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SUMMARY:NLP/CV SoTA Survey Challenge #4
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/75162
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\nNLP/CV 最先端勉強会は xpaper.challenge\, x = {cv\, nlp} 分
 野サーベイチームの報告会です。\nNLP/CV の知見をもと
 にして、Embedding やグラフ、対話応答、text2image などの
 様々な分野の最先端の研究成果をサーベイしています
 。\n今回は、generative model に関するサーベイ発表4件を
 行います。\n※参加枠が限られていますので、予定が
 合わなくなった方は忘れずにキャンセルするようお願
 いします。\n※本勉強会は、技術交流が目的です。 知
 識の共有や参加者同士の交流を目的としない方の参加
 はお断りします。\n参加目的が不適切だと判断される
 場合には、運営側で参加をキャンセルさせていただく
 場合がございます。\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\n内容\
 n発表者\n\n\n\n\n12:00~12:30\n受付\n\n\n\n12:30~12:40\nxpaper.challe
 nge について\n\n\n\n12:40~13:25\nDisentanglement Survey: Can You Expl
 ain How Much Are Generative Models Disentangled?\n@maguro27\n\n\n13:30~14
 :15\nA first step to flow-based generative models.\n@RF\n\n\n14:15~14:30\
 n休憩\n\n\n\n14:30~14:50\nDeNA取り組み紹介:  AIによるアニメ
 ・中割生成\n@hamadakoichi\n\n\n14:55~15:40\nGenerative modes for aud
 io signal modeling\n@m_asuyama\n\n\n15:45~16:30\nSurvey of Image-to-Image
  Translation\n@takehiko_ohkawa\n\n\n16:30~18:00\n懇親会\n\n\n\n\n発
 表内容\nDisentanglement Survey: Can You Explain How Much Are Generativ
 e Models Disentangled?\n深層生成モデルにおけるディスエン
 タングルメントについてサーベイを行いました。大き
 く分けてディスエンタングルメントの歴史、ディスエ
 ンタングルメントの尺度、表現学習との関連性の3つに
 ついて発表を行います。また、深層生成モデルはVAEベ
 ースとGANベース、Flowベースを取り扱っていきます。\nA
  first step to flow-based generative models.\n空間の可逆な変換を
 用いたflow-basedな生成モデルの調査・サーベイを行なっ
 ています. flow-basedな生成モデルはVAEsやGANsとは別の種
 類の生成モデルと位置付けられ\, 近年活発に研究され
 つつあります. 今回は\, flow-basedな生成モデルの基本的
 な考え方や画像合成に関連するモデルについて\, いく
 つか論文をピックアップしながら紹介する予定です. \n
 DeNA取り組み紹介: AIによるアニメ・中割生成\n近年の深
 層生成モデルの進展により高品質の画像生成が可能に
 なり、AIによるアニメ生成の可能性が拓けてきていま
 す。しかしながら、従来、構造整合性と高画質を同時
 に満たす生成は難しく、キャラクター全身のような複
 雑な構造を持つ対象の生成は難しい状況でした。また
 一方で、中割で対象とする構造変化の大きい画像間の
 補完生成は、既存のFrame Interpolation 技術では課題があ
 る状況でした。\n本発表では、これら従来課題を解消
 する、DeNAでのアニメ生成の挑戦を紹介します。構造的
 な生成学習による多様なアニメ・中割の生成、従来のS
 tate-of-the-Art 手法に対する性能向上、等、お話しします
 。 \nGenerative modes for audio signal modeling\n音信号のモデリ
 ングに関する生成モデルについてサーベイを行いまし
 た．音声波形の生成ではWaveNetが非常に有名ですが，そ
 の後の発展や画像分野との関連について発表いたしま
 す．\nSurvey of Image-to-Image Translation\nGANベースの手法によ
 るI2I変換(Image-to-Image Translation)のサーベイです．Pix2Pix\,
  CycleGANをはじめとし，教師あり/なし・ユニモーダル/
 マルチモーダルと様々な種類があるI2I変換モデルの変
 遷とトレンド，その評価指標を発表します．\n日時・
 場所\n\n日時　　：2019年10月5日(土) 12:30 〜 18:00 （受付
 開始：12:00)\n会場　　：東京都渋谷区渋谷2-21-1 渋谷ヒ
 カリエ 21F Seminar2+Seminar3 (受付: 11F)\n参加費　：無料\n\n
 入場について\n11Fでの受付にて connpass の受付番号をご
 提示いただき、スタッフの指示の元移動していただき
 ます。\n未成年の方は、こちらで用意したストラップ
 を着用いただきますようお願い致します。\nもし入場
 方法がわからなければ、nlpaperのTwitterアカウント@Nlpaper
 ChallengにDMを送ってください。\n注意事項\n\n懇親会では
 アルコールの提供がありますが、未成年者の方や車を
 運転される方の飲酒は法律で禁止されています。\n会
 場内は禁煙です。\n入館受付は 12:00 ~ 12:30 です。12:30 
 になりましたら11Fでの受付を終了させていただきます
 。参加される方はなるべくこの時間までにお越し下さ
 るようお願いします。遅れての参加になる場合はnlpaper
 のTwitterアカウント@NlpaperChalleng にご連絡をお願いいた
 します。\n\nnlpaper.challengeについて\nnlpaper.challengeは有志
 で立ち上げたcvpaper.challengeのNLP verのグループです。\ncv
 paper.challengeが画像処理の国際学会「CVPR」の完全読破を
 行うように、nlpaper.challengeでは自然言語処理の国際学
 会「ACL」の完全読破チャレンジを行います。\nnlpaper.cha
 llengeはcvpaper.challengeの派生として出来た経緯もあり、NL
 PとCVの専門家が近い距離で交流しあえるコミュニティ
 です。\nこれまでNLP/CV交流勉強会を合同で開催してお
 り、今回のNLP/CV最先端勉強会は合同で行った分野別サ
 ーベイチームの第1回報告会です。\nnlpaper.challengeのコ
 ンセプトスライドも作成しているので一度ご覧くださ
 い。\n2019年9月現在、CVPR読破チャレンジが終了し、ACL
 完全読破チャレンジが進行中です。\nその後は複数の
 リサーチグループに別れてトップ会議への採択を目指
 すほか、様々な活動を並行して行っていきます。\nご
 興味ある方はぜひお気軽にご連絡ください！\nHP: nlpaper
 .challenge\nnlpaper.challengeのSlack\nnlpaper.challengeでは発表者
 の募集や参加者との交流のためにcvpaper.challengeと共同
 のSlackを運営しています。\nSlackへの参加をご希望の方
 は@nlpaper.challengeまでDMをお願いします。\nこんな方にお
 すすめ\n\nNLP/CVを研究しているがもう一方への理解を深
 めていきたい方\nNLP/CVのサービスやアプリケーション
 開発をしており最先端の技術についてディスカッショ
 ンをしたい方\nNLPもCVもこれから勉強していきたいと考
 えている方\nACLの完全読破に興味がある方\n
LOCATION:DeNA 150-8510 東京都渋谷区渋谷2-21-1 (渋谷ヒカリエ 2
 1F Seminar2+Seminar3 受付: 11F)
URL:https://techplay.jp/event/751621?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
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