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X-WR-CALDESC:DeepLearningを使った商品レコメンドシステムの
 作り方講座
X-WR-CALNAME:DeepLearningを使った商品レコメンドシステムの
 作り方講座
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SUMMARY:DeepLearningを使った商品レコメンドシステムの作り
 方講座
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/75209
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【DeepLearning
 を使った商品レコメンドシステムの作り方講座】\n\n【
 概要】\n\n※本講座は2019年1月12日に開催したものとほ
 ぼ同じ講座です。当時の講座内容にWide & Deep Model、Neura
 l Collaborative Filteringが加えられています。2019年1月12日
 の参加者は参加費無料です。\n\n機械学習は、多くの商
 品レコメンドシステムで採用されており、その有用性
 が知られています。近年のDeepLearningの進歩により、多
 くのレコメンドエンジンがDeepLearningベースに置き換わ
 ったはずですが、その情報は書籍でもネットでも出て
 こない状況にあります。\n書籍での推薦エンジン情報
 は、\n推薦システム: 統計的機械学習の理論と実践 \nDee
 pak K. Agarwal (著)\, Bee‐Chung Chen (著)\nCourseraでの推薦エン
 ジン講座は、\nRecommender Systems専門講座\nhttps://www.coursera
 .org/specializations/recommender-systems\nがありますが、いずれ
 も、古典的協調フィルタリングを使った推薦エンジン
 は教えているものの、古典的協調フィルタリング以外
 のDeepLearningを用いた推薦エンジンの作り方は教えてい
 ません。\n\n今回、DeepLearningを用いた商品レコメンドシ
 ステムの作り方を解説、実装する講座を作成しました
 。\n内容は以下です。\nDeep ModelとWide & Deep Model(2016)\nhttp
 s://arxiv.org/abs/1606.07792\nNeural Collaborative Filtering(2017)\nhttps
 ://arxiv.org/abs/1708.05031\n\n使用するデータは、\nDeep Modelと
 Wide & Deep Modelに関しては、\n台湾のとあるスーパーマー
 ケットのPOS(Point of Sales)データである、\nTa Feng Grocery Dat
 aset(Ta Feng Grocery Dataset - Nov 2000 to Feb 2001)\nhttps://www.kaggle.
 com/chiranjivdas09/ta-feng-grocery-dataset\nになります。\nColaborat
 oryで、各自実行していただきます。\nColaboratoryで実行
 するためにデータは下記手順で事前にGoogle Driveにアッ
 プロードしてきてください。\nもしわからなければ、
 当日の初めに作業することも可能です。\nNeural Collaborat
 ive Filteringについては、映画の評価データであるMovieLens
 を用い、これは事前にダウンロードする必要はありま
 せん。\n\n【日時】2019年09月29日(日)14:00-16:00\n\n【参加
 費】\n\n学生・ポスドク：無料(受付にて学生証・身分
 証をお見せください)\n社会人(当会の講習会に参加した
 ことがある方)：4000円\n社会人(初参加)：5000円(できる
 だけおつりのないようにお願いします)\n2019年1月12日の
 当会の講習会参加者：無料\n\n【必要な事前知識】\n\n
 特にないですが、できれば、\n・Python基礎\n・Pandas基礎
 \n・Numpy基礎\nはできたほうがよいです。\n\n【この講習
 会を受けると理解できること】\n\nDeepLearningを使った商
 品レコメンドシステムの作り方\n\n【タイムライン】\n\
 n13:30　　　 開場\n14:00- 14:20 企画説明・Colabの使い方説
 明・環境準備\n14:20- 14:50 Deep Model概説・実装\n14:50- 15:00 
 休憩\n15:00- 15:10 Deep Model概説・実装の続き\n15:10- 15:20 Wid
 e & Deep Model概説・実装\n15:30- 15:50 Neural Collaborative Filterin
 g概説・実装\n15:50- 16:00 質疑応答\n16:00            解散\n\n
 【事前準備】\n\nできるだけ事前におこなってきてくだ
 さい。わからなければ当日聞いてください。\n1\, kaggle
 のアカウントを作成、ログイン\nhttps://www.kaggle.com/\n2\, 
 Ta Feng Grocery Datasetをダウンロード、解凍。\nhttps://www.kag
 gle.com/chiranjivdas09/ta-feng-grocery-dataset\n3\, googleアカウント
 を作成(あるなら必要ありません。セキュリティ上仕事
 用でないものをおすすめします)\n4\, GoogleDriveのMy Drive
 にLectureDeepRecフォルダを作成(ファイルが大きく、商用
 のGoogleアカウントでないと普通にアップロードできま
 せん。Colabの方からアップロードする必要があります
 。)\n5\, ColaboratoryにGoogleDriveをMountし、そこからLectureDeep
 Recフォルダに移動し、そこにta_feng_all_months_merged.csvを
 アップロードします。\nまずは、googleでColaboratoryを検
 索し、\nHello\, Colaboratory - Colaboratory\nを選択します。\n
 右下のPHYTHON3の新しいNotebookを選択し\n右上の「接続」
 を選択し、「ホスト型ランタイムを選択」を選択しま
 す。\nfrom google.colab import drive\ndrive.mount('/content/drive')\n
 をセルに張り付け、shift+Enterで実行します。\nGo to this U
 RL in a browser:の右にでてくるURLをクリックして、\n自分
 のgoogleアカウントで認証します。\nセルに、%lsを入力
 しshift+Enterで実行します。すると、drive/があるのがわ
 かります。\ndrive/の中の、'My Drive'/の中の、LectureDeepRec
 に今回のcsvをアップロードします。\nホスト型ランタ
 イムに接続した状態で、Colaboratoryの画面の左上の黒い
 「＞」ボタン→ファイル→driveの右の▲選択→My Driveの
 ▲選択→LectureDeepRecを右クリックし、(ローカルのデー
 タを)アプロードを選択、の手順でもアップロードでき
 ます。\nアップロードが完了したら、\n%lsでアップロー
 ドができているのを確認できます。\n終ったらすべて
 閉じてしまって大丈夫です。\nもし問題があれば、machi
 ne.learning.r@gmail.com までご連絡ください。\n※以下では
 最新版のChrome webブラウザを使うことを想定しています
 。\n\n【持ち物】\n\n・ノートパソコン\n(データさえGoogl
 eDriveにアップロードできていれば、Colaboratoryは、スマ
 ートフォンやタブレットでの実行も可能ですが、すべ
 ての環境でテストできているわけではないので、ノー
 トパソコンをおすすめします。)\n\n【会場・アクセス
 】\n\n〒 113-0033\n東京都文京区本郷２－１８－９　ドー
 ムヒルズ本郷　３－A号室\nhttps://goo.gl/maps/wYPZKheHXBrcdTCc8
 \n1Fにカレー屋さんとマレーシア料理店がある黒いビル
 でその3Fです。\n\n丸の内線本郷三丁目から徒歩5分\n都
 営大江戸線本郷三丁目駅から徒歩5分\n都営三田線水道
 橋駅から徒歩5分\nJR水道橋駅から徒歩6分\n\n【喫煙につ
 いて】\n\n会場は禁煙です。\n講習会会場はぎりぎり文
 京区の路上喫煙禁止の重点地域にはいっており、喫煙
 は建物を出て右へ徒歩2分程歩いた場所で、お願いしま
 す。\n「文京区歩行喫煙等の禁止に関する条例」に関
 する重点地域における路上喫煙禁止について\nhttps://www
 .city.bunkyo.lg.jp/bosai/kankyo/rojoukitsuen.html\n重点地域\nhttps://
 www.city.bunkyo.lg.jp/var/rev0/0184/3172/20169116136.pdf\n\n【2019年1
 月12日の「DeepLearningを使った商品レコメンドシステム
 の作り方講座」の受講者へのアンケート結果】\n\n【満
 足度】\n満足        80%\nやや満足 20%\n普通        0%\nやや
 不満 0%\n不満        0%\n\n【難易度】\n難        0%\nやや難 
 40%\n普通    60%\nやや易 0%\n易        0%\n\n【講義の内容に
 ついて】\n・サンプルの１つとして利用できそうで、
 説明もわかりやすかったです。\n・資料が出来上がっ
 ていてスムーズに進んで良かったです！\n・非常に参
 考になりました。ペースがやや早かったですが、復習
 する分にはちょうど良いです。ただ、その時の講義の
 内容を再度聞きたいと思いました。\n・私自身、実務
 でレコメンデーションシステムとは無関係であるため
 、間接的なヒントをたくさんいただきました。内容も
 実戦的（モデリングにこだわり過ぎず、実際のビジネ
 スとても良かったと思います。\n・教科書のコードでke
 rasを動かしたことがある程度の初心者です。Kaggleのnote
 bookが最後まで動かないことが多かったのですが、徹底
 的なデータ削減が安定稼働に不可欠であることが理解
 できました。\n・スピード感がとても良かったです。De
 epLearningの応用事例など、他にもあったら是非お話を伺
 いたいです。\n・会の名前の通り、これからも実践的
 な勉強会の内容を楽しみにしています。個人的にはベ
 イズの手法をつかった（以前stanの勉強会に参加しまし
 たが）の実務例を知りたいと思っています。\n\n【講師
 】\n\n鈴木瑞人\n株式会社パッパーレ\n\n【講師経歴】\n\
 n2014年3月 東京大学 理学部 生物学科 卒業\n2016年3月 東
 京大学大学院 新領域創成科学研究科 修士課程 卒業(医
 科学修士)\n2017年12月株式会社パッパーレ創業\n\n【お問
 合せ先】\n\nmachine.learning.r@gmail.com\n\n【株式会社パッパ
 ーレ】\n\nパッパーレとはイタリア語で「食いしん坊」
 の意味。社員が知識を貪欲に吸収し、いつまでもhungry
 にがんばることを期待して命名。会社のミッションは
 「個人と企業のパフォーマンス最大化とライフタイム
 全体での幸福最大化」。医療・介護・小売り・営業の
 分野に、現在4人体制で機械学習ソフトウェアを導入し
 ている。\nhttps://www.pappare.co.jp/\n\n【免責事項】\n\n今ま
 での講習会で機器が故障したとの報告は受けておりま
 せんが、本講習会の事前準備・参加で生じたいかなる
 機器の故障などにつきまして、実践的機械学習勉強会
 と株式会社パッパーレは責任を負いかねます。ご了承
 いただける方のみご参加ください。\n\n【お問合せ】\n\
 nmachine.learning.r@gmail.com\n\n【主催】\n\n株式会社パッパー
 レ\n\n【共催】\n\n実践的機械学習勉強会
LOCATION:株式会社パッパーレ 東京都文京区本郷２－１８
 －９　ドームヒルズ本郷　３－A号室
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