BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:みんなのIoTハンズオン(3時間でIoTを体感しよう
 ) #23
X-WR-CALNAME:みんなのIoTハンズオン(3時間でIoTを体感しよう
 ) #23
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:749944@techplay.jp
SUMMARY:みんなのIoTハンズオン(3時間でIoTを体感しよう) #23
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190914T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190914T170000
DTSTAMP:20260425T131057Z
CREATED:20190910T141313Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74994
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nはじめに\n\n
 「IoTをはじめたいけどよくわからない」「話題のマイ
 コンESP32を買ったけど、どうやって使えばいいの？」 
 「AWS IoT気になるけど使い始めるきっかけがない」こん
 な声をよく聞きます。\nそこで実際にESP32とAWS IoT、IoT
 プロトタイピング用OSのMongoose OSを使ってIoTを体感でき
 るイベントを企画しました。ハンズオンではふつうの
 ベル（モノ）をIoT化し、ボタンを押すとAWS IoT経由で鳴
 るIoTベルを作成します。使用した開発ボードやブレッ
 ドボードはすべてお持ち帰りできますのでふるってご
 参加ください！\nなお、時間内に完成できなかった方
 は次回以降のハンズオンに再度無料で参加いただけま
 す。\n対象となる方\n\n\nIoTについて知りたい方\nIoTに興
 味に興味はあるけど、何から始めればいいかわからな
 い方\nESP32を使ってクラウドと連携してみたい方\nAWS IoT
 に興味のある方\nIoTプログラミングに興味のある方\nIoT
 のプロトタイプを迅速に作りたい方\n\n※電子工作やプ
 ログラミングが未経験でも大丈夫です。\nイベント内
 容\n\nレクチャーとハンズオンの2部構成です。\nレクチ
 ャー\n\n\nESP32、電子工作部品、MQTT、AWS、AWS IoTを解説し
 、マイコン、電子工作、通信プロトコル、クラウドサ
 ービスの理解を深めます。\nESP32をJavaScriptで制御でき
 るIoTプロトタイピング用OSのMongooseOSの解説を行います
 （日本初！）。\nMongoose OS APIおよびJavaScriptソースコー
 ドの解説を行います。\n\n\nハンズオン\n\n\n前半はクラ
 ウド(AWS IoT)にMQTTでメッセージを送信するIoTボタンを作
 成します(ESP32開発ボード使用)。\nESP32にはMongooseOSをイ
 ンストールし、AWS IoTへの接続を行います。\n後半はAWS 
 IoTからMQTTでメッセージを受信してチリン♪と鳴るIoTベ
 ルを作成します(ESP32開発ボード使用)。\n最後にAWS Lambda
 から全員のベルを同時に鳴らせることを確認します。\
 n\n\n※ESP32開発ボード2台、ブレッドボード、作成した
 ボタン、ベル、プログラムはすべてお持ち帰りいただ
 けます。\n獲得できるIoTスキル\n\n\nマイコン(ESP32)の知
 識\n比較的電流を消費するリレーやソレノイドのマイ
 コンでの駆動方法\nMQTTによるPublish/Subscribeの方法\nAWSの
 プロビジョニングとAWS IoTの知識 \nESP32、MongooseOS、AWS Io
 Tを使ったIoTラピッドプロトタイピング技法\n\n\n配布物
 \n\n\n\nハンズオン資料（Google Driveのドキュメントです
 。定期的に最新化しています。）\n\n\nESP32開発ボード(E
 SP32-DevKitC) x 2\n\n\nマイクロUSBコード x 2\n\n\nミニブレッ
 ドボード x 2\n\n\nジャンパーコードおよび抵抗等の部品
 一式、ベル\n\n\nIoTラボオリジナルパーツケース\n\n\n参
 加費と持ち物\n\n\n\n9\,500円（税込、テキスト・材料費
 含む）　\n\n\nノートPC（Mac、Windows、もしくはLinux）\n\n\
 nAWSへの申込みを希望される方はクレジットカードもし
 くはVプリカ等のプリペイドクレジットカード（AWSへの
 申込みは必須ではありません）\n\n\n開催場所\n\n品川ハ
 ッカースペース\nhttps://hackerspace.connpass.com/\n　\nユーザ
 ーコミュニティ\n\nIoTラボ Facebookコミュニティ \nInternet 
 of Things Tokyo \nタイムスケジュール\n\n順番と内容は変わ
 る可能性があります。\n\n\n\n\n時間\n発表者・参加者\n
 内容\n\n\n\n\n14:00\n\nスタッフ集合＆開場\n\n\n  14:10\n  Stev
 e\n  オープニング（アマゾンエコーからIoTベルを操作
 ）\n\n\n14:10 - 14:15\n全員\n自己紹介\n\n\n14:15 - 15:00\nSteve\n
 レクチャー\n\n\n15:00 - 15:05\n\n休憩\n\n\n15:05 - 15:45\n\nハン
 ズオン IoTボタン\n\n\n15:45 - 15:50\n\n休憩\n\n\n15:50 - 16:40\n\
 nハンズオン IoTベル\n\n\n16:40 - 17:00\n希望者のみ\n質問・
 相談タイム\n\n\n\n\nサンプルコード\n\n//Load Mongoose OS APIs
 \nload('api_mqtt.js')\;\nload('api_gpio.js')\;\n\nlet pin = 0\ntopic = 't
 opic'\;\n\n//MQTT subscribe\nMQTT.sub('topic'\, function(conn\, topic\, m
 sg) {\n  print('Topic:'\, topic\, 'message:'\, msg)\;\n}\, null)\;\n\n//M
 QTT publish\nGPIO.set_button_handler(pin\, GPIO.PULL_UP\, GPIO.INT_EDGE_N
 EG\, 200\, function() {\n  let res = MQTT.pub(topic\, JSON.stringify({ be
 ll: 1})\, 1)\;\n  print('Published:'\, res ? 'yes' : 'no')\;\n}\, null)\;
 \n\n\nリンク\n\nIoT時代におけるICT産業動向分析（総務省
 ） \nESP32 Resources \nESP32 Community \nMongoose OS Installation \nMong
 oose OS API \n主催\n\nIoTラボ\n\n2015年時点でインターネッ
 トにつながるIoTデバイス(モノ)の数は154億個で、2020年
 までにその数は倍の304億個まで増えるとされています
 。\nこのような中、個人レベルでも実際にIoTデバイス
 を作ったり使ったりすることを通じ、日本のIoTの活性
 化に貢献できればとの想いからIoTラボを立ち上げるこ
 とにしました。\n所在地は東京都品川区です。ご要望
 に応じて法人様への出張レクチャー・ハンズオンも可
 能です。\nスタッフ\n\nSteve\nAWS認定ソリューションアー
 キテクト。米国の大学・大学院を卒業後、日本電子株
 式会社(JEOL)入社。電子顕微鏡や核磁気共鳴装置、質量
 分析計の販促、中国駐在、IT企画等を担当。退職後、
 まい泉創業者の小出千代子氏のもとでとんかつ修行、
 フライトスクール、世界一周旅行、Javaプログラミング
 スクール、ピザベンチャー立ち上げ、SIを経てメーカ
 ーへ入社。現在ICT企画を担当。2017年5月、サイドプロ
 ジェクトとしてIoTラボを立ち上げ。趣味は電子工作と
 家電ハック。\nAlbert\nAWS認定ソリューションアーキテク
 ト。国内の大学・大学院を卒業後、日本電気株式会社(
 NEC)入社。FA事業領域にて電気設計、システム設計を担
 当。米国駐在中はシカゴでのプロジェクトに従事。退
 職後はJavaプログラミングスクール、ピザベンチャー立
 ち上げを経てフリーランスのITエンジニアとして独立
 。現在各種プロジェクトに従事。2017年5月、サイドプ
 ロジェクトとしてIoTラボを立ち上げ。趣味は食べ歩き
 。\nお問い合わせ先\n\nsupport@iotlab.me\n050-7128-6590
LOCATION:品川ハッカースペース（大井町駅から徒歩2分） 
 東京都品川区大井1-23-2シー・エス大井ビル702
URL:https://techplay.jp/event/749944?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
