BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:Cogbot 勉強会 #24 : Cognitive Services ノンコーディ
 ング使いこなし
X-WR-CALNAME:Cogbot 勉強会 #24 : Cognitive Services ノンコーディ
 ング使いこなし
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:751119@techplay.jp
SUMMARY:Cogbot 勉強会 #24 : Cognitive Services ノンコーディング
 使いこなし
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20191004T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20191004T210000
DTSTAMP:20260511T095439Z
CREATED:20190919T062053Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/75111
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nハンズオン
 コンテンツ\n以下3つのハンズオンコンテンツは、株式
 会社キカガク 様からご厚意を賜り、提供いただきまし
 た。誠にありがとうございます！\n Hands-on 1: 感情認識
 アプリ\n Hands-on 2: 顔認証システムの作成\n Hands-on 3: 顧
 客情報収集システムの作成\n\n※ コンテンツへのアク
 セス\n 以下URL へアクセスしてご覧ください。ID/パスワ
 ードの入力が必要になります。会場にて表示します。\
 nhttps://docs.kikagaku.co.jp/dllab_powerapps/\n\n\n Custom Vision * Power
 Apps で犬種分類のモバイルアプリ開発\n以前実施した Cu
 stom Vision のハンズオンコンテンツに PowerApps のコンテ
 ンツを追加しました！\nhttps://github.com/beachside-project/dog-
 breed-classification\n\n\n本日のアンケート : ご協力お願い
 します！\nhttps://forms.microsoft.com/Pages/ResponsePage.aspx?id=v4j5
 cvGGr0GRqy180BHbR0ylFKufUwtNrnMEQwM5yHFUMFczM0xHUDI1NldSUTQ0S1MyVlRRNEo3M
 S4u\n\n\nイベント概要: Cognitive Services をノンコーディン
 グで活用する Night!\nMicrosoft にはノンコーディングでア
 プリを作れるサービスとして PowerApps や Logic Apps、Flow 
 などいくつもあります。今回は、これらのノンコーデ
 ィングのサービスと Cognitive Services を活用してアプリ
 開発ハンズオンのコンテンツを用意する予定です。  \n
 聞いて学ぶだけでなく、ハンズオンを通して動くもの
 を作ることを楽しみながら自身のバリューを高める機
 会になればと思っております。\nメンターには、いつ
 もの Cogbot スタッフがサポート致します。\n\nCognitive Ser
 vices とは\n"AIの民主化" を掲げる Microsoft が提供する、A
 PI呼び出すだけで利用できるAIの人工知能パーツ群です
 。\n画像認識や自然言語処理、音声の処理など多くの
 サービスが用意されており、SDK や REST API を利用して
 、手早く簡単に利用できます。\n公式サイトですぐに
 試せるデモも多く用意されています。\n\nMicrosoft Cognitiv
 e Services\n\nAzure Bot Service / Bot Framework とは\nチャットに
 よるコミュニケーションが加速している中で、多様化
 するチャットツールに対応するのはなかなか難しいも
 のがあります。\nSlack、Skype、Facebook Messenger など、組織
 や用途によって異なるチャットツールですが、これを
 ひとえに統合して開発できるとしたら？\nAzure Bot Service
  なら、Bot Framework や REST API を使って簡単にチャットを
 開発・拡張することができます。\n\nAzure Bot Service (SDK v
 4)\n\nその他\n機械学習モデルの開発、トレーニング、
 テスト、デプロイ、管理、および追跡に使用できるク
 ラウドベースの環境の Azure Machine Learning Service があり
 ます。\n\nAzure Machine Learning service\n\nCognitive Services のよ
 うにすぐ使える PreBuilt モデルのサービスよりも、独自
 のデータを使って独自の学習モデルを構築したい場合
 、Microsoft では、世界では TensorFlow や Keras と並んで人
 気のディープラーニングのライブラリ Cognitive Toolkit (CN
 TK） が提供されています。\n\nMicrosoft Cognitive Toolkit (CNTK
 )\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n開催日\n10/4 (金)\
 n\n\n時間\n18:30時開場、19:00開始\n\n\n会場\n日本マイクロ
 ソフト株式会社 31F\n\n\n\nタイムスケジュール\n\n\n\n時
 間\n内容\nスピーカー/担当\n\n\n\n\n18:30 〜 19:00\n開場・
 受付\n※  2F でスタッフがご案内いたします\n\n\n19:00 〜
  19:05\n概要・会場の説明など (5分)\n---\n\n\n19:05 ～ 19:20\n
 ハンズオンの概要説明\n調整中\n\n\n19:20 ～ 20:30\nハンズ
 オン\n全員\n\n\n20:30 ～ 20:40\nLT 「QnA Maker×Power Appsで作る
 FAQチャットボット」\nhikariさん (@_mi_lin_)\n\n\n20:40 ～ 20:5
 0\nLT 募集中\n調整中\n\n\n20:50 ～\nクロージング\nスタッ
 フ\n\n\n\n\nご参加の準備事項\nハンズオンの準備\nCognitiv
 e Services と PowerApps を利用したハンズオンを行いますの
 で、下記をご準備ください。\n\nPC(ブラウザから操作し
 ます)\nPowerApps を利用する準備（ライセンスを持ってい
 ない場合、無料ライセンスにサインアップのドキュメ
 ントを参考にご準備ください。\n組織アカウントを使
 う場合\n個人アカウントを使う場合\n\n\nAzure サブスク
 リプション & マイクロソフトアカウント\n\n※ Azure サ
 ブスクリプション の申し込みには マイクロソフトア
 カウントが必要です。\n※ Azure 無償サブスクリプショ
 ン準備 の手順をご確認いただき、Azure サブスクリプシ
 ョンは 予め ご用意ください。(無償以外の有償アカウ
 ント等でも問題ありません) 会場では時間内に間に合
 わない＆ワークショップの時間がなくなる可能性があ
 ります。\n協力\n株式会社キカガク 様: ハンズオンコン
 テンツ提供\n\n\n会場に関する注意事項\n入場について\n
 会場2Fで入館証をお渡しいたます。会場の出入りに必
 要となりますので、 紛失にご注意ください。\nまた、2
 0時以降の入館はスタッフをお呼びいただく必要があり
 ます。\n無線LANについて\n会場に無線LANの用意がありま
 す。自前の無線アクセスポイントを立てることは、 ス
 ピーカーのデモなどに支障が生じますのでご遠慮くだ
 さい。\n電源について\n会場には一部電源がございます
 が、延長ケーブルなどの用意はありません。常識の範
 囲内で、譲り合ってご利用くださいませ。\n
LOCATION:日本マイクロソフト株式会社 東京都港区港南 2-16
 -3 (品川グランドセントラルタワー 31階)
URL:https://techplay.jp/event/751119?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
