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X-WR-CALDESC:ReButtonプレゼント付！ReButton+IoT Central体験ハン
 ズオン@熊本
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SUMMARY:ReButtonプレゼント付！ReButton+IoT Central体験ハンズオ
 ン@熊本
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/75006
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\nReButtonプレ
 ゼント付！ReButton+IoT Central体験ハンズオン@熊本\nReButton
 とAzure IoT Centralで、通知・可視化・外部サービス連携
 を驚くほど簡単に実現させよう！\n\n（ReButtonプレゼン
 トには条件があります※）\n\n\n周知のごとく、世界のI
 oTは急成長しています。\n現場のエンジニアや管理者は
 次々に新しい技術を学び続けなければならない状況に
 あります。\n\n激しい変化にさらされている技術の現場
 あるいは経営の現場において、可能な限り最短距離でI
 oT技術に向き合って行きたい！ですよね。\n\n\nところ
 で、「ReButton」ってご存知ですか？\n正式には「Seeed ReB
 utton」と言いまして、単四電池2本で動くWi-Fi接続型の
 ボタンで、・ボタンのクリック（5種類）をAzure IoT Centr
 alに通知・Azure IoT Centralでクリックしたタイミングを可
 視化・Azure IoT Centralから外部サービスに連携（メール
 通知とか）などが手軽に実現できる最新のイケてるedge
 デバイスです。\nそして、「IoT Central 」ってご存知で
 すか？\n正式には「Azure IoT Central  Service」と言いまして
 、「IoT 資産の接続、監視、管理を簡単かつ大規模に行
 えるグローバルなフルマネージド IoT SaaS (サービスと
 してのソフトウェア) ソリューション」の最新サービ
 スです。\nいわく、「IoTデバイスとクラウドソリュー
 ション間に信頼性の高く安全な双方向通信を実現しま
 す。クラウドの専門知識がなくても利用可能にします
 。」\nという優れもの（らしいw）です。\n「例えば、Az
 ure IoT Centralの提供する豊富な機能のうちDevice Provisioning
  Serviceを使えば、ゼロタッチ・プロビジョニングで新
 たなデバイスを接続することが可能になる。デバイス
 の再起動やリセット、アップデートの可能な、バルク
 デバイス管理機能も提供されている。」\n\nいずれも果
 たして実際にどんなものか、実際に体感できるハンズ
 オンを受けてみたいと思いませんか？\n\nまずはこの「
 すぐに使えるテクノロジー」に触れてみることで、あ
 なたが「次のステージ」に進む重要なヒントが得られ
 るのではないかと考えます。\n\n今回は、メーカーであ
 るSeeedの開発者と現場で活躍する技術者をお招きしま
 した。\nこらからのIoTを体感して、一緒にワクワクし
 てみましょう！\n\nあなたの知的好奇心が強く刺激され
 るに違いありません！！！！！\n\nALGYANが初めての方も
 大歓迎です。\nこれを機にみんなで集合知を結集しな
 がら、一緒にIoT技術の「今」と「未来」に熱い思いを
 馳せましょう！\n\nDon’t sleep through life!\nぼーっと生き
 てんじゃねえよ！\n\nIoT ALGYAN（あるじゃん）理事長　
 小暮敦彦\n\n【参加費】\n・無料\n　\n　（フード＆ドリ
 ンクスポンサー： （募集中）　ご提供）\n　\n【開催
 場所】\n未来会議室　MTG BOX 4\n　　〒860-0807 熊本県熊本
 市中央区下通1丁目12-27CORE21下通ビル5F\n　　https://mirai-k
 .or.jp/\n\n　※CORE21下通ビル北側のエレベータよりお越
 しください。\n　※駐車場・駐輪場はありません。\n\n\
 n\n\n→時間遵守にご協力ください。\n\n\n【参加条件】\n
 ALGYANのイベントへのご参加は、connpassグループのメン
 バーになることが絶対条件です。\n\nconnpassグループ（
 必須）：https://algyan.connpass.com \nALGYAN本会FBグループ（
 強い推奨）：https://www.facebook.com/groups/ioytjp/ （ALGYANグル
 ープのメンバーに固定会費負担や何らかの義務負担な
 どは一切ありませんのでご安心ください）\n当コミュ
 ニティやイベントの趣旨を理解し、運営ボランティア
 メンバーや協賛企業様の貢献を温かく応援してくださ
 ること。\n無断欠席や悪質なキャンセルをしないこと
 。\n無断欠席は、補欠者および運営側双方の機会損失
 となりますので絶対におやめください。\n　また、都
 合が悪くなった場合は理由をコメントの上、早めに確
 実にキャンセル処理をしてください。\n　直前や当日
 のキャンセルは補欠者も対応出来ず穴が空きます。\n
 　運営サイドが無断欠席や悪質なキャンセルと判断し
 た場合は、やむを得ずブラックリスト登録を致します
 。\n\n当イベント運営を温かく応援するスピリッツをど
 うかお持ちください。\n参加者の皆さんは「お客様」
 ではありません。一緒に運営する寛容なスピリッツを
 持ってご参加ください\nお互いに教え合うような、和
 気藹々とした雰囲気で進めましょう！\nSNS投稿やツイ
 ートによる心無い「荒らし」行為はご遠慮ください\n\n
 \n\n【 ※ ReButtonプレゼント条件】\n①githubのissueで要望
 を出す\n②issueを受け、テキストを改善する（pullrequest
 ）\n③Githubのリポジトリ―をcloneして、追加のシナリオ
 を加える\nのいずれかをやって頂けること！\n→「実は
 githubの使い方がイマイチ分からない」というあなたも
 、これを機に思い切ってgithubの基本的な使い方を覚え
 ちゃいましょう！\n　イベント中に講師が①と②のや
 り方について触れる予定です。\n\n【想定する対象者】
 \n・プログラマー（フロントエンド、バックエンド問
 わず）\n・アーキテクト\n・アプリケーションエンジニ
 ア\n・IT戦略に係る方\n・技術責任者\n・意思決定者\n・
 IoT に関心のあるすべての皆さま\n\n【必要な事前準備
 と持ち物について】\nこのハンズオンはご自身のPCで実
 施していただきます。予めご準備いただくソフトウェ
 アは以下となります。必ずインストールし使える状態
 でご参加ください。Wi-Fiやコンセントは会場の環境が
 使用可能です。有線LANは用意いたしません。\n\n単四電
 池2本\nPCまたはMacをご持参ください \nSMS受信できるデ
 バイス(ex.スマホ etc.)をご用意ください。(必須ではあ
 りません。)\nAzure サブスクリプション（無料アカウン
 ト:30日間200ドルの期間で可）\nAzure サブスクリプショ
 ン契約\nサブスクリプション契約にはマイクロソフト
 アカウントが必要です\n\n\n\nVisual Studio Code: \n\nDownload Vi
 sual Studio Code - Mac\, Linux\, Windows\nできるだけ最新版に更
 新しておいてください\n\n\n\nVisual Studio拡張:\n\nAzure Funct
 ions extension for Visual Studio Code\n\n\n\n.NET Core 2.2:\n\nDownload .
 NET Core SDK\n\n\n\n一緒に楽しむ優しい気持ちと熱い情熱
 。（重要）\n→本イベントは、コミュニティのボラン
 ティア有志によって開催されます。\nがんばって運営
 しますが、もし何か不手際があったらごめんなさい、
 優しく教えてくださると助かりますm( )m\nまた、知らな
 い参加者同士でお互いに教え合うという温かいスピリ
 ッツを持って、「一緒に運営する気持ち」でご参加く
 ださいませ。 \n\n\n会場にはwifiがあり電源もあり自由
 に使えます。\n\n当日ハンズオンテキスト\n\nGithub URL\n\n
 【イメージ写真】\n\n\n\n\n\n【タイムテーブル】\n\n\n\n
 時　　刻\n進行内容( 2019年10月26日 ) 敬称略\n\n\n\n\n13:30
 〜13:50 受付\n→時間遵守にご協力ください。入館方法
 は前記\n\n\n13:50〜開始\n・開演ご挨拶など ：IoT ALGYAN理
 事長　小暮・会場スポンサーLT ：宮本機器開発様\n\n\n1
 4:00〜\nセッション①「みんなで楽しもう - Seeed ReButton
 とAzure IoT Centralの紹介」日本マイクロソフト株式会社
 　クラウド＆エンタープライズビジネス本部 エバンジ
 ェリスト 太田寛【概要】WiFiを通じて簡単にCloudにつな
 がるReButtonの使い方と、これからみんなでやっていき
 たいなぁ…と思っているReButtonを使った今後の取り組
 みを紹介します。また、ReButtonとかガジェットを手に
 入れたのでIoTやりたいな…でも、クラウドでIoT Hub作っ
 て、Stream Analytics作って、あれ作ってこれ作ってつなげ
 て…あー面倒臭せっ！って方もっと簡略に実現したい
 というかたに最適な、これだけ作れば、ReButtonで接続
 、データ収集、蓄積、表示、メール送信とかのルール
 ・アクション設定が全てできるIoT Centralの使い方を紹
 介します。セッション②セルフハンズオン！ポリテク
 センター熊本　及川達裕 【概要】WiFiに簡単につなが
 るボタンデバイス「Seeed ReButton」を使って、デバイス
 をクラウドへ接続、ボタン押下の可視化とWebサービス
 の連携をTouch&Tryします。 →ボタンデバイス：Seeed ReButt
 on（公式(英語)\, 非公式(日本語)） ※ プレゼントしま
 す！(条件付き) →つなぎ先のIoTサービス：Azure IoT Centra
 l →Webサービスはサーバーレスで：VS Codeを使ってAzure F
 unctions  及川達裕プロフィール：前職では静岡県浜松市
 の企業にて組込み・制御屋さんとしてFA系の生産＆検
 査装置の開発に従事．現職では組込みやIoT系を中心に
 職業訓練・技術教育に取り組んでいます．オープンな
 場では，IoT Algyan熊本支部，熊本県3Dプリンタ勉強会，S
 WEST実行委員会などの活動に取り組んでいます．興味あ
 る分野は，組込み・IoT・デジタルファブリケーション
 など質疑応答（時間があれば）(敬称略)　（途中で適
 宜、休憩をはさみます）\n\n\n17:00  \nミニ懇親会（含む
 延長予備時間）簡単なおつまみと缶ビールを用意しま
 す。ソフトドリンクのご用意はありませんので、ご自
 分でお好きなものを持ち込んでください（自販機もあ
 ります）。\n\n\n18:00  \n終了予定\n\n\n\n→ハンズオンの
 性質上、時間が延びたり内容が変更になることがあり
 ます。予めご了承ください。\n【注意事項】\n※会場を
 ご厚意でお借りしています。学校にご迷惑をおかけし
 ないよう、また設備などの扱いについて、細心の注意
 を払ってください。\n※運営スタッフは全員ボランテ
 ィアです。速やかな進行にご協力ください。\n※メデ
 ィアの取材記事や当コミュニティのFacebookグループペ
 ージや告知ページ、Twitterツイート、ご参加者のブログ
 などに顔等が写りこんでしまう可能性があります。あ
 らかじめご了承ください。\n * 前記の通り、無断欠席
 や悪質なキャンセルをしないでください。\n\n※協賛企
 業からアンケート記入を依頼することがあります。\n
 強制ではなく任意ですが、ご理解ご協力をお願いいた
 します。\n※席でスライドなどを撮影する際は、無音
 シャッターを使うなど、隣席のかたに配慮をお願いい
 たします。\n\n当イベント運営を温かく応援するスピリ
 ッツをどうかお持ちください。\n参加者の皆さんは「
 お客様」ではありません。一緒に運営する寛容なスピ
 リッツを持ってご参加ください\nお互いに教え合うよ
 うな、和気藹々とした雰囲気で進めましょう！\nSNS投
 稿やツイートによる心無い「荒らし」行為はご遠慮く
 ださい\n\n【禁止事項】\n以下のような事は予め禁止さ
 せて頂きます。止むを得ずブラックリスト登録するこ
 とがあります。\n※悪質な当日キャンセル。\n※宗教・
 マルチまがい商法などの勧誘、しつこいリクルートや
 一方的なセールス。\n　→(もちろん、名刺交換や大人
 の節度ある宣伝はOKで、むしろ奨励します )\n※IT技術
 関連以外の方の参加\n※本イベントのモチベーション
 を著しく低下させる行為\n　→意味のない逆ギレ暴言
 、善意の講演者を傷つけるような悪意ある心無いSNS投
 稿やツイートなど\n※本イベントの目的に則さない行
 為\n※施設利用規約に違反する行為\n\n【個人情報の扱
 いについて】\n個人情報は関係法令に従って管理いた
 します。他の用途では使いません。\n協力協賛各社様
 のアンケートに対する回答や、各社が紹介する商品や
 サービスをご利用なさる際は、自己責任で行ってくだ
 さい。\nなお、協力協賛各社様のアンケートに対する
 皆様の回答内容について、ALGYANが照会・関与すること
 は一切ありません。\n\n【主催：協賛】\n主催 IoT ALGYAN(
 あるじゃん)運営委員会\n協賛・協力\n　宮本機器開発
 様\n　日本マイクロソフト株式会社様\n　Seeed株式会社
 様\n　岩崎学園　情報科学専門学校様\n　株式会社テク
 モード\n　全国あるじゃん有志の皆さん\n　当日参加者
 してくださる、あ・な・た！　\n(count:13)\nタッチアン
 ドトライ ~ ReButton ~\n【前回の様子】\n\n\n\n\n\n\n\n【実施
 レポート】\n\n\n↓↓↓↓↓↓↓↓↓クリックすると動
 画が再生されます↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓\n\n\n\n\n\n\n\n
 \n\n\n\n\n\n
LOCATION:未来会議室　MTG BOX 4 熊本県熊本市中央区下通1丁
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