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X-WR-CALDESC:KDDI 学生向けハッカソン 2019 WINTER　"IoTでワク
 ワクする空間をデザインしよう"
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 ワクする空間をデザインしよう"
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SUMMARY:KDDI 学生向けハッカソン 2019 WINTER　"IoTでワクワク
 する空間をデザインしよう"
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/75268
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n\n\n\n\n昨年
 の雰囲気となります\n\n概要\nKDDI DIGITAL GATE HACKS(KDG HACKS)
 は、KDDIが提供するIoTハッカソンです。これからの未来
 を切り拓く学生の皆さんを対象とした共創の場です。K
 DDIのワクワク感、グループ全体の技術力を体感するこ
 とができるイベント内容となっています。エネルギッ
 シュな学生のみなさんの創造性と至上性に溢れたアイ
 デアの創出と実装、そしてデモンストレーション、プ
 レゼンテーションに挑戦していただきます。\n \n初め
 て会った仲間とコミュニケーションを楽しくとりなが
 らお互いを刺激しつつ理解しあい、友達の輪を広げる
 チャンスにもなります。本イベントでの「経験」と「
 絆」は、これからの皆さんのイノベーション活動の糧
 となることでしょう。自分のスキルを試したい、新し
 い技術を身に付けたい、プログラミングが好き、興味
 をもっているデジタル技術がある皆さんからの応募を
 お待ちしております。\n \nテーマは”IoTでワクワクす
 る空間をデザインしよう”です。 IoT/5Gが本格化する時
 代において、新しい体験価値の創出は重要なテーマで
 す。KDDIは、ユーザーの目線に立ち価値ある物を素早く
 提供できるように、アイデアや仮説の具体化から検証
 ・改善までのプロセスを繰り返す「リーンスタートア
 ップ、アジャイル開発」を導入しております。2016年に
 アジャイル開発センター、2018年にKDDI DIGITAL GATEを開設
 しております。今回のハッカソンは、実際にIoTサービ
 スを開発しているメンバー（アジャイル開発センター
 、DIGITAL GATEメンバー）がチューターとしてフォローす
 る予定でおります。ぜひこの機会に多くの事を得てい
 ただければと思います。ぜひ応募してください。\n\n\n\
 n\nデバイスにWio LTEやM5Stack FIRE及び様々なGROVEセンサー
 を、サーバにAWS、通信にSORACOMを利用するので簡単にIoT
 の仕組みを構築いただけます。また、ハッカソン期間
 中に無料で利用できるAPIを使うと、センサーをトリガ
 ーに様々なサービスと連携ができます(例えば、赤外線
 リモコンでTV/照明/エアコンの操作や「+メッセージ」
 を使ったメッセージの送受信など。みなさんのアイデ
 アで"ワクワクするような空間"を生み出してください
 。\n\n\n前回に引き続き、今回もアイデアソンについて
 はZEPPELIN社のご協力をいただけることになりました。ZE
 PPELIN社は、「人々の感情の繋がりをデザインする」と
 いう理念のもと、“企業と顧客”、”人と人”を有機
 的につなぐインターフェーステクノロジー開発に携わ
 ってきました。 昨今、企業に求められるデジタルプロ
 ダクトのUI・UXの設計をはじめとし、どのようにすれば
 ユーザーに強く求められる製品が開発できるのか？と
 いう視点でワークショップ(アイデアソン)していただ
 きます。ぜひ楽しみにしてください。\n株式会社 ZEPPELI
 N｜https://www.zeppelin.co.jp/\n\n\nそして今回は、SWITCHSCIENCE
 社の協力を得てM5Stackのデバイスと拡張モジュールを新
 たに取り揃えています。M5Stackは、簡単にIoTの開発がで
 きるディスプレイやボタンが付いているマイコンモジ
 ュールです。それによりアイデアをスピーディーに実
 現することが可能です。\n株式会社 スイッチサイエン
 ス｜https://www.switch-science.com/\n\n\n尚、KDDIは学生を対象
 にした日本最大規模のハッカソンであるJPHACKSへの協賛
 も行っております。\nJPHACKS｜https://jphacks.com/\n\n\n開催
 日時/場所\n\n●日時：1日目　12月7日(土)9:00～19:30（受
 付開始8:30）\n            2日目　12月8日(日)9:00～18:30\n●
 場所：KDDI DIGITAL GATE\n●アクセス虎ノ門駅　徒歩7分 (出
 口番号2または3)\n\n\n賞金 / 商品\n 最優秀賞：amazonギフ
 ト券　10万円\n特別賞 1：amazonギフト券　5万円\n特別賞 
 2：amazonギフト券　5万円\n参加賞：ノベルティ（オリジ
 ナルノート、ペン等）\n \n※チームへの副賞となりま
 す。また本内容は予定となります。\n※本イベントは
 、個人での応募となります。チーム構成は参加メンバ
 ーから事務局によって構成されます。\n\nタイムスケジ
 ュール\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更にな
 る可能性がございます。\n※ ランチ、ドリンク、コー
 ヒー、お菓子、軽食など事務局にて準備させていただ
 きます。\n参加対象\n\n大学生/大学院生および高専生\n\
 n※ リクルーティング、勧誘など、採用目的でのイベ
 ント参加はお断りしております。 ※ 飲食のみを目的
 としたご応募・ご来場はご遠慮ください。 ※ 補欠者
 の方は、ご来場いただいてもご入場いただくことが出
 来ませんのでご了承ください。 ※ 欠席される場合は
 、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願い致し
 ます。\n持ち物\nノートPC　(必須)\n参加費\n参加費無料\
 n会場までの交通費支給\n宿泊費も弊社規定の対象者に
 支給\n抽選フロー\n \n1.本サイトにて申し込み\n↓\n2.メ
 ールにてアンケート/プログラミング試験のご案内\n   
 ＊アンケート/プログラミング試験実施後、正式エント
 リーとなります。\n↓\n3.抽選\n↓\n4.参加者当選通知：
 電話/メール\n↓\n5.参加者用の詳細情報ご案内：メール
 \n \n公式サイト\nhttps://www.kdghacks.com/\n \nよくあるご質問
 \nQ1 : どのようなプログラミング知識が必要でしょうか
 ？\nA1：デバイスとして利用予定のWioLTEは、C言語ベー
 スとなります。基本的なセンサーからサーバまでのコ
 ードはサンプルとして用意いたします。また、サーバ
 側についてはAWS利用などを想定しておりますので、Lamb
 da等利用する場合は、Node.js (JavaScript)、Python、Java (Java 8
  互換)、C# (.NET Core)、および Go で記述されたコードが
 サポートされています。またチューターもフォローい
 たしますので、ぜひチャレンジしてみてください。\n \
 nQ2: 前回ハッカソンではどのような学生が参加されま
 したか？\nA2：様々な専攻の大学生が参加されておりま
 した。以下の役割を担う方が多い印象でした。チーム
 内でスキルも分散しますのでお互い助け合いながらハ
 ッカソン楽しんでおりました。\n\nインフラエンジニア
 （AWS、linux系）\nサーバーサイドエンジニア\nフロント
 エンドエンジニア(WEB、モバイル)\nUI/UXデザイナー\nハ
 ードウェア・モジュールエンジニア　等\n\n \n\nQ3 : 遠
 方からの参加ですが、交通費や宿泊費はどのような扱
 いでしょうか。\n\nA3 : 交通費、宿泊費支給させていた
 だきます。宿泊ホテルなども運営側にて用意すること
 も可能です。\n       前回も全国各地の大学から参加い
 ただいております。ぜひ応募してみてください。\n \nQ4
  : どのようなセンサーが利用できますか？\nA4 : 以下の
 センサーなど準備予定です。\n\nGSR 皮膚の電気伝導度  
 ->　睡眠の質など\nI2C カラーセンサ   ->　環境光の色度
 、色を検出\n光センサ v1.2  ->　光量\nダストセンサ  ->
 　大気中のほこりを検知\nシリアルカメラモジュール
 キット  ->　カメラ\nPIRモーションセンサ \nI2C タッチセ
 ンサ  \n水センサ \n温湿度センサ \n3軸加速度センサー \
 nブザー(出力装置)\nボタン(P) (入力装置) \n磁気スイッ
 チ\nデジタル温度・湿度センサ\nGPS GPS\n超音波距離セン
 サモジュール\n発話認識モジュール　等\n\n\n\n\n \n\nハ
 ッシュタグ\n  #kdghacks
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