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SUMMARY:ベイズ統計の理論と方法 輪読会@沖縄 第51回
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/75156
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nベイズ統計
 の理論と方法 輪読会について\n毎週火曜日、朝8:30~10:00
 の90分を予定しています。\n1章から読み進めていきま
 すが、8章は各自必要に応じて読むという形にしていま
 す。\n会場にwifi環境は用意できないですが、参考書、
 ノート、筆記用具などが有れば問題ないと思われます
 。\n(勉強会の日程や開始時間は参加希望者の要望に応
 じて変更可能ですので、要望があれば西銘まで連絡お
 願い致します)\n参考書\nベイズ統計の理論と方法 渡辺
 澄夫 著\n過去の輪読会の資料は担当表にある各イベン
 トページから参照可能です。\n参加のためのルール\n\n
 毎回1人の担当者を決め、発表を行う\n黒板ベースで書
 き進めるスタイル\nスライド発表禁止\n補助的にレジュ
 メなどを使用する事は可能だが、その資料をスクリー
 ンに投影しての発表はNG\n\n\n参加者は該当パートを必
 ず読んだ上で 輪読会に参加する\n本を持参しての参加
 が望ましい\n\n\n章末問題、各章の質問と解答は、担当
 者を決めて全員で行う\n輪読会の最後に、次回の発表
 者を決める\n8章初等確率論は各自で読む\n\n担当表\n輪
 読会は、参考書に沿って\, 以下のように進める\n注意: 
 読み進めるために時間が必要な箇所は分割するかもし
 れません\n\n\n\n\n日程\n予定内容\n担当者(敬称略)\n\n\n\n\
 n第1回\n1/9\n1. はじめに1.1 ベイズ推測の定義1.2 考察さ
 れる量1.2.1　分配関数と自由エネルギー\n西銘\n\n\n第2
 回\n1/16\n1.2.2　推測と汎化 1.2.3　計算できる例1.3　さま
 ざまな推測方法1.4　事後分布の例\n西銘大塚\n\n\n第3回\
 n1/23\n1.5　確率モデルの例1.5.1　確率モデルがわかって
 いる場合1.5.2　確率モデルが仮のものである場合1.6　
 本書の概略1.7　一般的注意1.7.1　本書の厳密性につい
 て1.7.2　表記法1.8　質問と回答章末問題\n橋本章末Q1:金
 城章末Q2:西銘章末Q3:大塚\n\n\n第4回\n2/1\n章末問題[3]2.　
 基礎概念2.1　真の分布と確率モデルの関係 (p32まで)\n
 大塚チャブ\n\n\n第5回\n2/6\n2.　基礎概念2.1　真の分布と
 確率モデルの関係\n西銘\n\n\n第6回\n2/13\n2.　基礎概念2.1
 　真の分布と確率モデルの関係 (p37 補題4以降)\n西銘\n\
 n\n第7回\n2/20\n2.2　理論の基礎2.2.1　基礎概念2.2.2　正規
 化された変量\n大塚\n\n\n第8回\n5/15\n2.2.3　キュムラント
 と母関数\n西銘\n\n\n第9回\n5/29\n2.2.3　キュムラントと母
 関数(後半)2.3　ベイズ統計理論の構造2.4　質問と回答
 章末問題\n西銘\n\n\n第10回\n6/5\n2章 章末問題 [2]\n橋本\n\
 n\n第11回\n6/12\n3.　正則理論3.1　基礎数学の公式3.1.1　
 転置行列，トレース，行列式3.1.2　対称行列，固有値
 ，正定値行列3.1.3　積分公式3.1.4　平均値の定理3.2　分
 配関数の挙動3.2.1　準備3.2.2　分配関数の非主要項3.2.3
 　分配関数の主要項\n西銘\n\n\n第12回\n6/19\n3.2　分配関
 数の挙動3.2.1　準備3.2.2　分配関数の非主要項3.2.3　分
 配関数の主要項\n西銘\n\n\n第13回\n7/3\n3.3　スケーリン
 グ3.4　汎化損失と経験損失3.5　事後確率最大化法3.5.1
 　推定量の漸近分布3.5.2　汎化誤差と経験誤差\n西銘\n\
 n\n第14回\n8/7\n3.　正則理論3.1　基礎数学の公式3.1.1　転
 置行列，トレース，行列式3.1.2　対称行列，固有値，
 正定値行列3.1.3　積分公式3.1.4　平均値の定理\n西銘\n\n
 \n第15回\n8/20\n特別回\; 色々と振り返り\n\n\n\n第16回\n8/28
 \n3.2　分配関数の挙動3.2.1　準備3.2.2　分配関数の非主
 要項関数空間上の中心極限定理\n西銘\n\n\n第17回\n9/4\n3.
 2.3　分配関数の主要項自由エネルギーの算出(注意22ま
 で)\n西銘\n\n\n第18回\n10/2\n3.2.3 注意22\, 23\, 補題14\n西銘\
 n\n\n第19回\n10/9\n3.3　スケーリング補題15\, 補題16\n西銘\
 n\n\n第20回\n10/16\n3.3 スケーリング定義17\n西銘\n\n\n第21
 回\n10/23\n3.4　汎化損失と経験損失\n西銘\n\n\n第22回\n10/3
 0\n3.5　事後確率最大化法補題18\, 19\n橋本\n\n\n第23回\n11/
 6\n3.5.2 汎化誤差と経験誤差3.6　サンプルから計算する
 方法3.6.1　自由エネルギー3.6.2　汎化損失と経験損失\n
 橋本大塚\n\n\n\nskip\n3.7　質問と回答章末問題\n\n\n\n第24
 回\n11/20\n4.　一般理論4.1　多様体\n橋本\n\n\n第25回\n11/27
 \n4.3　状態密度の挙動4.3.1 超関数\n橋本\n\n\n第26回\n12/4\
 n4.3.2　状態密度関数\n橋本\n\n\n第27回\n12/25\n4.2　標準形
  4.2.1 特異点解消定理\n西銘\n\n\n第28回\n1/8\n4.2.2 標準形\
 n西銘\n\n\n第29回\n1/22\n4.2.2 標準形続き4.4　統計的推測
 の一般理論4.4.1　分配関数(定理9)\n西銘\n\n\n第30回\n1/29\
 n4.4.1　分配関数(続き)4.4.2　繰り込まれた事後分布\n西
 銘\n\n\n第31回\n2/5\n4.4.2　繰り込まれた事後分布\n西銘\n\
 n\n第32回\n2/12\n4.4.2　繰り込まれた事後分布\n西銘\n\n\n
 第33回\n2/18\n4.5　相転移 (例18まで)\n大塚\n\n\n第34回\n3/5\
 n4.5　相転移 (続き)\n大塚\n\n\n第35回\n3/19\n4.6　事後確率
 最大化法4.6.1　平均プラグイン法4.6.2　事後確率最大化
 法\n大塚\n\n\n第36回\n3/26\n4.6.2　事後確率最大化法(定理1
 6から)4.7　質問と回答\n大塚\n\n\n\nskip\n章末問題\n\n\n\n
 第37回\n4/2\n5.　事後分布の実現5.1　マルコフ連鎖モン
 テカルロ法5.1.1　メトロポリス法\n西銘\n\n\n第38回\n4/9\n
 5.1.1　メトロポリス法(続き5.1.3　ランジュバン方程式
 を用いる方法\n西銘\n\n\n第39回\n4/16\n5.1.2　ギブス・サ
 ンプリング5.1.3　ランジュバン方程式を用いる方法(途
 中)\n西銘\n\n\n第40回\n4/23\n5.1.3　ランジュバン方程式を
 用いる方法(続き)5.1.4　自由エネルギーの近似\n西銘\n\n
 \n第41回\n5/8\n5.1.4　自由エネルギーの近似\n西銘\n\n\n第4
 2回\n5/14\n具体例で実対数閾値と汎化誤差を計算してみ
 る\n大塚\n\n\n第43回\n5/21\n5.2　平均場近似5.2.1　平均場
 近似とは\n大塚\n\n\n第44回\n5/28\n5.2.2　変分ベイズ法\n大
 塚\n\n\n第45回\n6/5\n5.2.2　変分ベイズ法(続き)\n大塚\n\n\n
 第46回\n6/11\n5.2.2　変分ベイズ法(続きの続き)\n大塚\n\n\n
 第n回\n\n5.3　質問と回答章末問題\nskip\n\n\n番外編\n8/11\n
 コミックマーケット69\n\n\n\n第47回\n8/27\n6.　ベイズ統計
 学の諸問題6.1　回帰問題\n西銘\n\n\n第48回\n9/3\n6.1　回
 帰問題(続き)\n西銘\n\n\n第49回\n9/10\n6.2　モデルの評価6.
 2.1　評価の規準6.2.2　バイアスとバリアンス6.2.3　偏差
 情報量規準\n大塚\n\n\n第50回\n9/19\n6.3　クロスバリデー
 ション\n西銘\n\n\n第51回\n9/24\n6.4　統計的検定6.4.1　べ
 イズ検定6.4.2　ベイズ検定の例\n大塚\n\n\n第n回\n\n6.5　
 質問と回答章末問題\n\n\n\n第n回\n\n7.　ベイズ統計の基
 礎7.1　確率モデルと事前分布がわかっているとき7.2　
 確率モデルあるいは事前分布がわかっていないとき7.3
 　確率モデルと事前分布7.3.1　指数型分布について7.3.2
 　線形回帰モデル7.3.3　構造をもつ確率モデル7.3.4　ハ
 イパーパラメータの最適化7.4　質問と回答章末問題\n\n
 \n\n各自で読む\n\n8.　初等確率論の基礎8.1　確率分布と
 確率変数8.2　平均と分散8.3　同時分布と条件付き確率8
 .4　カルバック・ライブラ情報量8.5　極限定理8.5.1　確
 率変数の収束8.5.2　大数の法則と中心極限定理8.5.3　経
 験過程\n\n\n\n
LOCATION:琉球大学 地域創生総合研究棟 2F 沖縄県中頭郡西
 原町字千原１ (琉球大学 地域創生総合研究棟)
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