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X-WR-CALDESC:「正しいものを正しくつくる」刊行記念 プロ
 ダクトづくりにおける設計の設計
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 ダクトづくりにおける設計の設計
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SUMMARY:「正しいものを正しくつくる」刊行記念 プロダク
 トづくりにおける設計の設計
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74990
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n「正しいも
 のを正しくつくる」刊行記念 プロダクトづくりにおけ
 る設計の設計\n\n9月17日にジュンク堂池袋本店にて、こ
 ちらのイベントを開催します。\n\n「正しいものを正し
 くつくる」刊行記念 プロダクトづくりにおける設計の
 設計\nhttps://honto.jp/store/news/detail_041000036701.html?shgcd=HB300\
 n\n申込みに手間がかかるところもあり(電話申込み)、
 こちらでweb申込みを用意しました。\nここで申し込ん
 で頂いた方はまとめてこちらから、ジュンク堂に予約
 を入れます(当日行って、入場料を払うのみ)。\nぜひご
 参加ください。\n\n＜話し手＞\n\n増田亨 さん  ( @masuda22
 0 )\n\n\n＜プロフィール＞\nギルドワークス株式会社 取
 締役\n有限会社システム設計 代表\n業務アプリケーシ
 ョンのアーキテクト。ビジネスの関心事を正しく理解
 し、顧客に価値あるソフトウェアを届けるために、日
 々「ドメイン駆動設計」を実践しています。\n全体と
 部分、短期と長期、論理と感覚、理論と実践。それぞ
 れの視点をバランスよく組み合わせることを大切にし
 ています。\n・主な活動実績\n日本最大級の60万件以上
 の求人情報サイト「イーキャリアJobSearch」の主任設計
 者。 非同期メッセージング/API/クラウド技術を組み合
 わせた、柔軟で発展性に優れた疎結合のシステム間連
 携方式でサービスを支える。 \n\n書籍「現場で役立つ
 システム設計の原則」とは？\n\n(技術評論社紹介ペー
 ジより)\n\n\n【ソフトウェアを変更するとき，こんな経
 験がありませんか？】\n・ソースがごちゃごちゃして
 いて，どこに何が書いてあるのか理解するまでが大変
 だった\n・1つの修正のために，あっちもこっちも書き
 直す必要があった\n・ちょっとした変更のはずが，本
 来はありえない場所にまで影響して，大幅なやり直し
 になってしまった\nオブジェクト指向でソフトウェア
 を設計する目的は，こういう変更の大変さを減らすこ
 とです。どこに何が書いてあるかをわかりやすくし，
 変更の影響を狭い範囲に閉じ込め，安定して動作する
 部品を柔軟に組み合わせながらソフトウェアを構築す
 る技法がオブジェクト指向設計です。\nしかし，オブ
 ジェクト指向と聞くと「よくわからない」「今の自分
 の仕事には関係ない」「やってみたがうまくいかない
 」という人も多いようです。そうなってしまうのは，
 オブジェクト指向の説明が具体性に欠けていたり，例
 が単純すぎて現場の感覚には合わない内容が多いから
 です。\nオブジェクト指向は理論ではありません。開
 発の現場で工夫されてきた設計のノウハウです。現場
 ですぐに役に立つ実践的なやり方と考え方です。\n\n\n
 「現場で役立つシステム設計の原則」Amazonサイト\n「
 現場で役立つシステム設計の原則」技術評論社サイト\
 n「現場で役立つシステム設計の原則」Twitterハッシュ
 タグ : #現場で役立つシステム設計の原則\n\n市谷 聡啓 
  ( @papanda )\n\n\n＜プロフィール＞\nギルドワークス株式
 会社 代表\n株式会社エナジャイル 代表\nDevLOVE オーガ
 ナイザー\nサービスや事業についてのアイデア段階の
 構想から、コンセプトを練り上げていく仮説検証とア
 ジャイル開発の運営について経験が厚い。プログラマ
 ーからキャリアをスタートし、SIerでのプロジェクトマ
 ネジメント、大規模インターネットサービスのプロデ
 ューサー、アジャイル開発の実践を経て、ギルドワー
 クスを立ち上げる。それぞれの局面から得られた実践
 知で、ソフトウェアの共創に辿り着くべく越境し続け
 ている。訳書に「リーン開発の現場」がある。著書に
 「カイゼン・ジャーニー」「正しいものを正しくつく
 る」がある。\n\n書籍「正しいものを正しくつくる」と
 は？\n\n(Amazon紹介ページより)\n\n\n従来のソフトウェア
 開発とは、「既に正解があり、記述された正解をその
 まま形にする」というものづくりであり、いかに効率
 よく作るかという観点が主眼でした。そのため、正解
 の見えないなかで手探りで進んでいくことが必要とな
 る不確実性の高い現代においては、うまく噛み合わな
 い状況になっている開発現場も少なくありません。\n\n
 本書では、共創を実現する具体的な⼿段としてのアジ
 ャイル開発を下敷きに、これからのソフトウェア開発/
 デジタルプロダクトづくりに、作り⼿(エンジニア、開
 発者、デザイナーなど)と、それを必要とする⼈(クラ
 イアント)がどのように臨むべきなのか、その考え方と
 行い方を具体的に提⽰する一冊です。\n\n「正しいもの
 を正しく作る(著者の掲げる理念)」とは、すなわち「
 正しくないものを作らない」戦略をとることであり、
 そのためには粘り強く「正しく作れているか?」と問い
 に置き換えながら探索的に作っていく必要があります
 。問いを立て、仮説を立て、チームととともに越境し
 ながら前進していく。本書はそのための力強い手引き
 となるでしょう。\n\n\n「正しいものを正しくつくる」A
 mazonサイト\n「正しいものを正しくつくる」BNN新社サイ
 ト\n「正しいものを正しくつくる」サポートサイト\n「
 正しいものを正しくつくる」Twitterハッシュタグ : #正
 しいものを正しくつくる\n\nDevLOVEって何？\n\nDevLOVEはデ
 ベロッパー(プログラマー、デザイナー、etcetc)が集ま
 り、昨日より今日、今日より明日と、各々が各々の現
 場を前進させていくための場です。
LOCATION:ジュンク堂書店  池袋本店 東京都豊島区南池袋2-1
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