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SUMMARY:みんなのIoTハンズオン(クラウド扇風機を作ろう)#1
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74960
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nはじめに\n\n
 「IoTをはじめたいけどよくわからない」「話題のマイ
 コンESP32を買ったけど、どうやって使えばいいの？」 
 「AWS IoT気になるけど使い始めるきっかけがない」こん
 な声をよく聞きます。\nそこで実際にESP32とAWS IoT、IoT
 プロトタイピング用OSのMongoose OSを使ってIoTを体感でき
 るイベントを企画しました。ハンズオンではふつうの
 扇風機（モノ）に温度センサを取り付けてIoT化し、AWS 
 IoT経由でスマホから操作できるクラウド扇風機を作成
 します。使用した開発ボードやブレッドボードはすべ
 てお持ち帰りできますのでふるってご参加ください！\
 nなお、時間内に完成できなかった方は次回以降のハン
 ズオンに再度無料で参加いただけます。\n対象となる
 方\n\n\nIoTについて知りたい方\nIoTに興味に興味はある
 けど、何から始めればいいかわからない方\nESP32を使っ
 てクラウドと連携してみたい方\nAWS IoTに興味のある方\
 nIoTプログラミングに興味のある方\nIoTのプロトタイプ
 を迅速に作りたい方\nIoTラボの「みんなのIoTハンズオ
 ン(3時間でIoTを体感しよう)」を参加された方（必須で
 はありません）\n\n※電子工作やプログラミングが未経
 験でも大丈夫です。\nイベント内容\n\nレクチャーとハ
 ンズオンの2部構成です。\nレクチャー\n\n\nESP32、電子
 工作部品、MQTT、AWS、AWS IoTを解説し、マイコン、電子
 工作、通信プロトコル、クラウドサービスの理解を深
 めます。\nESP32をJavaScriptで制御できるIoTプロトタイピ
 ング用OSのMongooseOSの解説を行います（日本初！）。\nMo
 ngoose OS APIおよびJavaScriptソースコードの解説を行いま
 す。\n\n\nハンズオン\n\n\n前半は扇風機を改造し、クラ
 ウド(AWS IoT)からMQTTでOn/Offできるクラウド扇風機を作成
 します(ESP32開発ボード使用)。\nESP32にはMongooseOSをイン
 ストールし、AWS IoTへの接続を行います。\n後半はクラ
 ウド扇風機に温度データ送信機能を加え、スマホからO
 n/Offと状態チェックができるようにします。\n最後にAWS
  Lambdaから全員の扇風機を同時に動かせることを確認し
 ます。\n\n\n\n※ESP32開発ボード、扇風機、温度センサ、
 ブレッドボード、プログラムはすべてお持ち帰りいた
 だけます。\n獲得できるIoTスキル\n\n\nマイコン(ESP32)の
 知識\n比較的電流を消費する電子部品のマイコンでの
 駆動方法\nMQTTによるPublish/Subscribeの方法\nAWSのプロビジ
 ョニングとAWS IoTの知識 \nESP32、MongooseOS、AWS IoTを使っ
 たIoTラピッドプロトタイピング技法\n\n\n配布物\n\n\n\n
 ハンズオン資料（Google Driveのドキュメントです。定期
 的に最新化しています。）\n\n\nESP32開発ボード(ESP32-DevK
 itC) x 1\n\n\nUSB扇風機 x 1\n\n\nマイクロUSBコード x 1\n\n\nミ
 ニブレッドボード x 1\n\n\n温度センサ x 1\n\n\nジャンパ
 ーコードおよび抵抗等の部品一式\n\n\nIoTラボオリジナ
 ルパーツケース\n\n\n参加費と持ち物\n\n\n\n9\,500円（税
 込、テキスト・材料費含む）　\n\n\nノートPC（Mac、Windo
 ws）\n\n\nAWSへの申込みを希望される方はクレジットカ
 ードもしくはVプリカ等のプリペイドクレジットカード
 （AWSへの申込みは必須ではありません）\n\n\n開催場所\
 n\n品川ハッカースペース\nhttps://hackerspace.connpass.com/\nユ
 ーザーコミュニティ\n\nIoTラボ Facebookコミュニティ \nInt
 ernet of Things Tokyo \nタイムスケジュール\n\n順番と内容は
 変わる可能性があります。\n\n\n\n\n時間\n発表者・参加
 者\n内容\n\n\n\n\n9:00\n\nスタッフ集合＆開場\n\n\n  9:10\n  A
 lbert\n  オープニング（アマゾンエコーからクラウド扇
 風機を操作）\n\n\n9:10 - 9:15\n全員\n自己紹介\n\n\n9:15 - 9:4
 5\nAlbert\nレクチャー\n\n\n9:45 - 9:55\n\n休憩\n\n\n9:55 - 10:45\n
 \nクラウド扇風機の作成\n\n\n10:45 - 11:30\n\nクラウド扇風
 機をスマホから操作\n\n\n11:30 - 12:00\n希望者のみ\n質問
 ・相談タイム\n\n\n\n\nサンプルコード\n\n//Load Mongoose OS A
 PIs\nload('api_mqtt.js')\;\nload('api_gpio.js')\;\n\nlet pin = 0\ntopic =
  'topic'\;\n\n//MQTT subscribe\nMQTT.sub('topic'\, function(conn\, topic\
 , msg) {\n  print('Topic:'\, topic\, 'message:'\, msg)\;\n}\, null)\;\n\n
 //MQTT publish\nGPIO.set_button_handler(pin\, GPIO.PULL_UP\, GPIO.INT_EDG
 E_NEG\, 200\, function() {\n  let res = MQTT.pub(topic\, JSON.stringify({
  bell: 1})\, 1)\;\n  print('Published:'\, res ? 'yes' : 'no')\;\n}\, null
 )\;\n\n\nリンク\n\nIoT時代におけるICT産業動向分析（総務
 省） \nESP32 Resources \nESP32 Community \nMongoose OS Installation \nM
 ongoose OS API \n主催\n\nIoTラボ\n\n2015年時点でインターネ
 ットにつながるIoTデバイス(モノ)の数は154億個で、2020
 年までにその数は倍の304億個まで増えるとされていま
 す。\nこのような中、個人レベルでも実際にIoTデバイ
 スを作ったり使ったりすることを通じ、日本のIoTの活
 性化に貢献できればとの想いからIoTラボを立ち上げる
 ことにしました。\n所在地は東京都品川区です。ご要
 望に応じて法人様への出張レクチャー・ハンズオンも
 可能です。\nスタッフ\n\nSteve\nAWS認定ソリューションア
 ーキテクト。米国の大学・大学院を卒業後、日本電子
 株式会社(JEOL)入社。電子顕微鏡や核磁気共鳴装置、質
 量分析計の販促、中国駐在、IT企画等を担当。退職後
 、まい泉創業者の小出千代子氏のもとでとんかつ修行
 、フライトスクール、世界一周旅行、Javaプログラミン
 グスクール、ピザベンチャー立ち上げ、SIを経てメー
 カーへ入社。現在ICT企画を担当。2017年5月、サイドプ
 ロジェクトとしてIoTラボを立ち上げ。趣味は電子工作
 と家電ハック。\nAlbert\nAWS認定ソリューションアーキテ
 クト。国内の大学・大学院を卒業後、日本電気株式会
 社(NEC)入社。FA事業領域にて電気設計、システム設計を
 担当。米国駐在中はシカゴでのプロジェクトに従事。
 退職後はJavaプログラミングスクール、ピザベンチャー
 立ち上げを経てフリーランスのITエンジニアとして独
 立。現在各種プロジェクトに従事。2017年5月、サイド
 プロジェクトとしてIoTラボを立ち上げ。趣味は食べ歩
 き。\nお問い合わせ先\n\nsupport@iotlab.me\n050-7128-6590
LOCATION:品川ハッカースペース（大井町駅から徒歩2分） 
 東京都品川区大井1-23-2シー・エス大井ビル702
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