BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【初心者向け】高校数学の演習と実装で理解
 する決定木・ランダムフォレスト~XGBoostに向けて~
X-WR-CALNAME:【初心者向け】高校数学の演習と実装で理解
 する決定木・ランダムフォレスト~XGBoostに向けて~
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:751324@techplay.jp
SUMMARY:【初心者向け】高校数学の演習と実装で理解する
 決定木・ランダムフォレスト~XGBoostに向けて~
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20191006T160000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20191006T183000
DTSTAMP:20260519T132209Z
CREATED:20190920T091508Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/75132
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n内容概要\n10
 /12 に XGBoost の原著論文を完全に理解するセミナーが開
 催されます。\nところが、XGBoost は決定木やランダムフ
 ォレストに基礎があり、これらは前提知識として要求
 されます。\n\nそこで、本セミナーは、XGBoost を理解す
 るために必要な前提知識としての、\n決定木・ランダ
 ムフォレストの習得を目的としています。\n\n機械学習
 を理解するにあたって数学は必要かという質問はよく
 聞かれます。\n程度にもよりますが最低限は必要だと
 答えるようにしています。最低限というのも\nいろい
 ろありますが、ここでは高校数学～大学の教養課程の
 導入レベルを最低限\nとしています。というのもその
 レベルは把握していないと直感的なイメージすら\n湧
 かないので良くないからです。\n\nとはいえ、闇雲に数
 学に手を出そうにもなかなか学習時間が取れず大変だ
 と思います。\n今回はそれを受けまして、決定木とラ
 ンダムフォレストの理論面の理解にあたって\n高校数
 学レベルの演習を通して理解ができるように問題演習
 を行えればと思います。\n\nまた、後ろの1時間はPython
 を使って実際にアルゴリズムを実装したりscikit-learnの\
 nパッケージを実データに試してみたりを行えればと思
 います。\n\nこれを機に理論と数学と実装を紐づけて理
 解しましょう！！\n\nhttps://github.com/StairsToSeventhHeaven/RF-a
 nd-CART\n\n開催日程\n10/6（日）　\n\n受付　　　　　：15:5
 0〜16:00\n講義＆問題演習：16:00〜17:30\nハンズオン　　
 ：17:30〜18:30\n\n※\n途中適宜休憩を設けます。\n\nアジ
 ェンダ\n◆ 例題の解き方の解説\n・例題① 微分を用い
 た最小値問題\n・例題② 増減表\n・例題③ 二項定理と
 二項係数\n・例題④ 予測の独立性と多数決\n・例題⑤ 
 ジニ係数の増減表\n・例題⑥ 情報エントロピーの増減
 表\n\n◆ 機械学習文脈からの例題の解釈\n・決定木の仕
 組み\n・アンサンブル学習\n・ランダムフォレスト\n・
 ランダムフォレストにおいていかに相関の低い分類器
 を構築するか\n\n◆ ハンズオン\nPythonを用いてハンズオ
 ンを行います。\n\n会場\n水道橋駅、神保町駅、九段下
 駅周辺\n千代田区西神田2-7-14 YS西神田ビル2F\n\n対象者\n
 ・ 決定木・ランダムフォレストについて勉強したいけ
 ど高校数学が怪しい・苦手な方\n・ 機械学習関係の本
 を読みたいけど数学の記述でアレルギーが出る・よく
 わからなくなってしまう方\n・ 参考資料を自分で読む
 のが難しい方\n・ 数学の復習をしたいけど一人だと演
 習するモチベーションが上がらない方\n\n当日のお持物
 \n・演習のためのノートやメモ帳\n・ノートPC（Jupyterと
 scikit-learnが使えるようにしてきてください）\n\n費用\n
 ・3\,500円（2.5時間）\n\n※ 領収書発行の際は事務手数
 料として（法人料金も兼ねてます）追加1\,000円いただ
 きます。\n\n定員\n8名（人数に合わせて調整します、別
 媒体でも募集していますので申し込み人数は当日参加
 者数を反映しません）\n\n参考資料\n下記記事をベース
 に進めます\nhttps://lib-arts.hatenablog.com/entry/math_rf1\nhttps://
 lib-arts.hatenablog.com/entry/math_rf2\nhttps://lib-arts.hatenablog.com/e
 ntry/math_rf3\nhttps://lib-arts.hatenablog.com/entry/math_rf4\nhttps://li
 b-arts.hatenablog.com/entry/math_rf5\n\nご参加にあたってのお願
 い\n無断欠席や前日以降のキャンセルに関しては当日
 人数読めなくなり非常に迷惑なので\n基本的に行わな
 いようにお願いします。（直前参加は定員的に問題な
 ければ歓迎です！）\n体調不良、職務都合、ご家庭の
 事情などどうしてものケースは別途ご連絡いただくか
 、\nイベントへのお問い合わせよりご連絡いただけま
 すと嬉しいです。\n上記がひどいアカウントに関して
 はブラックリスト処理を行い以後の参加をお断りさせ
 て\nいただきますので、その点だけ予めご了承くださ
 い\n（7割以上来れる前提でのお申し込みと前日以降の
 キャンセルはメッセージでのご連絡を\nいただくとい
 うことだけ気をつけていただければ大丈夫だと思いま
 す）\n\nモチベーションの高い参加者の方を重視する運
 営としていきたいと考えています。\nご協力のほど、
 よろしくお願いいたします。\n\n
LOCATION:千代田区西神田2-7-14 YS西神田ビル2F
URL:https://techplay.jp/event/751324?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
