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SUMMARY:エッジAIでいこう！SPRESENSE+ディープラーニング(2) 
 ZOOM | PYDF
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/75147
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n SONYさんの
 「電池でも動くAIなボード」SPRESENSE　＋　SONYさんのAI
 学習環境について、PyData.Fukuiが開催するZOOMの勉強会で
 す。　\n今回は\n| 第２回 |　カメラ、SDカード、シリア
 ル通信のプログラミング |\nです。\n確認事項\nZOOMでの
 参加のみになります。\n本会は、なるべく公式なペー
 ジを参考にしてすすめますが、一般の人が学びあう気
 軽な勉強会です。\n本会での内容は、SONYさんの公式な
 方法・見解ではありません。\n発表者や参加者が間違
 ったことを言うかもしれません。\n環境の違いなどで
 、お手元ではうまく動かないところもあるかもしれま
 せん。\nそのような部分がありましたら、お気軽にSLACK
 でご指摘ください。後日になるかもしれませんが、可
 能な修正・対応策がありましたら共有します。\n概要\n
 PyData.Fukuiで興味がありそうな、「現場でのカメラ画像
 認識」を、ディープラーニング＋SPRESENSE＋カメラでお
 こないます。\n興味については、おおまかに分けて４
 つあります。\n\nIoT系のプログラミング ( Arduinoライブ
 ラリ＋C\, マルチコア\, リアルタイムOS )\nAI・ディープ
 ラーニングでの学習 （SONY Neural Network Console 　Windows版 
 / WEB版)\nエッジ推論、IoT＋AIの組み合わせ\n学習・デプ
 ロイ・推論のループを、自動的・効率的にする方法の
 模索\n\nボードのプログラミングは　C　( Arduinoライブ
 ラリ )で実装をおこない、AI/DNN（ディープニューラル
 ネットワーク）部分の「学習部分」は、SONYさんのNNC（
 ニューラルネットワークコンソール）を使って進めて
 いく予定です。学習後のネットワークをspresenseのカメ
 ラ入力部分に接続し、何が映っているのか判別（クラ
 スタリング）します。\nZOOMでは、おおよそ、全６回く
 らいの予定です。\n\n\n\n回\n内容\n\n\n\n\n第１回 8/23\n環
 境構築、サンプルの実行、シリアルデバッグ\n\n\n第２
 回 9/26\nカメラ、SDカード、シリアル通信のプログラミ
 ング\n\n\n第３回 10月頃\nSONY NNC（DNN・機械学習）\n\n\n\n
 学習したDNNを使いspresenseで推論\n\n\n\n非対称マルチコ
 アプログラム\n\n\n\nおおまかに、上記の予定です。（
 順番の入れ替えや、回数の増減があるかもしれません
 。）\n３回目以降は、１０月の火曜日 or 木曜日の夜に
 実施する予定です。\n参加者\nどれもこれも初めての方
 も、ご一緒にどうぞ。どんなものか見ているだけ・・
 でもOkです。\nZOOMのアカウントが必要です。（無料プ
 ランでOkです）\n参加について\nZoomのURLは参加者に事前
 にslackで共有します。また、直前にも(connpassからのメ
 ールで）通知されます。\nSlackの併用\nPyData.FukuiのSlack
 （掲示板、チャットのようなもの）があります。チャ
 ンネルは#edge-iot です。　\nミーティング終了後もSlack
 は利用可能です。資料などを共有します。\nまた、質
 問がありましたら、Slackへお願いいたします。\nSlackは
 こちらです。\nhttps://join.slack.com/t/pydatafukui/shared_invite/en
 QtNzAzMDc2NTg3ODA4LTJkZWI3MWU4ZmM1ZGY3OTFmZjU5MDk4OTJmZWNhZDc5MjA5NjNmNmR
 hNjNjN2JmYWM5M2ZjYTQ3ZTU3YWFkNTM\n機材・デバイスについて\n\n
 小さいCPUボード（MAIN BOARD・黒箱)\n大きいボード(EXTENTIO
 N BOARD・白箱)\nカメラ（CAMERA BOARD・黄箱)\n\nを当面使い
 ます。スイッチサイエンスさんなどで入手可能です。\
 nまた、今回のシリーズでは、ハンダごてが必要な電子
 工作等はしません。\n（参考的なものとして、表示や
 通信のボードなどを加えるかもしれませんが、誰でも
 個人で入手可能で、安価なものを採用します。）\nタ
 イムテーブル\nZOOMでは、発表者が調べたこと、実機で
 動かしたことをプレゼンテーションします。\nまた、
 各自が作業する時間も随時設けます。\n\n\n\n時刻\n内容
 など\n\n\n\n\n19:30\nZOOM開始　各自調整　他\n\n\n20:00\n今回
 の内容\n\n\n21:00\n質問・雑談\n\n\n21:30\nZOOM終了\n\n\n\n参
 考資料\nhttps://www.slideshare.net/Sony_Neural_Network_Console_Librari
 es/20190316lets-try-low-powerconsumption-ai-with-sonys-spresense-handson\
 nPyData.Fukui\n主な内容\n\nPythonのプログラミング、ライブ
 ラリ・モジュール\nデータ・AIを利用・活用、応用に関
 する様々なこと\n\n過去のイベント等については、こち
 ら　　https://pydata-fukui.connpass.com/
LOCATION:ZOOMです（参加者はどこからでもOkです）
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