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X-WR-CALDESC:【米国本社の担当者から直接聞ける！】同時
 通訳付き　マイクロソフトのインテリジェントエッジ
 最新動向
X-WR-CALNAME:【米国本社の担当者から直接聞ける！】同時
 通訳付き　マイクロソフトのインテリジェントエッジ
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SUMMARY:【米国本社の担当者から直接聞ける！】同時通訳
 付き　マイクロソフトのインテリジェントエッジ最新
 動向
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/75029
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nHCCJP(ハイブ
 リッドクラウド研究会) 第７回勉強会\n毎回好評を頂い
 ているHCCJPの勉強会。\n第7回目はなんと、マイクロソ
 フト北米本社の”インテリジェントエッジ” 担当との
 コラボが実現しました！\n今回は来日中の2名のスピー
 カーが以下の２つのトピックスについて話をしてくれ
 ます！\n1つ目のトピックは 「Azure Data Box Edge」。\nAzure
 上から申し込むと1Uのサーバーハードウェアが届き、AI
 やIoT、機械学習などを動かせるという画期的なソリュ
 ーションです。ご存知の通り、クラウドIoTやAIの進化
 は目覚ましいものの、様々な場所で生み出されるデー
 タの肥大化や業界のレギュレーションもあり、クラウ
 ドとの中継点たるエッジをどのように構成し、どのよ
 うな処理をエッジで裁くのかがシステム設計のポイン
 トになりつつあります。\n本セッションは、Windows Server
 チームで長年Nano ServerやServer Coreを担当し、今ではData B
 ox EdgeやData Box Gatewayなどを担当している Andrew Masonさん
 が、その解となり得る Azure Data Box Edge を解説します。\
 n2つ目のトピックはハイブリッドクラウド研究会でも
 何度か取り上げ、日本でもビジネスが動き出している 
 「Azure Stack」。\nAzure Data Box Edge が出る前は、クラウド
 生まれオンプレソリューションと言えば何でもAzure Stac
 kという雰囲気でしたが、Data Box Edgeの登場で立ち位置
 がより明確になったと言えるでしょう。\n本セッショ
 ンは、コンピューターエンジニアリングの博士号を持
 ち、Microsoft Research や Department of Energy's (DOE) 、Department o
 f Defense (DOD) との共同研究者としての経歴があり、今は
  Azure Stack やData Box Edge を含むインテリジェント エッジ
 のエコシステムを担当している Henry Jerez さんが Azure St
 ackの今について語ります。 \nセッションの後には、45 
 分の Q&A 時間を設けます。そして、HCCJPの勉強会では毎
 度おなじみのmentimeter利用による匿名の質問投稿システ
 ムも活用します。ぜひ勉強会に「参加」して、遠慮な
 く「質問」し、マイクロソフト本社の生の声を聞くと
 共に、疑問点を参加者全員でディスカッションしまし
 ょう。\nアジェンダ\n\n\n\n開始時刻\n時間(分)\nセッショ
 ン\nスピーカー\n\n\n\n\n14:30\n30\n開場・受付\n\n\n\n15:00\n15
 \n挨拶 / 会場ファシリティ説明 /HCCJP取り組み紹介と第7
 回勉強会についてHCCJPの活動の紹介とともに、今回の
 第7回勉強会全体の位置づけ、内容、スピーカー等に関
 して説明させていただきます。\n日本ビジネスシステ
 ムズ株式会社事業企画本部 ビジネスインキュベーショ
 ン部(Microsoft MVP for Microsoft Azure)　胡田 昌彦 氏\n\n\n15:15\
 n90\nAzure Edge オーバービュー・Azure Data Box Edge ”New"　(An
 drew)・Azure Stack (Henry) 同時通訳付き\nAndrew Mason (Microsoft C
 orporation)Principal Group PM Manager for Data Box Edge and Data Box Gate
 way\, Edge Customer Pulse\, and Edge Operations. Henry Jerez (Microsoft C
 orporation)Principal Product/ Program Manager. leads the Intelligent Edge
  solutions group that manages the ecosystem for Azure Stack and Data Box 
 Edge.\n\n\n16:45\n10\n休憩\n\n\n\n16:55\n45\n匿名 質問受付シス
 テムによる Q&A とディスカッション\nリード：ハイブリ
 ッドクラウド研究会＆マイクロソフトメンバー\n\n\n17:4
 0\n5\nセミナークロージング\n\n\n\n\n※タイムテーブルは
 予告なく変更する可能性がございます。ご了承くださ
 い。\nハイブリッドクラウド研究会について\nハイブリ
 ッドクラウド研究会は「日本における『ハイブリッド
 クラウド』の再定義」「新しい『ハイブリッドクラウ
 ド』の導入促進」を目的として活動しています。現在
 までの活動のハイライトは下記です。\n\n「ハイブリッ
 ドクラウドガイドライン」を作成し11月7日にVer. 1を公
 開しました。 \nマルチノードAzureStack + ExpressRoute + Azure
 のハイブリッドクラウド環境を研究会用の検証環境と
 して準備し利用申し込み可能となっています。パブリ
 ックAzureのサブスクリプションのみ用意いただければ1
 ヶ月間無償で利用可能です。\nFacebookグループにてディ
 スカッションを行っております。\n\nその他の活動や詳
 細については下記公式Webサイトを是非御覧ください。\
 n\nhttp://www.hccjp.org/\n\n主催\n\nハイブリッドクラウド研
 究会\n主幹事：日本ビジネスシステムズ株式会社\n幹事
 (50音順)：アバナード株式会社\, 株式会社インターネッ
 トイニシアティブ\, 株式会社インテック\, NTTコミュニ
 ケーションズ株式会社\, Dell EMC(デル株式会社 / EMCジャ
 パン株式会社)\, 日商エレクトロニクス株式会社\, 日本
 ヒューレット・パッカード株式会社\, ファーウェイ・
 ジャパン（華為技術日本株式会社）\, 株式会社ネット
 ワールド\, 三井情報株式会社\, レノボ・エンタープラ
 イズ・ソリューションズ株式会社\n事務局：日本マイ
 クロソフト株式会社\n\n\n
LOCATION:日本ビジネスシステムズ株式会社　セミナールー
 ム 〒105-6316 東京都港区虎ノ門1-23-1 虎ノ門ヒルズ森タ
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