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SUMMARY:はこだてハッカソン@ #ヒーローズリーグ 2019 by MA
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/75088
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nヒーローズ
 ・リーグ2019 by MA のハッカソン！\n「自由なものづくり
 」をテーマに行われる日本最大級の開発コンテストで
 あるヒーローズ・リーグ2019は、各地で多くのハッカソ
 ンを開催し、トガったものづくりを応援するコミュニ
 ティでもあります。\n本ハッカソンイベントはそんな
 ヒーローズ・リーグを運営する一般社団法人MAが企画
 ・運営を担当！「自由なものづくり」や「プロトタイ
 ピング」を実施する機会としてご参加ください！\nハ
 ッカソンでラピッドプロトタイピングを楽しむのもよ
 し。ヒーローズ・リーグに応募をして50種類ぐらいあ
 る他の賞を狙うもよし。しかし賞を狙うだけではあり
 ません。ヒーローズ・リーグの2ndSTAGEでは全国から集
 まるツワモノ供と出会い、お互いの作品に触れ、話を
 したり、懇親会で友だちになったり、モノづくりのネ
 ットワークが広がります。中でも全国大会である2ndSTAG
 Eは一番面白いイベント！是非進出を狙いましょう。\n
 ※一昨年の2ndSTAGEの様子 。約50作品が発表されました
 。\n\nハッカソンって？\n週末の２日間をフルに使い、I
 Tを使った面白い作品作りを行うワークショップ、それ
 が「ハッカソン」です。\n函館ならではのアイデアをIo
 TやAIなど最新のテクノロジーと掛け合わせ２日間でプ
 ロトタイプ開発まで行ってしまう、盛りだくさんのイ
 ベントです！\nその場で作ったチームで開発を進めま
 すので、エンジニアの方はもちろん、エンジニア候補
 生のかた、またプランナー、デザイナーの方もお気軽
 にご参加ください！\n当日はAPIなどのテクニカルサポ
 ートを受けられる予定です。この機会に作品を作って
 しまい、自らのスキルのジャンプアップを狙いましょ
 う！\n※個人での参加もチームでの参加も可能です。 \
 n\nどんな人向け？\n\nアプリやWebサービスを作ってみた
 い方\n自分のアイデアを形にしたい方\nハッカソンが好
 きな方\nハッカソンが初めての方\n\nみなさん集まって
 一緒にものづくりを楽しみましょう！\n\nハッカソン概
 要\nテーマ：開放せよクリエイティブ！\n\nハッカソン
 での賞\n本ハッカソンで最優秀賞に輝いた作品は、ヒ
 ーローズ・リーグ 2019の、MAリーグ　2ndSTAGE(2019/12/7）に
 進出する事ができます。\nまた、参加されるサポート
 企業から、各企業賞の授与があるかも！？\n\nテクニカ
 ルサポート\n技術サポートの方が会場に来て、使い方
 やポイントなどをレクチャーしてくれます！\nアーム
 株式会社\n・micro:bit\nBBC（英国放送協会）が主体となっ
 て作っている教育向けマイコンボードです。 \n仕様は2
 5個のLED、2個のボタンスイッチのほか、加速度センサ
 ーと磁力センサー、BLE機能を搭載したマイコンボード
 です。 任意のウェブブラウザーからブロックエディタ
 ー、Javascript、Python、Scratchなどを使ってプログラムす
 ることができます。ソフトのインストールは必要あり
 ません。\n\n・Mbed OS対応デバイス\nMbedはArm社のプロト
 タイピング用ワンボードマイコンおよびそのデバイス
 のプログラミング環境。\n特徴はWeb上でプログラム開
 発ができること。パソコンには開発環境をインストー
 ルすること無く、インターネットブラウザが動けばOS
 を選びません。 オフラインでの開発も可能。開発言語
 はC/C++です。\nドキュメント \nhttps://os.mbed.com/users/MACRUM/
 notebook/ma2018-hackathon/　\nMbed OSデバイスからIBM Watson IoT Pl
 atformに接続する手順 \nhttps://github.com/toyowata/IBM-Watson-IoT-
 example\n\n・貸し出しデバイスなど\n- micro:bit本体（10台
 ぐらい）\n- micro:bit用GROVE Inventor Kit（10台ぐらい）\n- Mbe
 dボード（数台）\n\n\nIBM\n・IBM Cloud\n※ハッカソンにて
 無償でお使い頂けますので事前にアカウント登録をお
 願いします。\nIBM Cloudでは以下をお使い頂けます。\n- W
 ebアプリ実行環境\n- DBなどのミドルウェア\n- AIのWatson
 （API、機械学習ツール）\n- サーバーレス\n- コンテナ\n
 - ブロックチェーン\n- Node-REDなどの開発ツール\n- その
 他いろいろ\n\n◾デベロッパー向けリンク\nhttps://develope
 r.ibm.com/jp/\n本日の資料はこちら\nhttps://ibm.box.com/s/6yu8919
 nv8pgegzxbbc6xwilca9kn7ux\n\nタイムテーブル\n１日目\n\n\n\ntime
 \ncontents\n\n\n\n\n9:30\n開場\n\n\n10:00\nインプット、技術プ
 レゼン\n\n\n11:00\nアイデアソン\n\n\n12:30\nランチ\n\n\n14:00
 \nアイデア発表\n\n\n14:30\nハッキングスタート\n\n\n20:00\n
 １日目終了\n\n\n\n２日目\n\n\n\ntime\ncontents\n\n\n\n\n9:30\n開
 場\n\n\n10:00\nオープニング\n\n\n\nハッキングタイム\n\n\n1
 2:00\nランチ\n\n\n14:30\n作業終了・ 各作品プレゼン\n\n\n15
 :30\nタッチ＆トライ\n\n\n16:00\n懇親会、表彰など\n\n\n17:0
 0\n終了\n\n\n\n※1日目、2日目のお昼・2日目終了時の懇
 親会にて軽食をお出しします\n\n当日の注意\n\nconnpassの
 ６桁の受付番号を準備下さい。\nイベントの様子を記
 事として公開するために撮影が入ります。\n内容は変
 更になる場合があります。\n開催4日前の正午に参加者
 が12名に満たない場合、開催は見送りとなります。\nWiF
 i接続可能なPCを持参してご参加ください。\n以上につ
 き、あらかじめご了承ください。\n\n
LOCATION:はこだて未来大学 エレクトロニクス工房  北海道
 函館市亀田中野町116番地2
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