BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:<受講特典あり‼>UiPath共催『もう一度考えるRPA
 推進の本質 ～導入に必要な上流・下流工程～』再開催
X-WR-CALNAME:<受講特典あり‼>UiPath共催『もう一度考えるRPA
 推進の本質 ～導入に必要な上流・下流工程～』再開催
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:752690@techplay.jp
SUMMARY:<受講特典あり‼>UiPath共催『もう一度考えるRPA推
 進の本質 ～導入に必要な上流・下流工程～』再開催
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20191105T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20191105T163000
DTSTAMP:20260423T111004Z
CREATED:20190930T072807Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/75269
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【UiPath共催
 】(無料セミナー)もう一度考えるRPA推進の本質 ～導入
 に必要な上流・下流工程～\n4月26日に開催した当セミ
 ナー、好評につき再度開催決定！！\n『実業務に活か
 すことが出来た』\nとご好評いただいた前回のセミナ
 ーでございましたが、\n『またやってほしい』という
 声にお応えして、再度開催が決定いたしました！\n前
 回と同じセミナー内容となっておりますので、前回来
 れなかった方や、改めて聞きたい方は是非お申込み頂
 ければ幸いです。\n申込キャンペーン\n申し込みを頂い
 た方限定！\nUiPath開発にて実際によく使う、80個ものア
 クティビティの使用方法が解りやすく記載された\n『
 よく使うアクティビティ集』を無料プレゼント中！\n
 ※セミナー当日にお渡しいたします。\n概要\nRPA導入が
 進まない…\n2019年4月より「働き方改革関連法」が施行
 され、\n企業では「時間外労働の削減」に対応すべく
 、労働生産性の向上による\n作業時間の削減が緊急の
 課題となっております。\nこの課題を解決するための
 糸口としてRPAが脚光を浴びております。\nしかし、い
 ざRPAの導入を開始しても、下記の理由により\nいつの
 間にかプロジェクトが停滞してしまっているケースが
 多く見られます。\n・経営層にRPA導入の効果をうまく
 説明できず難航している\n・せっかく作ったロボット
 が頻繁に止まってしまう\n・部分最適となっており、
 全社での意識統一が進まない\n**・目的/目標がないま
 ま上長の指示でなんとなく始め、途中で自然消滅して
 しまう\n**\n本セミナーでは、上記の各ケースに潜んで
 いる問題点を紐解き、\nその解決を目的としたステー
 クホルダー向けの資料作成方法や、\nRPA導入プロジェ
 クトの勘所、RPAの運用方法に至るまで、\n具体的な方
 法をご提案いたします。\n今回は株式会社 エヌティ・
 ソリューションズとUiPath株式会社の共催となっており
 ます。\n今勢いのあるUiPath社の講義を直接聞ける、数
 少ないチャンスですので、この機会にぜひご受講くだ
 さいませ。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\
 n\n13:30〜\n受付開始\n\n\n14:00～14:10\nご挨拶\n\n\n14:10〜14:5
 5\nUiPath 『RPA推進の勘所』\n\n\n14:55～15:15\n質疑応答・休
 憩\n\n\n15:15〜16:05\nNTsol   『開発の進め方』\n\n\n16:05〜16:
 30\n質疑応答・アンケート回答\n\n\n\n＝＝＝内容詳細＝
 ＝＝\nUiPath 『RPA推進の勘所』\nRPAを導入するとき、経
 営層や上長が知っておきたい事や重要な事、注意する
 点、などについてお伝えいたします。\nNTsol 『開発の
 進め方』\n安定したロボット運用を実現するには、業
 務選定、設計、開発へと流れる段階的詳細化が必要で
 す。そのための開発の進め方、必要なドキュメント及
 びその作成基準についてお伝えいたします。\n※ 当日
 予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がござい
 ます。\n参加対象\n•RPAを利用した働き方改革に興味の
 あるの企業/団体の方\n•RPAを利用した働き方改革を実
 践中の企業/団体の方\n※ リクルーティング、勧誘など
 、採用目的でのイベント参加はお断りしております。\
 n※ 欠席される場合は、お手数ですが速やかにキャン
 セル処理をお願い致します。\n※受講者が定員を超え
 てしまった場合、自社導入をご検討されている方を優
 先させていただくことがございます。ご了承ください
 。\n持ち物\nペン、名刺2枚（ 受付時にお渡しください
 。）\n参加費\n無料\nハッシュタグ\n#techplayjp\n
LOCATION:小田急第一生命ビル9階 会議室 東京都新宿区西新
 宿2－7－1 小田急第一生命ビル9階 豆蔵ホールディング
 ス共同会議室（総合受付にてお待ちください）
URL:https://techplay.jp/event/752690?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
