BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:PythonによるRNN・LSTM入門
X-WR-CALNAME:PythonによるRNN・LSTM入門
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:751404@techplay.jp
SUMMARY:PythonによるRNN・LSTM入門
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20191006T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20191006T220000
DTSTAMP:20260423T181809Z
CREATED:20190921T024627Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/75140
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nPythonによるR
 NN・LSTM入門\n概要\n本講座のテーマはRNN・LSTM（再帰型
 ニューラルネットワーク）です。講座内では、RNNやLSTM
 のメカニズムを解説しながらKerasを用いた実装をハン
 ズオン形式で行います。\n現在RNNは時系列データの解
 析や自然言語処理の手法として使用され、機械翻訳な
 どにおいて大きな成果をあげています。また、自然言
 語処理においては音声認識技術と合わせて音声による
 指示や会話など、多くの用途に応用されています。\n
 本講座ではRNNの基礎をわかりやすく解説し、実際にKera
 sで実装することでその威力を体験していただきます。
 受講後は、理論ベースでRNN・LSTMの仕組みを理解し、実
 装も可能になっていることを目指します。\n【参加条
 件】\n\nPython3の基本文法を理解している方\nKerasで単純
 なニューラルネットワーク（多層パーセプトロン）を
 写経でも構築したことがある方\n\n上記の条件を満たし
 ていない方は以下の講座を合わせて受講していただく
 ことをこ検討ください。\n\nPython3の基本文法に不安の
 ある方は、Python入門講座\ntensorflowを用いたニューラル
 ネットワーク構築のハンズオンを体験したい方は、【t
 ensorflowで学ぶ】ディープラーニング実装入門\nニュー
 ラルネットワークの基本原理を学びたい方は、\n【ゼ
 ロから学ぶ】ディープラーニング理論入門\n\n※本講座
 は、動画復習対応講座でございます。受講した翌日か
 ら1週間、動画を公開いたします。聞き逃してしまった
 箇所の補填やより深い理解のためにお役立ていただけ
 ると幸いです！\nこの講座で得られること\n\nRNN・LSTMの
 基本的なメカニズムとkerasによる実装方法の習得\nRNNで
 何ができるか俯瞰的に捉えられる\n\nカリキュラム\n\n
 系列データ\nRNNの概要・応用例\nSimpleRNN\nLSTM\nKerasによ
 る実装\nRNNの発展\n\n※内容は一部変更になることがご
 ざいます。\n講座一覧のフローチャート\nどの講座から
 受講したら良いのかわからないというような方は、下
 記のフローチャートを参考にしていただければと思い
 ます。\n\n##事前準備・持ち物\nPython3をインストールし
 たPCの持参をお願いいたします．\nまた以下のライブラ
 リをインストールするようにお願いいたします。\n\njup
 yter notebook\nnumpy\nkeras\nmatplotlib\n\nまた，講義はJupyter Note
 bookを用いて行いますので，インストール頂いたほうが
 スムーズに講座を受けることが可能です．\n※インス
 トールでお困りの方はinfo@to-kei.netまでご連絡いただけ
 れば、可能な範囲で対応致します。\nこんな人におす
 すめ\n\n最短ルートでRNNやLSTMを学びたい方\n自然言語処
 理や時系列のデータを扱いたい方\n人工知能を利用し
 た事業などに興味がある方\n\n講師\n神津陽信\n慶應義
 塾大学管理工学科卒業。現在は、主に機械学習を用い
 た製造業における諸問題へ取り組んでいる。機械学習
 と時系列データ、生産管理に精通。AIコンサルタント
 として、多数のプロジェクトに携わる。\n\n(オンライ
 ン動画、復習用動画は別講師の場合があります。)\n領
 収書\n【Stripeで事前決済の方】\nクレジットカード会社
 が発行する明細を領収書の代わりとしてご利用くださ
 い。\n【Paypalの方】\n決済処理後にPaypalから送付される
 メール内容、またはPaypalの取引履歴から該当項目を確
 認の上、「詳細」をご覧ください。それらが領収書の
 代わりとなります。また、クレジットカード会社発行
 の利用明細書も領収書としてご利用いただけます。\n
 【別途領収書発行が必要な方】\n別途発行手数料とし
 て1000円頂きます。必要な方は、以下のフォームよりご
 申請ください。領収書発行手数料と受講料金を合算し
 た金額で発行いたします。\n全人類がわかる統計学 領
 収書発行フォーム\n受付・入場時間\n開始の10分前から\
 n(なるべく5分前までにお入りください。)\n❇︎オンラ
 イン受講でお申し込みいただいた方は、セミナールー
 ムにてご参加いただくことはできません。ネット環境
 のある場所での受講をお願いいたします。\nポータル
 サイト会員登録のお願い\n全人類がわかる統計学では
 、ポータルサイトを使って講座で扱う教材を受講者の
 皆様に共有いたします。\n初めて全人類がわかる統計
 学の講座に参加される方は、あらかじめこちらより会
 員登録をお願いいたします。\n問い合わせ\n・メールで
 のお問い合わせは、info@to-kei.net　までご連絡ください
 。\n・こちらで⇨LINE＠からもお問い合わせいただけま
 す。（推奨）\n注意事項\n\n講義のコンテンツは全て「
 全人類がわかる統計学」に帰属していますので、複製
 はご遠慮ください。\n個人ブログへの講義コンテンツ
 の掲載はご遠慮ください。\nリクルーティング、勧誘
 、採用活動など、目的に沿わない行為につきまして、
 主催者が相応しくないと判断した場合は即刻退出処分
 とします。全員が気持ちよく過ごすことが出来るよう
 、ご協力をお願い致します。\n最小遂行人数は「3名」
 です。開催日の前日までにこの人数に達しない場合は
 中止となります。ただし、複数の媒体で募集を行って
 いるので、本サイトの申込者数が最小遂行人数に達し
 ない場合でも開催になる場合がございます。もし、中
 止が決定した場合はその時点で「全額返金」し、登録
 しているメールアドレスにご連絡させていただきます
 。\n\n全人類がわかる統計学とは\n株式会社AVILENが運営
 するサービスです。統計学・機械学習の学習用サイト
 全人類がわかる統計学を運営、管理するほか、社会人
 向けのAI人材やデータサイエンティスト育成のための
 教育事業を行なっております。\n統計学や機械学習を
 、出来るだけわかりやすく多くの人々に届けるという
 ことを目指して活動しています。\n
LOCATION:秋葉原駅徒歩5分 東京都台東区台東１丁目11番4号 
 誠心Oビル 3階
URL:https://techplay.jp/event/751404?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
