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X-WR-CALDESC:【初参加者向け】AI・機械学習の概論と数学・
 プログラミングの学び方と目標設定【9/23開催】
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SUMMARY:【初参加者向け】AI・機械学習の概論と数学・プ
 ログラミングの学び方と目標設定【9/23開催】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74952
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n内容概要\n\n
 当イベントは、機械学習に関しての入門者の方に入門
 にあたっての知識マッピングの\nサポートをすること
 を目的にしています。\nまず初学にあたって大変なの
 は何を参考に勉強をするかです。噛み砕き過ぎた本は
 本質を\nぼかして書いてあるし、難し過ぎる本はそも
 そも何が書いてあるかよくわかりません。\nこちらに
 対しては、大学の工学部の3\,4年レベルの本の中で簡潔
 、情報量が多い、\n分かりやすいを満たすものを入門
 書に選ぶと良いかと思います。\n\nとはいえ、大学の工
 学部3\,4年レベルの本は独学で読むには厳しいという声
 をよく聞きます。\n微積分、線形代数、数列、確率、
 基礎統計、集合論など、当たり前のように本には出て
 きます。\nそのため、当イベントでは前半の1時間を講
 座形式で入門にあたって全体像に関し解説できればと\
 n思っています。具体的には知識マッピングのサポート
 をすることで、どこに何が必要かをお伝えし\n目的を
 明確化できればと思っています。\n\nまた、後半の懇親
 会では、ざっくばらんに初学にあたってのご質問に答
 えられればと思っています。\n\n※\nあくまで概論なの
 で、前提知識について丁寧に説明は行いません。\nし
 っかりした内容を身に付けたい方は下記のコースがお
 勧めですのでこちらをご検討いただけたらと思います
 ！\nhttps://techplay.jp/event/748137\n\n\n身につく内容\n\n・人
 工知能、機械学習、深層学習のそれぞれの位置関係に
 ついて理解できます\n・機械学習を学んでいくにあた
 ってのステップが明確になります\n・機械学習のベー
 スとなっている考え方に関して理解できます\n・線形
 回帰からニューラルネットワークへのモデル拡張の流
 れを理解できます\n・人工知能についての話題になっ
 た際に的外れな返答をすることがなくなります\n\n\n開
 催日程\n\n9/23 (月)\n受付：12:50〜13:00\n講義：13:00〜14:15\n
 質疑応答＆懇親会：14:15〜15:00\n\n\n会場\n\n水道橋駅、
 神保町駅、九段下駅周辺\n千代田区西神田2-7-14 YS西神
 田ビル2F\n\n\nカリキュラム\n\n・自己紹介\n・人工知能
 、機械学習、深層学習の違い\nhttps://lib-arts.hatenablog.com/
 entry/manage_aipj1\n\n・機械学習入門にあたっての参考図書
 の紹介\n・機械学習のアルゴリズムの基本発想\nhttps://l
 ib-arts.hatenablog.com/archive/category/hajipata\n\n・線形回帰から
 ニューラルネットワークへ\nhttps://lib-arts.hatenablog.com/ent
 ry/math_nn4\nhttps://lib-arts.hatenablog.com/entry/math_nn5\nhttps://lib-
 arts.hatenablog.com/entry/math_nn6\n\n・AI・機械学習のプログラ
 ミングについて\nhttps://lib-arts.hatenablog.com/entry/lang_ml\nhtt
 ps://lib-arts.hatenablog.com/entry/python_env\nhttps://lib-arts.hatenablo
 g.com/entry/entrance_python1\n\n・どこまで知るべきか＆どう
 やって勉強していくか\n・質疑応答\n\n※\n20~30分ほどは
 軽く数式を用いてニューラルネットについて概観する
 予定ですが、全てわからなくても\n良い構成にはして
 いますので、必ずしもすべてを理解しなくても十分な
 内容にはなっていると思います。\n（数式は一応ちゃ
 んとは喋りますが、雰囲気でなんとなくわかった程度
 を目指していただく形で大丈夫です）\n\n\n対象者\n\n・
 該当分野の入門者の方、初学者の方  \n\n\n講師プロフ
 ィール\n\n東大工学部卒。\nデータ分析/AI開発の仕事の
 経験は7年ほどで、理論/開発/ビジネスのどれも経験が
 あり強い。\n多くの業界のプロジェクトに関わったた
 めドメイン知識も豊富。\n初心者向けの指導実績も多
 く、1\,000名近い。\n\n\n定員\n\n5名（人数に合わせて調
 整します、別媒体でも募集していますので申し込み人
 数は当日参加者数を反映しません。）\n\n\n当日のお持
 物\n\n・ノートとペン（板書や簡単な計算問題を元にイ
 メージを掴んでいただければと思っています）\n・ノ
 ートPC（任意です。希望者は後半で実際にPythonを動か
 すことも可能です。3.6系のインストールを\nして来て
 いただけるとスムーズです）\n\n\n事前準備\n\n基本的に
 不要ですが、予習をしたい方は下記を流し読みして来
 ていただけたら嬉しいです！！\n\nhttps://lib-arts.hatenablog
 .com/entry/python_env\nhttps://lib-arts.hatenablog.com/entry/entrance_pyt
 hon1\nhttps://lib-arts.hatenablog.com/entry/math_nn1\nhttps://lib-arts.ha
 tenablog.com/entry/math_nn2\nhttps://lib-arts.hatenablog.com/entry/math_n
 n3\nhttps://lib-arts.hatenablog.com/entry/math_nn4\nhttps://lib-arts.hate
 nablog.com/entry/math_nn5\nhttps://lib-arts.hatenablog.com/entry/math_nn6
 \n\n\n領収書\n\n領収書の発行も可能ですのでご希望の方
 はその旨お申し付けいただければと思います。\n発行
 の際は事務手数料として追加1\,000円のお支払いをお願
 いいたします。（法人料金も兼ねています）\n\n\nご参
 加にあたってのお願い\n\n無断欠席や前日以降のキャン
 セルに関しては当日人数読めなくなり非常に迷惑なの
 で\n基本的に行わないようにお願いします。（直前参
 加は定員的に問題なければ歓迎です！）\n体調不良、
 職務都合、ご家庭の事情などどうしてものケースは別
 途ご連絡いただくか、\nイベントへのお問い合わせよ
 りご連絡いただけますと嬉しいです。\n上記がひどい
 アカウントに関してはブラックリスト処理を行い以後
 の参加をお断りさせて\nいただきますので、その点だ
 け予めご了承ください。\n（7割以上来れる前提でのお
 申し込みと前日以降のキャンセルはメッセージでのご
 連絡を\nいただくということだけ気をつけていただけ
 れば大丈夫だと思います）\n\nモチベーションの高い参
 加者の方を重視する運営としていきたいと考えていま
 す。\nご協力のほど、よろしくお願いいたします。\n\n
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