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X-WR-CALDESC:未来を創造する～音楽とテクノロジーの関係
 ～「VOCALOID」「ピアノ」「ミュージシャン」の全3回パ
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SUMMARY:未来を創造する～音楽とテクノロジーの関係～「V
 OCALOID」「ピアノ」「ミュージシャン」の全3回パック
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/75268
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nお申し込み
 は下記URLのWebページからお願いいたします。\nhttps://ext
 ension-programs.shibaura-it.ac.jp/otc/otc_shibaura/7975.php\n概要\n音
 楽は常にその時代の技術の恩恵を被り、また技術に影
 響を与えてきました。\n本講座では「音楽とテクノロ
 ジー」の過去・現在・未来を多様な視点から俯瞰しま
 す。\n（オプション企画として、企業ミュージアムの
 ヤマハイノベーションロード\nおよびグランドピアノ
 工場の見学を予定しています。詳細は後日お知らせし
 ます）\n特別協力\nヤマハ株式会社\n株式会社ヤマハミ
 ュージックコミュニケーションズ\n\nタイムスケジュー
 ル\n受付：18:15～\n講義：18:30～20:30\n※ 当日予告なく時
 間配分・内容が変更になる可能性がございます。\n登
 壇者\n　講師:長谷川 豊（元芝浦工業大学特任教授）\n
 　芝浦工業大学大学院にてMOT修了（2011年）。\n　1981年
 ～2018年ヤマハ株式会社にて新規事業開拓、　研究開発
 、製品開発を担当。\n   2017年～2019年3月芝浦工業大学
 大学院工学マネジメント研究科特任教授。\n　所属学
 会：日本MOT学会、日本音響学会、地域デザイン学会。\
 n特別講師（回数順）\n 　第1回 剣持秀紀（ヤマハ株式
 会社）\n\n \n　\n　\n　\n　第2回 和田雅博（ヤマハ株式
 会社）\n \n　\n　\n　第3回 荻野伸之（株式会社ヤマハ
 ミュージックコミュニケーションズ）\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n
 \n講師からのメッセージ\n各回独立した内容の講座です
 が、3回通しで参加いただけると、\nより立体的に音楽
 とテクノロジーの関係を理解いただけます。\n毎回、
 質疑応答の時間を設け、受講者の興味・関心に沿った
 内容にしてまいります。\nまた、オプション企画とし
 て、静岡県のグランドピアノ工場見学、\nヤマハイノ
 ベーションロード（企業ミュージアム）見学を予定し
 ています。\n詳細は講座の際にお知らせします。\n講座
 スケジュール\n\n\n\n回数\n日時\n\n講師\nタイトル\n\n内
 容\n\n\n第1回\n\n10月18日（金）\n18:30～\n\n\n長谷川豊、剣
 持秀紀\n音楽と数学とコンピュータの楽しい関係\n～VOC
 ALOIDの父が語る～\n\n最先端の音楽テクノロジー「VOCALOI
 D」も、その原点は人間が音楽を科学的に理解した頃に
 までさかのぼります。「良い音」「自然な歌声」を現
 代の技術はどのように実現してきたのか。開発者なら
 ではの視点で「音楽と数学とコンピュータ」の関係を
 楽しく解説します。\n\n\n第2回\n\n10月25日（金）\n18:30～
 \n\n\n長谷川豊、和田雅博\n楽器に見るアコースティッ
 クとデジタルの新しい関係\n～ピアノ開発者が語る～\n
 \n楽器の王様とも称されるピアノが発明されて300年以
 上。今回は、最新のデジタル技術を組み込んだアコー
 スティックピアノを会場に持ち込み、ピアノの歴史を
 振り返るとともに、最先端のハイブリッド技術を開発
 者自らが解説します。\n\n\n第3回\n\n11月1日（金）\n18:30
 ～\n\n\n長谷川豊、荻野伸之\nミュージシャンとテクノ
 ロジーの変わりゆく関係\n～レコードプロデューサー
 が語る～\n\n音楽家を発掘、育成し、世の中に問いかけ
 るプロデューサーは、芸術、ビジネスの両面でテクノ
 ロジーに大きな影響を受けています。音楽シーンの先
 端でミュージシャンとテクノロジーの関係を見てきた
 講師が自らの体験を交えて語ります。\n\n\n\nお申し込
 みは下記URLのWebページからお願いいたします。\nhttps://
 extension-programs.shibaura-it.ac.jp/otc/otc_shibaura/7975.php\n
LOCATION:芝浦工業大学　芝浦キャンパス（港区芝浦） 東
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