BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:ゲーム事業者必見！KLab、NHN PlayArt！各社の成
 功と失敗の歴史とは！
X-WR-CALNAME:ゲーム事業者必見！KLab、NHN PlayArt！各社の成
 功と失敗の歴史とは！
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:751720@techplay.jp
SUMMARY:ゲーム事業者必見！KLab、NHN PlayArt！各社の成功と
 失敗の歴史とは！
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20191030T173000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20191030T210000
DTSTAMP:20260404T055926Z
CREATED:20190924T062427Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/75172
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n国外ディベ
 ロッパーのゲームがセールスランキング上位に載るこ
 とが、全く珍しくなくなった。\n『リネージュ2 レボリ
 ューション』から始まり『荒野行動』『PUBG』『フォー
 トナイト』『黒い砂漠』など国外産の超ハイクオリテ
 ィーのゲームが次々と国内で展開されていく。\n本セ
 ミナーでは、そんな激化している市場の中でもHit作を
 送り出している各社に、今までの成功、失敗を振り返
 っていただきます。\nその時彼らはどのような戦略の
 もと、施策を実行し、どのような結果になったのか。
 そんな普段は聞けないような話が聞けるセミナーとな
 っております。\n個人セッション後は、登壇者・参加
 者同士で情報交換ができる懇親会の時間もご用意して
 おります。\n本セミナーは国内初のスマホアプリのエ
 ラー検知・解析ツール「SmartBeat」(https://smrtbeat.com/) を
 提供するFROSKゲーム開発クラウド「TOAST」(https://www.toast
 .com/jp) を提供するNHN JAPANカスタマーエンゲージメント
 プラットフォームを提供している「Repro」( https://repro.i
 o/ ) の共催セミナーです。\nイベントの対象者\n\nゲー
 ムアプリの開発・運営・マーケティングに携わってい
 る業界の方（プロデューサー、ディレクター、プロモ
 ーション担当等） \nご参加は、ゲーム事業者様に限ら
 せていただきます。 それ以外の方のお申し込みの場合
 、お申し込みをお断りさせていただくことがございま
 す。\n※また、競合他社や、個人事業主の方の参加は
 ご遠慮いただいております。\n\n会場\nヤフー株式会社 
 イベントスペース（受付1階正面玄関奥）\n東京都千代
 田区紀尾井町1-3　東京ガーデンテラス紀尾井町 紀尾井
 タワー　11階\n東京メトロ永田町駅 9a出口直結\n東京メ
 トロ赤坂見附駅 D出口 徒歩1分\n参加費\n無料\n定員数\n8
 0名\n登壇者（予定）\nKLab株式会社　若生雅哉 氏\n公演
 タイトル：『禍つヴァールハイト』はいかにリリース
 後のトラブルを乗り越えたか\n＜講演内容＞\n禍つヴァ
 ールハイトの開発版で確認できず、リリース版で発生
 してしまった問題。\nどのようにして調査をし、どの
 ようにして修正をしたのか。\nクライアント・サーバ
 ー両方の調査・解決方法についてそれぞれその一端を
 紹介します。\nまたその中であった四方山話などなど
 。\n＜プロフィール＞\n禍つヴァールハイトでバトル・
 新規機能の実装を担当するエンジニア。\n最近クライ
 アントエンジニアからサーバーエンジニアへ転向。\n
 サーバー開発をメインでクライアント開発もできるエ
 ンジニアとして日々の業務に取り組んでいる。\nNHN Play
 Art株式会社　川床 稔 氏\n公演タイトル：3周年間近！
 『#コンパス 【戦闘摂理解析システム】』が失敗を乗
 り越えて成功するまで\n＜講演内容＞\n『#コンパス 【
 戦闘摂理解析システム】』はもうすぐ3周年を迎えるが
 、リリース当初は様々な失敗を経験した。\nそこで今
 回はリリース当初の失敗談とそこから学んだことをエ
 ンジニア目線で話すとともに、失敗を乗り越えてユー
 ザー数を増やしていった現在の活動や成功体験を赤裸
 々にお話しします。\n＜プロフィール＞\nNHN JAPAN株式会
 社　技術支援チーム　リードエンジニア\n2010年にNHN Pla
 yArt(旧NHN Japan)に入社。NHN PlayArtが手掛けたほとんどの
 タイトルのインフラ構築や運営に携わっている。\n組
 織改編により現在はNHN JAPANに所属しているが『#コンパ
 ス 戦闘摂理解析システム』の技術支援としてインフラ
 の監視や運営チームへのアドバイスなどは継続して関
 わっている。\nタイムテーブル(予定)\n\n\n\n時間\n内容\n
 \n\n\n\n17:30-18:00\n受付\n\n\n18:00-18:10\nオープニング、会場
 案内、注意事項など\n\n\n18:10-18:15\nRepro LT\n\n\n18:15-18:40\n
 KLab\n\n\n18:40-18:45\nFROSK LT\n\n\n18:45-19:00\n休憩\n\n\n19:00-19:25
 \nNHN PlayArt\n\n\n19:25-19:30\nNHN JAPAN LT\n\n\n19:30-20:55\n懇親会\
 n\n\n21:00\n終了\n\n\n\n※セミナー内容・タイムテーブル
 は予告なく変更になる場合がございます\n※X-LEGEND ENTER
 TAINMENT JAPAN株式会社のご登壇は中止となりました。ご
 了承ください\n持ち物、注意事項など\n\n受付時の本人
 確認のため名刺を2枚お持ちください。1枚は頂戴いた
 します。\n参加は先着順となりますが、当社判断によ
 りフリーランスや競合他社など一部の方の参加をお断
 りさせていただく場合がございます。あらかじめご了
 承ください。\n会場には電源をご用意していないため
 、PCなどの機器は充電してからお越し下さい。\nイベン
 トの模様に関してはメディアにて記事化させていただ
 く場合がございますので予めご了承下さい。\n募集締
 め切り後に参加ご希望の場合は、下記掲載のFROSKのア
 ドレスまでご連絡ください。\n\n運営元の連絡先\nFROSK
 株式会社\n- Email: cs@frosk.co.jp
LOCATION:11階イベントスペース(受付1F正面玄関奥) 東京都
 千代田区紀尾井町1-3 (東京ガーデンテラス紀尾井町 紀
 尾井タワー)
URL:https://techplay.jp/event/751720?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
