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X-WR-CALDESC:fukuoka.ex#30:tokyo.exとコラボ、Elixir本体コード読
 込会（リモートのみ）
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 込会（リモートのみ）
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SUMMARY:fukuoka.ex#30:tokyo.exとコラボ、Elixir本体コード読込会
 （リモートのみ）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/75169
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n今回は、福
 岡側は会場無で、リモートからZoom参加のみとなります
 \nZoomでご参加の方（都心の方も含む）は、tokyo.ex側で
 は無く、コチラのfukuoka.ex側でお申し込みください（コ
 チラでお申込された方向けにZoom接続用URLをconnpassから
 のメールでお送りします）\n都心付近にお住まいの方
 で、オフライン参加されたい方は、コチラからでは無
 く、下記tokyo.ex側でお申込みください\ntokyo.ex#13 elixir本
 体ソースコードもくもくリード会\nhttps://beam-lang.connpass
 .com/event/148476/\nfukuoka.ex#30：tokyo.exとコラボでElixir本体
 コード読込会\n今回は、Elixir本体のソースコードをリ
 ーディングする会を行います\n冒頭で、 コードの読み
 方等の簡単なセッションを行なった後、各自もくもく
 会形式で、Elixir本体のソースコードをリーディングし
 ていただきます（詳細は、後述の「タイムテーブル」
 をご確認ください）\nなお、黙々と何かをすることか
 ら、この手のイベントを指して、「もくもく会」と呼
 びます\n開催：2019年 9月 29日 (日) 13:00〜16:00\n場所：（
 各自、NW環境のある場所）\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\
 n発表者\n内容\n\n\n\n\n12:30-\n-\n開場\n\n\n13:00 - 13:10\nohrdev\
 n会場説明\n\n\n13:10 - 13:30\n-\nhacking elixir how-to\n\n\n13:30 - 1
 6:00\n（全員）\nもくもく\n\n\n16:00 - 17:00\n-\n質問タイム
 （tokyo.ex会場では懇親会）\n\n\n\n事前準備\nお手元に、E
 lixirのソースコードを、git cloneか、ダウンロードして
 おき、PCのエディタやIDE等で閲覧可能にしておいてく
 ださい\n福岡Elixirコミュニティ「fukuoka.ex」とは？\n「fu
 kuoka.ex」は、大量アクセスのあるWeb・APIサーバ構築や
 、ビッグデータ分析／AI・機械学習向けデータ加工と
 いった、「膨大なアクセスやデータの高速処理」と「
 高い開発効率」を両立できる関数型プログラミング言
 語「Elixir」と、そのWebアプリケーションフレームワー
 ク「Phoenix」を福岡で広め、ワイワイと盛り上げていく
 コミュニティです\nElixirは、シンプルな言語仕様によ
 り、「プログラミングが初めて」という方でも比較的
 とっつきやすく、同時に、関数型言語にありがちな複
 雑さ（トリッキーな構文、数学やアカデミックに走り
 過ぎる、等）無しに関数型の強力さだけを抽出した、
 現実のアプリケーション開発を行うエンジニアに寄り
 添ってくれる言語です\nPhoenixは、Webアプリケーション
 の世界では、最もメジャーな「Ruby on Rails」を作ってい
 たメンバーによって開発された、大量アクセスと高速
 分散の捌きが得意なWebアプリケーションフレームワー
 クで、Rails同等の高度なWebアプリ開発を、とても気軽
 に行えます（中でも、WebSocket性能は、あらゆる言語のF
 W中でも最速）\n「fukuoka.ex」では、MeetUp（登壇会／勉強
 会）やプログラミング入門会、もくもく会、ハッカソ
 ン等を通じて、「Elixir／Phoenixの習得機会」と「実際の
 アプリケーション開発に役立つノウハウ」の提供を定
 期的に行うことで、福岡でのElixirプロダクション採用
 を増やし、Elixirに触れることで得られる「プログラミ
 ングの楽しさ」を福岡のエンジニアに体感する機会を
 増やすことをビジョンに掲げています\n～ Elixir／Phoenix
 の現状について ～\n福岡Elixirコミュニティ「fukuoka.ex」
 とは？\n「fukuoka.ex」は、大量アクセスのあるWeb・APIサ
 ーバ構築や、ビッグデータ分析／AI・機械学習向けデ
 ータ加工といった、「膨大なアクセスやデータの高速
 処理」と「高い開発効率」を両立できる関数型プログ
 ラミング言語「Elixir」と、そのWebアプリケーションフ
 レームワーク「Phoenix」を福岡で広め、ワイワイと盛り
 上げていくコミュニティです\nElixirは、シンプルな言
 語仕様により、「プログラミングが初めて」という方
 でも比較的とっつきやすく、同時に、関数型言語にあ
 りがちな複雑さ（トリッキーな構文、数学やアカデミ
 ックに走り過ぎる、等）無しに関数型の強力さだけを
 抽出した、現実のアプリケーション開発を行うエンジ
 ニアに寄り添ってくれる言語です\nPhoenixは、Webアプリ
 ケーションの世界では、最もメジャーな「Ruby on Rails」
 を作っていたメンバーによって開発された、大量アク
 セスと高速分散の捌きが得意なWebアプリケーションフ
 レームワークで、Rails同等の高度なWebアプリ開発を、
 とても気軽に行えます（中でも、WebSocket性能は、あら
 ゆる言語のFW中でも最速）\n「fukuoka.ex」では、MeetUp（
 登壇会／勉強会）やプログラミング入門会、もくもく
 会、ハッカソン等を通じて、「Elixir／Phoenixの習得機会
 」と「実際のアプリケーション開発に役立つノウハウ
 」の提供を定期的に行うことで、福岡でのElixirプロダ
 クション採用を増やし、Elixirに触れることで得られる
 「プログラミングの楽しさ」を福岡のエンジニアに体
 感する機会を増やすことをビジョンに掲げています\n
 ～ Elixir／Phoenixの現状について ～\nElixir／Phoenixにとっ
 て、2016～2018年は、\n\nマルチコアのCPU全てをフル活用
 できる「Flow」や「GenStage」\n動的生成されたマルチプ
 ロセスを監視・自動再起動できる「Dynamic Supervisor」\nWe
 bフレームワーク「Phoenix」のHTTP/2対応やwebpack対応\nIoT
 コアライブラリ「Nerves」と、クラウド上からファーム
 ウェア更新を叶える「NervesHub」\n\nといったElixirならで
 はの革新的な独自機能を出しつつ、「Elixir／Phoenixのみ
 で、Webプロダクト開発やSI案件開発を不自由無く行え
 る」フェーズへと進化しています\nGithubに登録されて
 いるElixirライブラリも、36\,000件を突破し、2年前の7\,00
 0件程度と比べ、5倍以上へと急増しました\n2014～2015年
 付近は、Elixirも未だ未成熟で、「Erlangを覚えなければE
 lixirは使えない」という認識が一般的でしたが、現状
 は、Elixir単独で充分にプロダクト開発／SI案件開発を
 行える状況へと変わってきています\nまた、2017年にはG
 CP（Google Cloud Platform）でのElixir採用、2018年にはAWSでの
 カスタムランタイム採用、といった、大手クラウドで
 のElixir採用という追い風もありました\n福岡において
 も、Elixir／Phoenixをプロダクト開発／SI案件開発で採用
 されるケースが増え、他言語よりも明らかにレスポン
 ス速度が速いWeb+DBが数日で構築できた事例や、1年以上
 ダウンせずに運用が回った事例など、実運用の実績も
 増えています（福岡以外でも、SlackやLINE、ニコニコ動
 画、mixi、gumi等での活用事例もあります）\n全世界で見
 れば、2014年は、200社程度しか採用していなかったのが
 、2016年は1\,100社を超え、現在は、ゲームサーバだけに
 限らず、フィンランドやスウェーデン、イギリスを始
 めとする、金融／証券／SNS／メッセージング基盤など
 の分野で活用されており、世界的にも有名なSlackやDisco
 rdでも積極的に活用されています\nそしてElixir／Phoenix
 にとっての2019年は、以下を完備し、スマホ開発やクラ
 ウドへの接続性も大幅に増強されました\n\nPhoenixで、Ja
 vaScript無のElixirのみで、フロント処理を動的生成でき
 る「LiveView」\n対障害性を備え、Amazon SQSとも接続でき
 る並列ライブラリ「Broadway」\nPrometheus等の外部監視系
 への容易な接続を実現する「Telemetry」\n\n今は、まさに
 Elixir／Phoenixを始めるには、もっとも美味しいタイミン
 グと言えるでしょう\n海外と福岡のおける導入企業／
 規模／事例は、以下fukuoka.exポータルにて紹介していま
 す\nhttps://fukuokaex.fun\n更に、fukuoka.exでは、これまでの
 言語では表現できなかったような次世代の高生産性Web
 ／API開発スタイルの確立や、大規模インフラでもDBサ
 ーバをネックにしないためのスケールアウトの仕組み
 、ElixirとGCP上のAIエンジンを繋いだ画像解析システム
 、数倍のパフォーマンスを発揮できるGPU／FPGA活用、Eli
 xirプロセスよりも更に軽量なプロセスライブラリ実装
 、ElixirによるElixirコンパイラ開発といった、先端領域
 でのElixir活用も、今まさに熱く展開しています\n「で
 もElixirって、使いづらくて覚えにくい『関数型言語』
 でしょ？」\n一般的に「関数型言語」と言えば、言語
 の習得が難しく、組織として選定しづらいイメージが
 ありますが、Elixirは、言語仕様や構文がシンプルかつ
 簡単なので、「育成や習得の容易性」を切り捨てるこ
 と無く、関数型のメリットも享受できます\n関数型の
 メリットは、以下の通りです\n\n状態が無いことで、同
 じ入力を何度行っても同じ出力しか返さないので、意
 図しない挙動にならない\n変数がイミュータブル（作
 成後にその状態が不変）なので、マルチスレッドや並
 行処理で競合しない\nプログラム構造が小さな関数群
 で構成され、シンプルに保たれるため、変更容易性が
 向上する\n少ないコードで、凝縮度の高い高度な処理
 が書ける\nリスト設計に慣れていくと、他言語で数百
 行かかる複雑な処理も、数行のコードで組むことが可
 能になる\nできあがったコードは、オブジェクト指向
 言語の1/100の量になることもあり、見た目も100倍エレ
 ガント\nオブジェクト指向言語経験者の移行は大変（
 関数型全般に言える）だが、移行後は、何倍も生産性
 が高まる\n\n更に、「Elixirならでは」の以下メリットも
 上乗せされます\n\n習得がカンタンなので、プログラミ
 ング経験が無い入門者・初級者向け\n関数の引数での
 パターンマッチが可能で、呼出時の事前条件チェック
 や関数呼び分けには、快感すら感じる\nJSONパースが得
 意なので、Google APIやBacklog API等、様々なWeb APIとの連携
 に強い\nマルチコアCPUを簡単にフル活用できる\nマルチ
 クラスタ（AWS、GCP、Azure）のスケールアウトも楽々実
 現\n長期間の安定運用を実現してきた「Erlang VM」の元
 で動作する\nデータ変換とバイナリデータ検索に特化
 しているので、ファイルヘッダ解析やIoT／ドローン制
 御にも向いている\n\n実際に、Elixirがどの位カンタンに
 習得できるかと言うと、たった3つの関数を覚えるだけ
 、30分～1時間もあれば、Web＋DB／Web＋API／Webグラフ表
 示まで実現できてしまいます\n通常の関数型言語と一
 線を画す、このElixir／Phoenixのパワーを直接体感してみ
 たい方は、「ExcelでElixirマスター」シリーズをご覧く
 ださい
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