが、そのなかでももっとも重要なの
 が「10時間以上の飛行実績があること」という条件で
 す。\n「10時間の飛行操縦時間であれば、独学で何とか
 なるのでは？」と思うかもしれませんが、実際には容
 易なことではありません。\n\n航空法やドローンの飛行
 に関する正しい知識を習得したうえで、ホバリングを
 はじめ、複合舵にて自由にドローンを飛ばせる技術を
 身に着けるには、しっかりとした講習を受けることが
 必要です。\n\n☆横浜市内の『Drone Safety License School練習
 場』においてドローンの基本操縦（GPS援用）を覚え、
 屋外で少人数にての操縦技術指導（ATTIモードのフライ
 ト練習迄）を行います。\n\nDSLドローンスクール by NPO
 法人LMZのスペシャルカリキュラムにては、RCKインスト
 ラクターによるトレーナーコードを用いたドローンAtti
 tude Mode（ATTI）\,角速度 Mode(M-mode)の講習を受講生の進捗
 に合わせ安心&安全に指導しております。\n\nAttitude Mode(
 A-mode)とは\n\n通称ATTIモードと言われ、GPSやビジョンセ
 ンサーなどの機体を安定させる各種のセンサーをキャ
 ンセルした状態(位置、姿勢制御は無効）で機体の高度
 制御のみが有効（高度は機体に設置された気圧センサ
 で検出）なモードのこと。\n\n角速度 Mode(M-mode)とは\n\n
 通称マニュアルモードと言われ、どの制御(位置、姿勢
 、高度)も無効なモードのことで最も難易度が高くRCヘ
 リコプターと同じく熟練した操縦技術が必要。\n\nＧＰ
 Ｓや各種のセンサーに頼らずにRCヘリコプターと同様
 にドローンの動きをコントロールできることは、ドロ
 ーンパイロットにとって必須の操縦技術といえます。\
 n\n万が一、飛行中に機体制御に関する各種のセンサー
 に異常があった場合や、電波の状況によってＧＰＳ信
 号が切れた場面でも、安心&安全にドローンをコントロ
 ールできることはドローンパイロットにとって不可欠
 なことです。\nまた、空撮において、空撮映像の動き
 をよりなめらかにするためにATTIモードで空撮すること
 も有用です。\n\n日本で、未だ7人しかいないRCKドロー
 ンインストラクター、空撮会社代表を有するDSLドロー
 ンスクールにお任せください。\n\n⇒現在、人口密集地
 のほとんどでは国土交通省への許可申請を行わなけれ
 ば屋外でのドローンフライトができません。\n国土交
 通省飛行基準の10時間を証明し、飛行時間10時間飛行証
 明を取得可能な２日間のコースです。\n\n講習終了後に
 『10時間飛行証明書』を国土交通省講習団体であるNPO
 法人LMZとDSLドローンスクールの連名にて発行させてい
 ただきます。\n\n○１０時間飛行証明書\n国土交通省の
 飛行許可申請には一定の条件を満たさなければなりま
 せん。\nその中のひとつが１０時間以上の操縦経歴で
 す。\nこれは、周りの環境にドローン経験者がいなけ
 れば、初心者おひとりでの練習には危険も伴います。\
 nまた、練習飛行場所の確保の問題もあり、ひとくちに
 、１０時間飛行といっても、なかなか、練習できるも
 のではありません。\nそこで、Drone Safety License Schoolは
 、全国のドローンスクールに先がげ、国土交通省登録
 講習団体として国土交通省への飛行許可承認申請条件
 である１０時間以上の飛行を、指導員のマンツーマン
 指導の下、最短２日間で達成、証明する『10時間飛行
 証明コース』をご提供させていただいております。\n
 ⭐️国土交通省許可例外事例\nhttp://www.mlit.go.jp/common/001
 267273.pdf\n\nDSL ドローンスクールでは、ジオフェンスを
 ご利用頂ける練習場をご用意させていただいておりま
 すので、\n安全、安心にドローンを飛ばしたい、しか
 し高額なスクール代を払ってまでは・・・とお考えの
 方に最適なのが、此方の【10時間飛行証明コース】講
 習です。\n\n⭐️10時間飛行証明コース+スキルアップコ
 ースは、ご自分の機体購入後に1日の補講講習を受ける
 事が出来るお得なコースとなります。\n\n『受講生の声
 』\nドローン10時間講習を受講しました。\n非常に有意
 義でした。お勧めです。\nPhantom2をGPS無しで飛行させる
 のは思ったほか難しいものでした。その後のPhantom4の
 安定感❗️\nGPSって飛行中に切れることがあります。
 パニックにならないためにはどうしても必要な講習だ
 と思います。講師の指導が抜群でした。 \n\n此方の生
 徒さんから無事に国土交通省の全国包括のフライト許
 可がおりたとの連絡も届きました。\n\n初心者はもとよ
 り、既に10時間飛行済みの方も、ご自身の目的にあっ
 た形でのATTI、マニュアルモード等、更なるスキルアッ
 プにも、ご利用が可能です。\n\n主催・特定非営利活動
 法人LMZ　受託・Drone  Safety  License School by 関東ドローン
 倶楽部
LOCATION:Drone  Safety  License　横浜保土ヶ谷ドローン専用飛
 行場 神奈川県横浜市保土ケ谷区今井町1221
URL:https://techplay.jp/event/749476?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
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