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X-WR-CALDESC:【愛媛開催】みんなのIoTハンズオン(クラウド
 扇風機を作ろう)#13
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SUMMARY:【愛媛開催】みんなのIoTハンズオン(クラウド扇風
 機を作ろう)#13
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/75106
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nはじめに\n\n
 「IoTをはじめたいけどよくわからない」「話題のマイ
 コンESP32を買ったけど、どうやって使えばいいの？」 
 「AWS IoT気になるけど使い始めるきっかけがない」こん
 な声をよく聞きます。\nそこで実際にESP32とAWS IoT、IoT
 プロトタイピング用OSのMongoose OSを使ってIoTを体感でき
 るイベントを企画しました。ハンズオンではふつうの
 扇風機（モノ）に温度センサを取り付けてIoT化し、AWS 
 IoT経由でスマホから操作できるクラウド扇風機を作成
 します。使用した開発ボードやブレッドボードはすべ
 てお持ち帰りできますのでふるってご参加ください！\
 nなお、時間内に完成できなかった方は次回以降のハン
 ズオンに再度無料で参加いただけます。\n\n対象となる
 方\n\n\nIoTについて知りたい方\nIoTに興味に興味はある
 けど、何から始めればいいかわからない方\nESP32を使っ
 てクラウドと連携してみたい方\nAWS IoTに興味のある方\
 nIoTプログラミングに興味のある方\nIoTのプロトタイプ
 を迅速に作りたい方\nIoTラボの「みんなのIoTハンズオ
 ン(3時間でIoTを体感しよう)」を参加された方（必須で
 はありません）\n\n※電子工作やプログラミングが未経
 験でも大丈夫です。\nイベント内容\n\nレクチャーとハ
 ンズオンの2部構成です。\nレクチャー\n\n\nESP32、電子
 工作部品、MQTT、AWS、AWS IoTを解説し、マイコン、電子
 工作、通信プロトコル、クラウドサービスの理解を深
 めます。\nESP32をJavaScriptで制御できるIoTプロトタイピ
 ング用OSのMongooseOSの解説を行います（日本初！）。\nMo
 ngoose OS APIおよびJavaScriptソースコードの解説を行いま
 す。\n\n\nハンズオン\n\n\n前半は扇風機を改造し、クラ
 ウド(AWS IoT)からMQTTでOn/Offできるクラウド扇風機を作成
 します(ESP32開発ボード使用)。\nESP32にはMongooseOSをイン
 ストールし、AWS IoTへの接続を行います。\n後半はクラ
 ウド扇風機に温度データ送信機能を加え、スマホからO
 n/Offと状態チェックができるようにします。\n最後にAWS
  Lambdaから全員の扇風機を同時に動かせることを確認し
 ます。\n\n\n\n※ESP32開発ボード、扇風機、温度センサ、
 ブレッドボード、プログラムはすべてお持ち帰りいた
 だけます。\n獲得できるIoTスキル\n\n\nマイコン(ESP32)の
 知識\n比較的電流を消費する電子部品のマイコンでの
 駆動方法\nMQTTによるPublish/Subscribeの方法\nAWSのプロビジ
 ョニングとAWS IoTの知識 \nESP32、MongooseOS、AWS IoTを使っ
 たIoTラピッドプロトタイピング技法\n\n\n配布物\n\n\n\n
 ハンズオン資料（Google Driveのドキュメントです。定期
 的に最新化しています。）\n\n\nESP32開発ボード(ESP32-DevK
 itC) x 1\n\n\nUSB扇風機 x 1\n\n\nマイクロUSBコード x 1\n\n\nミ
 ニブレッドボード x 1\n\n\n温度センサ x 1\n\n\nジャンパ
 ーコードおよび抵抗等の部品一式\n\n\nIoTラボオリジナ
 ルパーツケース\n\n\n参加費と持ち物\n\n\n\n9\,500円（税
 込、テキスト・材料費含む）　\n\n\nノートPC（Mac、Windo
 ws）\n\n\nAWSへの申込みを希望される方はクレジットカ
 ードもしくはVプリカ等のプリペイドクレジットカード
 （AWSへの申込みは必須ではありません）\n\n\n開催場所\
 n\n品川ハッカースペース\nhttps://hackerspace.connpass.com/\nユ
 ーザーコミュニティ\n\nIoTラボ Facebookコミュニティ \nInt
 ernet of Things Tokyo \nタイムスケジュール\n\n順番と内容は
 変わる可能性があります。\n\n\n\n\n時間\n発表者・参加
 者\n内容\n\n\n\n\n13:00\n\nスタッフ集合＆開場\n\n\n  13:10\n 
  Albert\n  オープニング（アマゾンエコーからクラウド
 扇風機を操作）\n\n\n13:10 - 13:15\n全員\n自己紹介\n\n\n13:15
  - 13:45\nAlbert\nレクチャー\n\n\n13:45 -13:55\n\n休憩\n\n\n13:55 
 - 14:45\n\nクラウド扇風機の作成\n\n\n14:45 - 15:30\n\nクラウ
 ド扇風機をスマホから操作\n\n\n15:30 - 16:00\n希望者のみ\
 n質問・相談タイム\n\n\n\n\nサンプルコード\n\n//Load Mongoo
 se OS APIs\nload('api_mqtt.js')\;\nload('api_gpio.js')\;\n\nlet pin = 0\n
 topic = 'topic'\;\n\n//MQTT subscribe\nMQTT.sub('topic'\, function(conn\,
  topic\, msg) {\n  print('Topic:'\, topic\, 'message:'\, msg)\;\n}\, null
 )\;\n\n//MQTT publish\nGPIO.set_button_handler(pin\, GPIO.PULL_UP\, GPIO.
 INT_EDGE_NEG\, 200\, function() {\n  let res = MQTT.pub(topic\, JSON.stri
 ngify({ bell: 1})\, 1)\;\n  print('Published:'\, res ? 'yes' : 'no')\;\n}
 \, null)\;\n\n\nリンク\n\nIoT時代におけるICT産業動向分析
 （総務省） \nESP32 Resources \nESP32 Community \nMongoose OS Install
 ation \nMongoose OS API \n主催\n\nIoTラボ\n\n2015年時点でイン
 ターネットにつながるIoTデバイス(モノ)の数は154億個
 で、2020年までにその数は倍の304億個まで増えるとされ
 ています。\nこのような中、個人レベルでも実際にIoT
 デバイスを作ったり使ったりすることを通じ、日本のI
 oTの活性化に貢献できればとの想いからIoTラボを立ち
 上げることにしました。\n所在地は東京都品川区です
 。ご要望に応じて法人様への出張レクチャー・ハンズ
 オンも可能です。\nスタッフ\n\nSteve\nAWS認定ソリューシ
 ョンアーキテクト。米国の大学・大学院を卒業後、日
 本電子株式会社(JEOL)入社。電子顕微鏡や核磁気共鳴装
 置、質量分析計の販促、中国駐在、IT企画等を担当。
 退職後、まい泉創業者の小出千代子氏のもとでとんか
 つ修行、フライトスクール、世界一周旅行、Javaプログ
 ラミングスクール、ピザベンチャー立ち上げ、SIを経
 てメーカーへ入社。現在ICT企画を担当。2017年5月、サ
 イドプロジェクトとしてIoTラボを立ち上げ。趣味は電
 子工作と家電ハック。\nAlbert\nAWS認定ソリューションア
 ーキテクト。国内の大学・大学院を卒業後、日本電気
 株式会社(NEC)入社。FA事業領域にて電気設計、システム
 設計を担当。米国駐在中はシカゴでのプロジェクトに
 従事。退職後はJavaプログラミングスクール、ピザベン
 チャー立ち上げを経てフリーランスのITエンジニアと
 して独立。現在各種プロジェクトに従事。2017年5月、
 サイドプロジェクトとしてIoTラボを立ち上げ。趣味は
 食べ歩き。\nお問い合わせ先\n\nsupport@iotlab.me\n050-7128-659
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LOCATION:千舟町多目的ルーム 愛媛県松山市千舟町4丁目3-5
 ３階
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