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SUMMARY:エッジAIでいこう！SPRESENSE+ディープラーニング(3) 
 ZOOM | PYDF
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/75257
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n SONYさんの
 「電池でも動くAIなボード」SPRESENSE　＋　SONYさんのAI
 学習環境について、PyData.Fukuiが開催するZOOMの勉強会で
 す。　\nZOOMのアドレスはこちらです。　 https://zoom.us/j/
 117456108\n今回は\n\n\n\n回\n内容\n\n\n\n\n第３回 10/3\nエッ
 ジでAI の前準備 ( spresenseの画像処理機能、そのほか）\
 n\n\n\nです。\n第２回、第３回ではUSB経由でPCとSPRESENSE
 と通信をしてAIに適した画像を収集する方法を探りま
 す。　PC側のアプリについては、あまり深入りしませ
 んが、Windows用のものを公開します。PCアプリはFreePascal
 でつくられています。PC側アプリを手間なく利用だけ
 したい場合、実行形式(Windows 64bit ネイティブコード)を
 配布していますので、Windows 64bitのPCをご準備下さい。
 （32bitや他のOS用へのコンパイル、他言語への移植など
 も可能でしょう）\nSPRESENSE側は毎回Arduino（C言語）でプ
 ログラムします。\n確認事項\nZOOMでの参加のみになり
 ます。\n本会は、なるべく公式なページを参考にして
 すすめますが、一般の人が学びあう気軽な勉強会です
 。\n本会での内容は、SONYさんの公式な方法・見解では
 ありません。\n発表者や参加者が間違ったことを言う
 かもしれません。\n環境の違いなどで、お手元ではう
 まく動かないところもあるかもしれません。\nそのよ
 うな部分がありましたら、お気軽にSLACKでご指摘くだ
 さい。後日になるかもしれませんが、可能な修正・対
 応策がありましたら共有します。\n概要\nPyData.Fukuiで興
 味がありそうな、「現場でのカメラ画像認識」を、デ
 ィープラーニング＋SPRESENSE＋カメラでおこないます。\
 n興味については、おおまかに分けて４つあります。\n\
 nIoT系のプログラミング ( Arduinoライブラリ＋C\, マルチ
 コア\, リアルタイムOS )を体験する\nAI・ディープラー
 ニングの学習を体験する （SONY Neural Network Console 　Windo
 ws版 / WEB版)\nPCで学習⇒エッジで軽量推論、（IoT＋AIの
 組み合わせを体験する）\n学習⇒エッジへの推論⇒学
 習・・のループを、自動的・効率的に（体験から模索
 してみる）\n\nボードのプログラミングは　C　( Arduino
 ライブラリ )で実装をおこない、AI/DNN（ディープニュ
 ーラルネットワーク）部分の「学習部分」は、SONYさん
 のNNC（ニューラルネットワークコンソール）を使って
 進めていく予定です。学習後のネットワークをspresense
 のカメラ入力部分に接続し、何が映っているのか判別
 （クラスタリング）します。\nZOOMでは、おおよそ、全
 ６回くらいの予定です（なんとなく１，２回増えそう
 な状況です）\n\n\n\n回\n内容\n\n\n\n\n第１回 8/23\n環境構
 築、サンプルの実行、シリアルデバッグ\n\n\n第２回 9/2
 6\nカメラ、SDカード、シリアル通信のプログラミング\n
 \n\n第３回 10/3\nエッジでAI の前準備 ( spresenseの画像処
 理機能、そのほか）\n\n\n第４回 10/?\nSONY NNC（DNN・機械
 学習）\n\n\n\n学習したDNNを使いspresenseで推論\n\n\n\n非対
 称マルチコアプログラム\n\n\n\nおおまかに、上記の予
 定です。（順番の入れ替えや、回数の増減があるかも
 しれません。）\nおおむね、火曜日 or 木曜日の夜に実
 施する予定です。\n参加者\nどれもこれも初めての方も
 、ご一緒にどうぞ。どんなものか見ているだけ・・で
 もOkです。\nZOOMのアカウントが必要です。（無料プラ
 ンでOkです）\n参加について\nZoomのURLは参加者に事前に
 slackで共有します。また、直前にも(connpassからのメー
 ルで）通知されます。\nZOOMのアドレスはこちらです。
 　 https://zoom.us/j/117456108\nSlackの併用\nPyData.FukuiのSlack（
 掲示板、チャットのようなもの）があります。チャン
 ネルは#edge-iot です。　\nミーティング終了後もSlackは
 利用可能です。資料などを共有します。\nまた、質問
 がありましたら、Slackへお願いいたします。\nSlackはこ
 ちらです。\nhttps://join.slack.com/t/pydatafukui/shared_invite/enQtN
 zgwNTY1MDYyMjEzLWQ3MjkxOTkyMWVmZTlkY2ZiMmYwYTg1NjMwZDViNDBjNzkzMGI5MGJiZT
 lmYzcyOWJmYmFkZWJjMDc1ZjA5MjY\n機材・デバイスについて\n\n小
 さいCPUボード（MAIN BOARD・黒箱)\n大きいボード(EXTENTION B
 OARD・白箱)\nカメラ（CAMERA BOARD・黄箱)\n\nを当面使いま
 す。スイッチサイエンスさんなどで入手可能です。\n
 また、今回のシリーズでは、ハンダごてが必要な電子
 工作等はしません。\n（参考的なものとして、表示や
 通信のボードなどを加えるかもしれませんが、誰でも
 個人で入手可能で、安価なものを採用します。）\nタ
 イムテーブル\nZOOMでは、発表者が調べたこと、実機で
 動かしたこと、などを資料を元にプレゼンテーション
 します。\n\n\n\n時刻\n内容など\n\n\n\n\n19:50\nZOOM開始　各
 自調整　他\n\n\n20:00\n今回の内容\n\n\n21:00\n質問・雑談\n
 \n\n21:30\nZOOM終了\n\n\n\n参考資料\nhttps://www.slideshare.net/Son
 y_Neural_Network_Console_Libraries/20190316lets-try-low-powerconsumption-
 ai-with-sonys-spresense-handson\nPyData.Fukui\n主な内容\n\nPythonの
 プログラミング、ライブラリ・モジュール\nデータ・AI
 を利用・活用、応用に関する様々なこと\n\n過去のイベ
 ント等については、こちら　　https://pydata-fukui.connpass.c
 om/
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