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X-WR-CALDESC:「Androidを支える技術」読書会(23)
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SUMMARY:「Androidを支える技術」読書会(23)
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190928T130000
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/75128
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n今回から書
 籍の2周目を読み進めつつ、読書会を通じて出てきた疑
 問点や試してみたいことをやってみます。\n\nAndroidを
 支える技術Ⅰ\nAndroidを支える技術Ⅱ\n詳説 Binder(付録)\n
 別冊はGitHubで公開されており、PDF\,EPubの形でダウンロ
 ード可能です。\nkarino2/InsideBinder\n\nAndroidソースコード
 を参照しながら読んだ内容のさらなる理解や、最新のA
 ndroidの機能やライブラリのキャッチアップを進めてゆ
 きたいと考えています。また、Android x86やRaspberry Pi 3向
 けAndroidポートをビルドしたりビルドイメージでのAndroi
 d実行を試してみる予定です。\n【注】\nただ、主催者
 はAndroidには詳しくありません。凄い解説とかはできま
 せんが、皆様と一緒にAndroidについて理解してゆければ
 良いなと考えています。\n会場について\n入場開始は 12
 :50 です。\n建物の入口に低いチェーンが張られている
 ことがありますが、そのままお入りください。\n株式
 会社ヴァル研究所様のご厚意で会場をご提供いただい
 ております。\n※ 勉強会の運営とは無関係ですので、
 本件に関してヴァル研究所様へのお問い合わせはご遠
 慮ください。お問い合わせは@furandon_pigまでお願いいた
 します。\n進め方\n本文を読み進めながら、参加者から
 挙げられた質問や「実際はどう動くのだろう」といっ
 た疑問について議論したり小さなプログラムなどで確
 認しながら進めていこうと考えています。\n参考資料
 ・URL\n\n書籍のサポートページ\nkarino2/AndroidSupportTech\n\nk
 arino2/InsideBinder\n\n\n本書で開設されているAndroidのソー
 スコード\n\nframeworks/base/core/java/android/app/ActivityThread.java
 \nQiita\nAndroidのオープンソース（AOSP）を見る\nソースコ
 ードの公開されているAndroidアプリ\n\n開催履歴\n月に1
 回か2回ペースでの開催を予定しています。\n\n\n\n回\n
 日\nページ\n章\nタイトル\n資料\n\n\n\n\n今回\n2019.08.31\n\n
 \n次の読書会のテーマをみんなで考える回&読書会で挙
 げられた内容を試してみたりする回\n\n\n\n22\n2019.08.31\n\
 n\n次の読書会のテーマをみんなで考える回&読書会で挙
 げられた内容を試してみたりする回\n\n\n\n21\n2019.07.06\n\
 nAppendix(P.126)\n7.6 IInterfaceとasInterfaceメソッド- IMyService1 
 クラス\n\n\n\n20\n2019.06.01\n\nAppendix(P.96)\n6.9 servicemanager の
 プロキシ - IServiceManager\n\n\n\n19\n2019.05.11\n\nAppendix(P.72)
 \n5.5 ファイルディスクリプタの送信と ?at_binder_object - B
 INDER_TYPE_FDの場合\n\n\n\n18\n2019.04.20\n\nAppendix\n5.3 オブジ
 ェクトの送信とflat_binder_objectその1 -ユーザプロセス側-
 \n\n\n\n17\n2019.03.23\n\nAppendix\n「おまけ」の続き\n\n\n\n16\n2
 019.02.24\n\nAppendix\nおまけ\n\n\n\n15\n2019.01.19\np.220\n第6章\n6
 .3 initプロセスとその始まり\n\n\n\n14\n2018.12.01\np.198\n第5
 章\n5.7 アプリの開始を見直す\n\n\n\n13\n2018.11.10\np.155\n第
 5章\nアプリのプロセスから見る！Activityの生成と再生
 成\n\n\n\n12\n2018.10.08\np.124\n第4章\n4.1.10 タスクとActivitySta
 ckについての考え方\n\n\n\n11\n2018.09.29\n\n第3章\n3.2 Linuxカ
 ーネルのメモリ回収\n\n\n\n10\n2018.08.04\nP.34\n第1章\n1.5 Act
 ivityの仕組みを支えるデーモンとシステムサービス達\n
 \n\n\n9\n2018.06.30\nP.iii\n---\n本書について\n\n\n\n8\n2018.05.26\
 nP.273\n第7章\n7.3 メモリ節約の工夫とZygote\n\n\n\n7\n2018.04.
 28\nP.233\n第6章\n6.4 SurfaceFlingerから見た画面の描画\n\n\n\n
 6\n2018.03.31\n\n第5章\n5.3 DisplayList「コマンドオブジェク
 トのリスト」にする効用\n\n\n\n5\n2018.02.24\n\n5章\nOpenGL ES
 を用いたグラフィックスシステム\n\n\n\n4\n2018.01.27\n\n4
 章\n「4.1 Viewツリーの基礎知識」の続き\n\n\n\n3\n2017.12.16
 \n\n1章\n「[入門]AndroidのGUIプログラミング」の続き\n\n\n
 \n2\n2017.11.25\nP.36\n1.4\n[入門]AndroidのGUIプログラミング\n\
 n\n\n1\n2017.10.21\n1\n1\nAndroidとGUIシステムの基礎知識\n\n\n\
 n\n\n「Androidを支える技術」読書会(3)\n「Androidを支える
 技術」読書会(2)\n「Androidを支える技術」読書会(1)\n
LOCATION:株式会社ヴァル研究所 東京都杉並区高円寺北2-3-1
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