BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:IIJ Technical NIGHT vol.8
X-WR-CALNAME:IIJ Technical NIGHT vol.8
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:749756@techplay.jp
SUMMARY:IIJ Technical NIGHT vol.8
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190930T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190930T210000
DTSTAMP:20260424T211344Z
CREATED:20190909T141908Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74975
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nはじめに\n8
 回目の開催となる今回は、IIJの運用システムの裏側を
 取り上げます。\n\nネットワークやシステムにとって障
 害、そして障害対応は避けられないもの。皆さんも様
 々な運用現場で障害対応に取り組んでいることかと思
 います。IIJでももちろん多くのエンジニアが障害対応
 に取り組んでいます。\nそこで今回は、IIJのエンジニ
 アが障害にどのように対応しているのか、そして、モ
 チベーション高く障害対応に取り組むために開発が進
 められているIIJオリジナルアプリを紹介したいと思い
 ます。\n\n講演終了後には軽食を囲んでの話者との交流
 会もあります。みなさま、どうぞお気軽にご参加くだ
 さい！\n開催概要\n\n\n日時\n2019年09月30日（月）19:00～21
 :00（開場 18:30～）\n\n\n会場\n株式会社インターネット
 イニシアティブ（IIJ） 本社13階 IIJグループセミナール
 ーム\n\n\n費用\n無料（懇親会参加費も無料です）\n\n\n
 定員\n150名\n\n\n中継ページ\n当日こちらのページにて中
 継します\n\n\nアンケート回答ページ\nhttps://forms.gle/ZeGXg
 yMz92VoEwxW7\n\n\n参加登録締切\n2019年09月30日（月）18:00\n\n
 \nハッシュタグ\n#iij_its\n\n\n\nプログラム\n\n\n\n時間\n講
 演概要\n\n\n\n\n\n19:00 ~ 19:20\n\nSession1：運用現場で常に隣
 り合わせの障害対応、IIJの出した答え\n講演者：基盤
 エンジニアリング本部 電気通信設備統括室 高山 将孝\
 n\nIIJには、インターネット・バックボーンをはじめク
 ラウド基盤やWeb・Mailなどのアプリケーションなど様々
 なシステムを日々運用しているエンジニアがたくさん
 います。彼らはいつ発生するかわからない障害と常に
 隣り合わせの状態で、万が一、障害が発生した場合に
 は迅速な対応が求められます。\n本セッションでは、II
 Jのエンジニアが普段どのように障害に対応しているの
 かを紹介するとともに、障害対応の品質向上を目指し
 て独自に開発した障害対応ツール「Barry（バリー）」
 誕生の背景を紹介します。\n\n\n\n\n19:20 ~ 19:40\n\nSession2
 ：現場の声から生まれた障害対応ツール「Barry」\n講演
 者：プロダクト本部 SDN開発部 ネットワーク基盤開発
 課 田中 義久\n\n障害対応の品質向上を目指し、スマー
 トフォンを活用して障害対応を迅速化するシステム「B
 arry」を開発しました。開発にあたって立てた方針は 
 “楽しく” やる。これには楽しみながら開発を行う意
 思と、使っていて楽しいものにしたいという思いが込
 められています。\n本セッションでは、障害への迅速
 な対応と運用に携わるエンジニアの心身にかかる負担
 の軽減に必要なことは何か？それを実現するBarryのア
 ーキテクチャを紹介すると共に、Barryを使った障害対
 応のデモンストレーションを行います。\n\n\n\n\n19:40 ~ 2
 0:00\n\nSession3：Barry開発へのこだわり\n講演者：基盤エ
 ンジニアリング本部 運用技術部 運用システム開発課 
 浅野 貴大\n\nBarryの開発にあたっては、対応の迅速化は
 もちろん利用するエンジニアの利便性も重視し、仕様
 の検討段階からいくつかの工夫を行ってきました。\n
 ここでは、開発プロセスや機能面でこだわったところ
 、さらに、利用者のモチベーションを維持するための
 面白い取り組みについて具体例を交えながら紹介しま
 す。\n\n\n\n\n\n20:00 ~ 21:00\n\n懇親会\n\nビールとピザをつ
 まみながら、講演者と参加者の皆さんで気軽に意見交
 換をしましょう！\nもちろん、ソフトドリンクもご用
 意しています！\nまた、今回は特別に実際に Barry を試
 して頂ける環境も用意します！ \n\n\n\n\n\nIIJ Technical NIGH
 T の受付について\n\n18:30頃よりIIJ本社2Fにて受付を開始
 する予定です\n受付の際には、予め connpass で発行され
 る受講票を印刷してお持ちください\n（印刷ができな
 い場合はお手持ちのスマートフォンやタブレットなど
 で受講票が表示されている画面をご提示ください）\n
 受講票の準備が無い場合、入場にお時間を頂戴する場
 合がございます\n\n持ち物\n\nお手数ですが、connpass で
 発行される受講票を印刷してお持ちください\nまた、
 名刺を名札として利用させていただきますので、お持
 ちの方は1枚ご準備ください\n名刺をお持ちでない方な
 どは、別途用意する名札にお名前をご記入いただく予
 定です（Twitterのアカウント名や普段のニックネームな
 どを記載していただければOKです！）\n\n注意事項\n\n当
 日利用する資料は、公開する予定です\nセミナー会場
 では、無線LANがご利用いただけます\n講演内容は変更
 になる場合がございます。あらかじめご了承ください\
 n懇親会のみの参加はご遠慮ください。現地での参加受
 付は19時30分をもって終了させていただきます\n\nBLOG\n\n
 IIJ Engineers Blog\nIIJ技術者の開発/技術動向ブログ「てく
 ろぐ」\n\nお問い合わせ先\nIIJ Technical NIGHT 事務局：its@i
 ij.ad.jp \n※取材をご希望のメディアの方は、IIJ広報部
 （press@iij.ad.jp）までご連絡ください
LOCATION:株式会社インターネットイニシアティブ 本社13階
  IIJグループセミナールーム 東京都千代田区富士見2-10-
 2 飯田橋グラン・ブルーム
URL:https://techplay.jp/event/749756?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
