BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【大江橋北詰ホンマモン計画～vol.18】『第一
 部・成功するピボット、失敗するピボット／第二部・
 マッチングプラットフォームの広め方』
X-WR-CALNAME:【大江橋北詰ホンマモン計画～vol.18】『第一
 部・成功するピボット、失敗するピボット／第二部・
 マッチングプラットフォームの広め方』
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:751334@techplay.jp
SUMMARY:【大江橋北詰ホンマモン計画～vol.18】『第一部・
 成功するピボット、失敗するピボット／第二部・マッ
 チングプラットフォームの広め方』
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20191011T183000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20191011T210000
DTSTAMP:20260405T031409Z
CREATED:20190920T140023Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/75133
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nサービスを
 如何に育てていくのか！”産みの苦しみ”以上に苦し
 い、”育ての苦しみ”に迫ります！\n\nアイデアを練り
 、事業計画を立てて初期資金を調達し、サービスを開
 発していくーいわゆるゼロイチの産みの苦しみは誰し
 も想像がつくところです。\nただ当然サービスは作っ
 て終わりではありません。そのあとユーザーを獲得し
 、最初の売上を計上し、損益分岐点を超えるところま
 で育てていくというさらに険しい道のりが待っていま
 す。\n\n今回のホンマモン計画では、第一部、第二部で
 事業のピボットの仕方と、マッチングプラットフォー
 ムビジネスの広め方について、お二方に登壇いただき
 、そのノウハウに迫りたいと思います！\n\n本気で成長
 を志向する起業家、支援人材の方々は是非ご参加くだ
 さいませ！\n\n〇プログラム\n\n第１部・18 : 30 ~ 19 : 20  
 『成功するピボット、失敗するピボット』\n浦野　隆
 好　氏（中部電力株式会社 事業創造本部 新規価値創
 出ユニット 部長）\n\n市場ニーズに適合するよう事業
 内容を柔軟に変更することをピボットと言います。\n
 そして素早くピボットを繰り返すことが重要だと言わ
 れています。ですが、スピード感を持って何度も試す
 ことだけが成功に必要な要素でしょうか？\n新しく事
 業を推進する過程では、具体的にはどのような事が起
 こるのか？\n実際に成功できたピボット事例をベース
 に、その要諦を一緒に考えます。\n\n第2部・19：30 ～ 20
 ：30『マッチングプラットフォームの広め方』\n中原 
 久根人　氏（株式会社 souco 代表取締役）\n\nマッチン
 グプラットフォームビジネスのアイデアを企画される
 スタートアップは多いと思いますが、ユーザーとサプ
 ライサイド、両方を同時並行で獲得し、プラットフォ
 ームとしての地位を築き上げるまでの道のりはなかな
 か困難であることが想像されます。\n\n2016年にsoucoを創
 業され、物流領域で空き倉庫情報と事業者のマッチン
 グにチャレンジされてきた中原氏に、プラットフォー
 ムビジネス拡大の苦労とノウハウを赤裸々に語ってい
 ただきます！\n\n第3部・20：30 ～ 21：00　『名刺交換会
 』\n\n〇参加費\n\n2\,000円（ワンドリンク付き）\n\n※開
 催３日前までにキャンセルのご連絡をいただいた場合
 は払い戻しいたします。\nそれ以降につきましては対
 応致しかねますので、ご了承ください。\nなお、振込
 手数料を差し引いた額を返金させていただきます。\n\n
 〇大江橋北詰ホンマモン計画とは？\n\n\n\n2018年5月、ア
 カデミック・ギャングスターの中川卓也氏を発起人に
 して発足。\n「ホンマモンのホンキとホンネの会」を
 スローガンに、起業家や支援人材が集まり、過去の失
 敗体験やそれをどう克服したかを皆で共有することで
 ホンモノのベンチャーエコシステムの構築を目指しま
 す。\n\n今後のスケジュール等は非公開のFacebookグルー
 プでもご案内します。参加ご希望の方は承認申請をお
 願いいたします。\n→　https://www.facebook.com/groups/850377558
 483159/\n\n◯登壇者紹介\n\n\n\n浦野　隆好　氏（中部電力
 株式会社 事業創造本部 新規価値創出ユニット 部長）\
 n【略歴】\nイントラプレナーとして、長年、新規事業
 の開発・推進に従事。ブラザー工業では、世界初とな
 るPCソフト自動販売システム『TAKERU』のソフト開発リ
 ーダーを担当。その後、ディスラプターとなった通信
 カラオケ『ジョイサウンド』の立ち上げに企画として
 携わる。1996年に渡米、シリコンバレーのTechベンチャ
 ーにて映像圧縮装置のプロダクトマーケティングを担
 当。2002年の帰国後は、中部電力にて携帯メールを活用
 した新規事業を推進、学校メール連絡網サービスを企
 業内ソーシャルビジネスとして事業化。現在は、新規
 事業の企画推進を担う。EMBA。\n\n\n\n中原 久根人　氏（
 株式会社 souco 代表取締役）\n【略歴】\n慶應義塾大学
 経済学部卒業。大学卒業後、株式会社いい生活、株式
 会社 ietty など不動産領 域で Bizdev を 12 年経験。不動
 産領域のデータベース構築と物件マッチング、ポータ
 ルサ イト運営に精通。2016 年、souco を創業。2018 年 10 
 月よりオープンβ版サービス提供開始。データベース
 化が進んでいない物流領域で新しいビジネスモデルの
 構築に挑戦している。2019 年現在、全国で約 17万坪の
 空き倉庫情報を管理。利用したい事業者とマッチング 
 を開始している。\n\n\n\n中川 卓也氏（株式会社アカデ
 ミック・ギャングスター　代表取締役）\n【略歴】\n198
 3 年京都大学卒。外資系投資銀行や複数の証券会社、
 ネスレ日本・人材開発部長等を歴 任。その間、M&A、フ
 ァイナンス、デリバティブ、証券化、PE・ヘッジファ
 ンドの資金調 達、IR・コーポレートガバナンスアドバ
 イザリー、組織・人材開発プログラム業務に従事。 事
 業会社や機関投資家の事業戦略、資本・財務政策、議
 決権行使基準、人材活性化へのアド バイスにより顧客
 の企業価値向上に努める。\n 
LOCATION:SCRIBBLE OSAKA LAB 大阪市北区西天満2丁目5-3堂島深川
 ビル3F
URL:https://techplay.jp/event/751334?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
