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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74947
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n日々の重力
 を振り切り、変化していこうとする人達の話\n\n自分達
 のいる現場を嘆いていたところで、外から誰かがやっ
 てきて良くしてくれるわけではありません。\n自分が
 引っ張ったり、仲間と共に進んでいくことで自分達の
 いる現場が変わっていきます。\n\nしかし日常の重力は
 強く、気がつくと「これでいいか」と日々が過ぎてい
 きます。\n\n2014年に発刊された Fearless Change アジャイル
 に効く アイデアを組織に広めるための48のパターンと
 いう本があります。\nここには、アイデアを組織に広
 め、変化を起こしていくためにはどのようなことを考
 え、行動するとうまくいくのか？といったことが書か
 れています。\n\n今回のDevLOVE関西では、組織・職種を
 超えた仲間たちを巻き込んで、日々の重力を仲間とと
 もに振り切り、アイデアを組織に広め、変化していこ
 うと活動している人達の話を聞いてみようと思いまし
 た。\n\nunsplash-logoKiwihug\n\nこんな方はぜひお越しくださ
 い\n\n\n組織やチームに新しいことを取り組んでほしい
 と考えているリーダー、マネージャー\n2.新しいことに
 取り組んで行く時に周りに理解してもらったり、巻き
 込んでいくか悩んでいる方\n\n\n少しでも興味をお持ち
 いただければ、ご参加ください！\n\nコンテンツ(予定)\
 n\n1：セッション(各40分ずつ程度の予定)\n1−1：数百人
 規模の会社でアイデアを組織的にインストールする実
 例と再現性の要\n<話し手>小芝 敏明(@bash0C7official)\n\n\nSI
 erでの基幹業務システム開発を皮切りに、ポイントサ
 ービス開発、広告配信システム開発、技術カンファレ
 ンス主催、組織作りなど、テクノロジーとエンジニア
 リング一筋。今は10年先まで成長できる体制を組織と
 文化とシステムの面から担当する仕事をしている。\n\n
 ピクシブ株式会社 執行役員 VP of Engineering コーポレー
 ト本部 コーポレートエンジニアリング部 マネージャ
 ー。\n\nキャッチフレーズは「真面目なSE、真面目にSE
 」。\n\n<概要>\n数百人規模の会社に潜む課題の解決策
 を考え、実行することはとても挑戦的なことです。創
 造的な仕事であり、成功に至るまでには様々なドラマ
 があります。 このセッションではわたしたちが実際に
 考えたアイデアを社内で合意形成し、行動してきた事
 柄をピックアップして紹介します。また、そこから見
 えてきたポイントについて解説します。\n\n1−2：SREチ
 ームにおけるスクラムの実践\n<話し手>菅井 祐太朗(@hok
 kai7go)\n\nSEからキャリアをスタートし、初の転職後はWeb
 インフラエンジニアとなった。\n過去の経験としては
 、Chef実践入門を共著で執筆、PCI DSSへの準拠、MSPで技
 術営業としてAWSやGCPでの提案・構築・運用設計、Eight
 のインフラエンジニア、社内インフラを担当した。\n
 現職のはてなでは、SREとして共通基盤インフラやソフ
 トウェアの開発、保守、運用に携わっている。新米ス
 クラムマスター。\n\n<概要> \n我々SREは日々割り込みを
 処理しつつ、技術的負債の返済や新しい仕組みの導入
 といった予定されたエンジニアリングタスクにも取り
 組んでいます。プロダクトオーナー兼スクラムマスタ
 ーの上長からスクラムマスターを引き継いだときから
 現在に至るまでに取り組んだこととチームの変化につ
 いてお話します。\n\n2：ダイアログ\n数人のグループで
 、話し手が語ったキーワードなどをインプットに話し
 合います。\n\n今回のテーマの対象領域\n\n組織やチー
 ムの改革\n\n受付開始\n\n19時からです。\n\nスタッフ\n\n
 中村 洋（@yohhatu）\n\nハッシュタグ\n\nDevKan\n\n※イベン
 トの情報については、DevLOVEなMLでも案内します。\nこ
 れを機会に是非、MLへのご参加下さい。\nDevLOVE LINK\n\n
 問い合わせ、ご連絡は以下でお気軽にどうぞ。\n1：ハ
 ッシュタグ #DevKan を付けてつぶやいていただく\n2：右
 上の「主催者にお問い合わせ」からメールを送る\n\nDev
 LOVE関西のFacebookグループはコチラ！ぜひご参加下さい
 。\nDevLOVE関西
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