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X-WR-CALDESC:【愛媛開催】みんなのIoTハンズオン(3時間でIoT
 を体感しよう) #24
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SUMMARY:【愛媛開催】みんなのIoTハンズオン(3時間でIoTを
 体感しよう) #24
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/75106
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nはじめに\n\n
 「IoTをはじめたいけどよくわからない」「話題のマイ
 コンESP32を買ったけど、どうやって使えばいいの？」 
 「AWS IoT気になるけど使い始めるきっかけがない」こん
 な声をよく聞きます。\nそこで実際にESP32とAWS IoT、IoT
 プロトタイピング用OSのMongoose OSを使ってIoTを体感でき
 るイベントを企画しました。ハンズオンではふつうの
 ベル（モノ）をIoT化し、ボタンを押すとAWS IoT経由で鳴
 るIoTベルを作成します。使用した開発ボードやブレッ
 ドボードはすべてお持ち帰りできますのでふるってご
 参加ください！\nなお、時間内に完成できなかった方
 は次回以降のハンズオンに再度無料で参加いただけま
 す。\n\n対象となる方\n\n\nIoTについて知りたい方\nIoTに
 興味に興味はあるけど、何から始めればいいかわから
 ない方\nESP32を使ってクラウドと連携してみたい方\nAWS 
 IoTに興味のある方\nIoTプログラミングに興味のある方\n
 IoTのプロトタイプを迅速に作りたい方\n\n※電子工作や
 プログラミングが未経験でも大丈夫です。\nイベント
 内容\n\nレクチャーとハンズオンの2部構成です。\nレク
 チャー\n\n\nESP32、電子工作部品、MQTT、AWS、AWS IoTを解説
 し、マイコン、電子工作、通信プロトコル、クラウド
 サービスの理解を深めます。\nESP32をJavaScriptで制御で
 きるIoTプロトタイピング用OSのMongooseOSの解説を行いま
 す（日本初！）。\nMongoose OS APIおよびJavaScriptソースコ
 ードの解説を行います。\n\n\nハンズオン\n\n\n前半はク
 ラウド(AWS IoT)にMQTTでメッセージを送信するIoTボタンを
 作成します(ESP32開発ボード使用)。\nESP32にはMongooseOSを
 インストールし、AWS IoTへの接続を行います。\n後半はA
 WS IoTからMQTTでメッセージを受信してチリン♪と鳴るIoT
 ベルを作成します(ESP32開発ボード使用)。\n最後にAWS Lam
 bdaから全員のベルを同時に鳴らせることを確認します
 。\n\n\n※ESP32開発ボード2台、ブレッドボード、作成し
 たボタン、ベル、プログラムはすべてお持ち帰りいた
 だけます。\n獲得できるIoTスキル\n\n\nマイコン(ESP32)の
 知識\n比較的電流を消費するリレーやソレノイドのマ
 イコンでの駆動方法\nMQTTによるPublish/Subscribeの方法\nAWS
 のプロビジョニングとAWS IoTの知識 \nESP32、MongooseOS、AWS
  IoTを使ったIoTラピッドプロトタイピング技法\n\n\n配布
 物\n\n\n\nハンズオン資料（Google Driveのドキュメントで
 す。定期的に最新化しています。）\n\n\nESP32開発ボー
 ド(ESP32-DevKitC) x 2\n\n\nマイクロUSBコード x 2\n\n\nミニブ
 レッドボード x 2\n\n\nジャンパーコードおよび抵抗等の
 部品一式、ベル\n\n\nIoTラボオリジナルパーツケース\n\n
 \n参加費と持ち物\n\n\n\n9\,500円（税込、テキスト・材料
 費含む）　\n\n\nノートPC（Mac、Windows、もしくはLinux）\n
 \n\nAWSへの申込みを希望される方はクレジットカードも
 しくはVプリカ等のプリペイドクレジットカード（AWSへ
 の申込みは必須ではありません）\n\n\n開催場所\n\n品川
 ハッカースペース\nhttps://hackerspace.connpass.com/\n　\nユー
 ザーコミュニティ\n\nIoTラボ Facebookコミュニティ \nIntern
 et of Things Tokyo \nタイムスケジュール\n\n順番と内容は変
 わる可能性があります。\n\n\n\n\n時間\n発表者・参加者\
 n内容\n\n\n\n\n13:00\n\nスタッフ集合＆開場\n\n\n  13:10\n  Alb
 ert\n  オープニング（アマゾンエコーからIoTベルを操作
 ）\n\n\n13:10 - 13:15\n全員\n自己紹介\n\n\n13:15 - 14:00\nAlbert\n
 レクチャー\n\n\n14:00 - 14:05\n\n休憩\n\n\n14:05 - 14:45\n\nハン
 ズオン IoTボタン\n\n\n14:45 - 14:50\n\n休憩\n\n\n14:50 - 15:40\n\
 nハンズオン IoTベル\n\n\n15:40 - 16:00\n希望者のみ\n質問・
 相談タイム\n\n\n\n\nサンプルコード\n\n//Load Mongoose OS APIs
 \nload('api_mqtt.js')\;\nload('api_gpio.js')\;\n\nlet pin = 0\ntopic = 't
 opic'\;\n\n//MQTT subscribe\nMQTT.sub('topic'\, function(conn\, topic\, m
 sg) {\n  print('Topic:'\, topic\, 'message:'\, msg)\;\n}\, null)\;\n\n//M
 QTT publish\nGPIO.set_button_handler(pin\, GPIO.PULL_UP\, GPIO.INT_EDGE_N
 EG\, 200\, function() {\n  let res = MQTT.pub(topic\, JSON.stringify({ be
 ll: 1})\, 1)\;\n  print('Published:'\, res ? 'yes' : 'no')\;\n}\, null)\;
 \n\n\nリンク\n\nIoT時代におけるICT産業動向分析（総務省
 ） \nESP32 Resources \nESP32 Community \nMongoose OS Installation \nMong
 oose OS API \n主催\n\nIoTラボ\n\n2015年時点でインターネッ
 トにつながるIoTデバイス(モノ)の数は154億個で、2020年
 までにその数は倍の304億個まで増えるとされています
 。\nこのような中、個人レベルでも実際にIoTデバイス
 を作ったり使ったりすることを通じ、日本のIoTの活性
 化に貢献できればとの想いからIoTラボを立ち上げるこ
 とにしました。\n所在地は東京都品川区です。ご要望
 に応じて法人様への出張レクチャー・ハンズオンも可
 能です。\nスタッフ\n\nSteve\nAWS認定ソリューションアー
 キテクト。米国の大学・大学院を卒業後、日本電子株
 式会社(JEOL)入社。電子顕微鏡や核磁気共鳴装置、質量
 分析計の販促、中国駐在、IT企画等を担当。退職後、
 まい泉創業者の小出千代子氏のもとでとんかつ修行、
 フライトスクール、世界一周旅行、Javaプログラミング
 スクール、ピザベンチャー立ち上げ、SIを経てメーカ
 ーへ入社。現在ICT企画を担当。2017年5月、サイドプロ
 ジェクトとしてIoTラボを立ち上げ。趣味は電子工作と
 家電ハック。\nAlbert\nAWS認定ソリューションアーキテク
 ト。国内の大学・大学院を卒業後、日本電気株式会社(
 NEC)入社。FA事業領域にて電気設計、システム設計を担
 当。米国駐在中はシカゴでのプロジェクトに従事。退
 職後はJavaプログラミングスクール、ピザベンチャー立
 ち上げを経てフリーランスのITエンジニアとして独立
 。現在各種プロジェクトに従事。2017年5月、サイドプ
 ロジェクトとしてIoTラボを立ち上げ。趣味は食べ歩き
 。\nお問い合わせ先\n\nsupport@iotlab.me\n050-7128-6590
LOCATION:千舟町多目的ルーム 愛媛県松山市千舟町4丁目3-5
 ３階
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