BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【札幌開催】みんなのスマートホームハンズ
 オン(IoT防犯システムを作ろう)#7
X-WR-CALNAME:【札幌開催】みんなのスマートホームハンズ
 オン(IoT防犯システムを作ろう)#7
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:751466@techplay.jp
SUMMARY:【札幌開催】みんなのスマートホームハンズオン(
 IoT防犯システムを作ろう)#7
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190923T090000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190923T120000
DTSTAMP:20260411T092814Z
CREATED:20190921T141220Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/75146
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nはじめに\n\n
 「IoTでスマートホーム始めたいけどよくわからない」
 「話題のマイコンESP32どうやって使えばいいの？」 「
 防犯システムってどうやって作ればいいの？」「ESP32
 からSlackへ通知ってどうやればいいの？」こんな声を
 よく聞きます。\nそこで実際にESP32とAWS IoT、IoTプロト
 タイピング用OSのMongoose OSを使ってIoT防犯システムを体
 感できるイベントを企画しました。ハンズオンでは、
 人感センサやドアセンサの状態を検知し、AWS IoT経由で
 LEDやブザーを制御する防犯システムを製作します。加
 えてAWSからSlackに通知する機能およびAWS IoT のシャドウ
 経由で監視・解除のモード切り替え機能も作成します
 。使用した開発ボードやセンサなどはすべてお持ち帰
 りできますのでふるってご参加ください！\nなお、時
 間内に完成できなかった方は次回以降のハンズオンに
 再度無料で参加いただけます。\n対象となる方\n\n\nIoT
 について知りたい方\nIoTに興味はあるけど、何から始
 めればいいかわからない方\nESP32を使ってクラウドと連
 携してみたい方\nIoTプログラミングに興味のある方\nIoT
 のプロトタイプを迅速に作りたい方\nAWS IoTのシャドウ
 やルールエンジンを使ってみたい方\nAWSからSlackへ通知
 したい方\n\n※電子工作やプログラミングが未経験でも
 大丈夫です。\nイベント内容\n\nレクチャーとハンズオ
 ンの2部構成です。\nレクチャー\n\n\nESP32、電子工作部
 品、MQTT、AWS、AWS IoT、シャドウ、ルールエンジンを解
 説し、マイコン、電子工作、通信プロトコル、クラウ
 ドサービスの理解を深めます。\nESP32をJavaScriptで制御
 できるIoTプロトタイピング用OSのMongooseOSの解説を行い
 ます（日本初！）。\nMongoose OS APIおよびJavaScriptソース
 コードの解説を行います。\n\n\nハンズオン\n\n\n前半は
 、ESP32にMongooseOSをインストール後、人感センサとドア
 センサを接続し、AWS IoTへ通知する検出ユニットを作成
 します。シャドウ経由で監視・解除のモードを切り替
 える機能を作成します。\n後半は、ESP32にブザーとLEDに
 接続し、AWS IoTから通知を受取る通報ユニットを作成し
 ます。また、AWS IoTのルールエンジンを使い、条件に合
 致した場合のみAWS Lambda経由でSlackへ通知する機能を作
 成します。\n\n\n※ESP32開発ボード2台、ブレッドボード
 、作成した防犯システム、プログラムはすべてお持ち
 帰りいただけます。\n獲得できるIoTスキル\n\n\nマイコ
 ン(ESP32)の知識\n各電子パーツとマイコンの接続方法\nMQ
 TTによるPublish/Subscribeの方法\nAWSのプロビジョニングとA
 WS IoTの知識 \nESP32、MongooseOS、AWS IoTを使ったIoTラピッド
 プロトタイピング技法\nAAWS IoT Rule Engineの使い方および
 Lamda経由のSlackへの通知方法\n\n\n配布物\n\n\n\nハンズオ
 ン資料（Google Driveのドキュメントです。定期的に最新
 化しています。）\n\n\nESP32開発ボード(ESP32-DevKitC) x 2\n\n
 \nマイクロUSBコード x 2\n\n\nミニブレッドボード x 2\n\n\n
 人感センサ x1\n\n\nドアセンサ x 1\n\n\nブザー x 1\n\n\nLED x
 1\n\n\nジャンパーコードおよび抵抗等の部品一式\n\n\nIoT
 ラボオリジナルパーツケース\n\n\n参加費と持ち物\n\n\n\
 n9\,500円（税込、テキスト・材料費含む）　\n\n\nノート
 PC（Mac、Windows）\n\n\nAWSアカウント\n\n\nSlackアカウント\n
 \n\nユーザーコミュニティ\n\nIoTラボ Facebookコミュニテ
 ィ \nInternet of Things Tokyo \nタイムスケジュール\n\n順番と
 内容は変わる可能性があります。\n\n\n\n\n時間\n発表者
 ・参加者\n内容\n\n\n\n\n9:00\n\nスタッフ集合＆開場\n\n\n  
 9:10\n  Albert\n  オープニング（防犯システム完成版の紹
 介）\n\n\n9:10 - 9:15\n全員\n自己紹介\n\n\n9:15 - 10:00\nAlbert\n
 レクチャー\n\n\n10:00 - 10:10\n\n休憩\n\n\n10:10 - 10:50\n\nハン
 ズオン 検出ユニット製作\n\n\n10:50 - 11:00\n\n休憩\n\n\n11:0
 0 - 11:45\n\nハンズオン 通報ユニット製作、slack通知\n\n\n
 11:45 - 12:00\n希望者のみ\n質問・相談タイム\n\n\n\n\nサン
 プルコード\n\n//Load Mongoose OS APIs\nload('api_mqtt.js')\;\nload('
 api_gpio.js')\;\n\nlet pin = 0\ntopic = 'topic'\;\n\n//MQTT subscribe\nMQ
 TT.sub('topic'\, function(conn\, topic\, msg) {\n  print('Topic:'\, topic
 \, 'message:'\, msg)\;\n}\, null)\;\n\n//MQTT publish\nGPIO.set_button_ha
 ndler(pin\, GPIO.PULL_UP\, GPIO.INT_EDGE_NEG\, 200\, function() {\n  let 
 res = MQTT.pub(topic\, JSON.stringify({ relay: 1})\, 1)\;\n  print('Publi
 shed:'\, res ? 'yes' : 'no')\;\n}\, null)\;\n\n\nリンク\n\nIoT時代
 におけるICT産業動向分析（総務省） \nESP32 Resources \nESP3
 2 Community \nMongoose OS Installation \nMongoose OS API \n主催\n\nIoT
 ラボ\n\n2015年時点でインターネットにつながるIoTデバ
 イス(モノ)の数は154億個で、2020年までにその数は倍の3
 04億個まで増えるとされています。\nこのような中、個
 人レベルでも実際にIoTデバイスを作ったり使ったりす
 ることを通じ、日本のIoTの活性化に貢献できればとの
 想いからIoTラボを立ち上げることにしました。\n所在
 地は東京都品川区です。ご要望に応じて法人様への出
 張レクチャー・ハンズオンも可能です。\nスタッフ\n\nS
 teve\nAWS認定ソリューションアーキテクト。米国の大学
 ・大学院を卒業後、日本電子株式会社(JEOL)入社。電子
 顕微鏡や核磁気共鳴装置、質量分析計の販促、中国駐
 在、IT企画等を担当。退職後、まい泉創業者の小出千
 代子氏のもとでとんかつ修行、フライトスクール、世
 界一周旅行、Javaプログラミングスクール、ピザベンチ
 ャー立ち上げ、SIを経てメーカーへ入社。現在ICT企画
 を担当。2017年5月、サイドプロジェクトとしてIoTラボ
 を立ち上げ。趣味は電子工作と家電ハック。\nAlbert\nAWS
 認定ソリューションアーキテクト。国内の大学・大学
 院を卒業後、日本電気株式会社(NEC)入社。FA事業領域に
 て電気設計、システム設計を担当。米国駐在中はシカ
 ゴでのプロジェクトに従事。退職後はJavaプログラミン
 グスクール、ピザベンチャー立ち上げを経てフリーラ
 ンスのITエンジニアとして独立。現在各種プロジェク
 トに従事。2017年5月、サイドプロジェクトとしてIoTラ
 ボを立ち上げ。趣味は食べ歩き。\nお問い合わせ先\n\ns
 upport@iotlab.me\n050-7128-6590
LOCATION:あいあい会議室 北海道札幌市中央区大通西2丁目5
 番地7号陶管ビル４階
URL:https://techplay.jp/event/751466?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
