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SUMMARY:Power Platform Day Winter '19
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/75350
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n12/5-6、たっ
 た二日間だけだと足りなくないですか？なので、その
 翌日 Power Platform に集中してみんなで勉強しちゃいまし
 ょう。Microsoft Ignite ツアー 2019-2020 は世界各地で開催さ
 れるイベントですが、東京開催は 2019/12/5-6 なので、そ
 の翌日土曜日 12/7 にコミュニティ主催のイベントを開
 催します。\nMicrosoft Ignite ツアー で Learn / Connect / Explore
  \nコミュニティイベントにも参加して Power Platform を 
 もっと Learn / Connect / Explore\n#JPPUG #PowerPlatform #MSIgniteTheTo
 ur #MSIgnite #JPPUGWinter19 \nタグ付きTweet\nタイトル/URL付きTw
 eet\nはじめに\nMicrosoft より提供されている Power BI / Power
  Apps / Power Automate / Power Virtual Agents は、IT 業界に関わる
 エンジニアにとどまらず、もっと多くの人、それこそ
 あらゆるユーザーをも対象にしているサービスです。
 もっと多くの人に使ってもらいたい、知ってもらいた
 いという気持ちを込めて、Power Platform に属する 3 つの
 サービスについて知る・触れることのできる機会を設
 けてみました！\n参加者枠について\nMicrosoft Ignite ツア
 ー 東京 で上京 & 参加な方がいらっしゃるかなと思う
 のです。お宿や移動の手配、家庭内稟議とか早めに準
 備ができるよう別の枠を設けました。\n対象の方\n\nノ
 ンコーディング・ローコーディングにご関心のある方\
 nIT担当ではないけど、社内のITをどうにかしたい方\n社
 内IT担当で、アプリや分析を素早く実現したい方\nPower 
 Apps、Power Automate (旧Microsoft Flow)、Power BI\, Power Virtual Agen
 ts をこれから始めようと考えている方\n他の人の利用
 例、活用例、How-Toを聞いてみたい方\n\nMicrosoft Ignite ツ
 アー 2019-2020 とは (なんと参加費無料!!)\n\nMicrosoft Ignite 
 ツアー 2019-2020 の技術トレーニング、セッション、ハ
 ンズオン ラボが、新たな学びと気づき、新しい出会い
 をお届けします。お近くの開催都市を探しましょう。\
 n米国で年に一度開催される Microsoft Ignite で最も人気の
 高い選りすぐりコンテンツを世界中のお客様に。それ
 が Microsoft Ignite The Tour　コンセプトです。マイクロソ
 フトのエキスパートはもちろん、各国のコミュニティ
 も参加する技術トレーニングを通して、最新のソリュ
 ーション開発手法やインフラ移行とその管理のテクニ
 ックを学び、業界のリーダーや同業者と交流を深める
 ことができます。\n\nMicrosoft Ignite The Tour Tokyo 参加申し
 込みは、https://www.microsoft.com/ja-jp/ignite-the-tour/Tokyo\nMicros
 oft Ignite The Tour は 参加費無料となってますので、早め
 に申し込みされるとよいと思います。\nPower Platform を 
 もっと Learn / Connect / Explore\nタイムテーブル ※詳細は
 確定後\n\n※ハンズオンや自習用の環境(PC)は用意しま
 せんので、使用する環境(ラップトップPCなど)は各自で
 ご用意ください。\n※開催時各部屋の席数を超えた場
 合、希望するセッションに参加できないことがありま
 す。\n(2019-12-05/06) Microsoft Ignite The Tour Tokyo\nできるだけ
 多くのブレイクアウト セッションとハンズオン セッ
 ションに参加し、エキスパートコネクション、EXPO シ
 ョーケースで聞いてみたり学んだり知ったりできる機
 会です。\n(2019-12-07) Power Platform Day Winter '19\n※ハンズオ
 ンや自習用の環境(PC)は用意しませんので、使用する環
 境(ラップトップPCなど)は各自でご用意ください。\n※
 開催時各部屋の席数を超えた場合、希望するセッショ
 ンに参加できないことがあります。\n入場受付につい
 て\n受付 9:30 ~ 10:00 と 13:30 ~ 14:00 \n受付時間以降の入場
 も可能になるよう準備をしましたが、入館まで時間が
 かかりそうなのでとてもおススメできません。なので
 時間に余裕をもってお越しいただきたいです。受付ス
 タッフも ともに学ぶ参加者 なので "みなさんのご協力
 も" 必要なのです。\n[AM #1] 10:00 ~ 11:30\n\n\n\nRoom\nCategory\n
 Title\nLevel\n\n\n\n\nALL : オープニング\n\n\n-\n\n\nALL : キー
 セッション\nPower Platform\n(Microsoft Power Platform のビジョ
 ン)\n★\n\n\n\n (TBD)  Brian Dang\n (TBD)\nBrian Dang\, Mr. Power Apps 
  だんご先生\n\nブライアンは元々8歳から10歳までの小
 学校の教師でした。彼の授業でMicrosoft Power Appsを活用
 する可能性を見つけ、他の人達へもノウハウを共有す
 るようになりました。今現在、ブライアンはMicrosoft Pow
 er Apps製品チームのプログラムマネージャーに就任して
 います。彼のような市民開発者を育成するべく、コミ
 ュニティチームの一員として活動しています。始める
 きっかけとなったPower Platform コミュニティフォーラム
 でお会いできますので、ぜひ検索してください。\n[AM #
 2] 11:40 ~ 13:00\n\n\n\nRoom\nCategory\nTitle\nLevel\n\n\n\n\nA : チョ
 ークトーク\nPower Platform\nPower Platform チョークトーク\n
 ★\n\n\nB : Deep-Dive\nPower BI / AI\nAI と Power BI と Power Platform
 \n★★★\n\n\nC : Light-Dive\nPower BI\n非ITの初心者が王子の
 レポート集を見て、1か月で綺麗なレポートが作れるよ
 うになったお話\n★\n\n\nD : ハンズオン\nPower Platform\n\n
 ★\n\n\n会議室 : ハンズオン\nPower Platform\n\n★\n\n\n会議
 室 : ハンズオン\nPower Platform\nテナント取得講座\n★\n\n\
 n会議室 : メディーック\nPower Platform\n\n-\n\n\n\nRoom A チョ
 ークトーク\n Power Platform チョークトーク\nRoom B / Deep-Div
 e - Power BI / AI\n AI と Power BI と Power Platform  かがた たけ
 し  Yoshitaka Seo\n Power BI に統合された AI 機能の概要を説
 明しながら、AI に対しビジネスユーザーがどうのよう
 に向き合うのかなど。AI よくわからないおじさんと AI 
 チョットデキルおじさんがそんなお話しをします。 \nR
 oom C /  セッション - Power BI\n 非ITの初心者が王子のレポ
 ート集を見て、1か月で綺麗なレポートが作れるように
 なったお話\n Tomomi Yoshida  Yugo Shimizu\n 非ITの管理栄養士
 だった私が、Power BI 王子のレポート集を見て、感化さ
 れ、独力で学び、1か月で王子が綺麗だというくらいの
 レポートが作れるようになった実例を王子自らインタ
 ビュー形式でお届けします\nRoom D / ハンズオン - Power Pl
 atform\n話を聴いたり、本を読んだりしただけでは、い
 つまでたってもできるようになりません。そして、や
 みくもに始めても結果的には遠回りだったということ
 はよくある話です。基本的なことをひと通りやってみ
 て、\n\nどこから手を付けたらよいのか\n重点的に理解
 を深めるのはどのようなことなのか\n実現するための
 道のりを描く\n\nなどに繋いでいくとよいです。\nハン
 ズオンに参加される場合には Power Platform 環境などでき
 るだけ準備されることをおすすめします。\n・学習や
 ハンズオン用のラップトップPC\n・Office 365 試用テナン
 ト もしくは Office 365 Developer テナント\n・Power BI Desktop 
 最新版のインストール(Windows 環境のみ)\n※実稼働中の 
 Office 365 テナントでも構いませんが、各機能が利用で
 きるかどうかなどあらかじめご確認ください。\nハン
 ズオンに参加される方は以下のBlogなどを参考に事前準
 備をしてください。\n※※ 注意事項 ※※\n実際の運用
 テナント（会社アカウント等）を使用したハンズオン
 のサポートはできません。イベント主催者側でハンズ
 オン環境は準備しませんので、勉強会参加者が各自で
 準備してください。\n１．マイクロソフトアカウント
 を取得する\n既にマイクロソフトアカウントを持って
 いる人は不要です。\n２．Office 365 developer プログラム
 に参加\n既に自分で自由に設定できる Office 365 テナン
 トを持っている人は不要です。\n３．Power Apps Community Pl
 an を取得する\n会議室 / ハンズオン - テナント取得講
 座\n予め準備ができない/手順がわからないという方に
 向けた、Power Platform 環境構築を支援するプログラムで
 す。参加される場合には少なくとも以下をお持ちより
 ください。\n・学習やハンズオン用のラップトップPC\n
 ・認証用の携帯電話 / テザリング でのインターネット
 接続が必要な場合があります。\n・やり遂げる決意\n・
 ハンズオンにGO\n[PM #1] 14:00 ~ 14:50\n\n\n\nRoom\nCategory\nTitle\
 nLevel\n\n\n\n\nA\nPower Apps\nキャンバスアプリの予定表スク
 リーンの応用\n★★\n\n\nB\nPower Automate\nMicrosoft の RPA UI f
 lows の使いどころ\n★\n\n\nC\nOffice 365\nやっぱり TAICHI は 
 Home 365\n★\n\n\nD\nDynamics 365\nそのデータは正しいか？　
 インタラクションで自然にデータを貯める Dynamics 365 CR
 M + PowerPlatformによるテックタッチの手法\n★\n\n\n会議室
 \nPower Platform\nPower Platform 相談室\n-\n\n\n\nRoom A / セッシ
 ョン - Power Apps\n キャンバスアプリの予定表スクリーン
 の応用  Hiro\n Power AppsにはログインユーザーのOutlook予
 定表を、カレンダーとともに表示するためのスクリー
 ンテンプレートが用意されています。このハンズオン
 では、この予定表スクリーンテンプレートを利用して
 、1年分のカレンダーと各月の予定を一覧するアプリの
 作成を体験いただきます。\nRoom B /  セッション - Power A
 utomate\n Microsoft の RPA UI flows の使いどころ  Takuma Baba\n Au
 tomate 新機能の UI flows についての解説と使うべき場面
 や考慮することなど。\nRoom C / セッション - Office 365\n 
 やっぱり TAICHI は Home 365  Taichi Nakamura\n Office 365 を楽し
 く家庭・個人利用をし、得た知見を業務にフィードバ
 ックする目的で立ち上げた「 Home 365 」ですが、やはり
 そこには Power Platform は欠かせない存在。\nIgnite the Tour 
 Tokyo では語れなかった Home 365 的 Power Platform について
 デモも交えてお話しします。\nRoom D / セッション - Dynam
 ics 365\n そのデータは正しいか？　インタラクションで
 自然にデータを貯める Dynamics 365 CRM + PowerPlatformによる
 テックタッチの手法  Kazuya Sugimoto\n Dynamics 365 CRM は様々
 なビジネスプロセスで顧客を中心にデータをためてい
 きますが、価値があるデータになるかどうかは、ビジ
 ネスプロセスやアプローチによって大きく変わってき
 ます。このセッションではよりよいデータの貯め方を
 考えるために、テックタッチのアプローチとDynamics 365 
 のアドオン＋PowerPlatformを通じた連携方法をお話します
 。\n会議室 / Power Platform 相談室\n\nスピーカーに質問し
 てみよう\nPower Platform チョットデキルヒトたちに聞い
 てみよう\n\n[PM #2] 15:00 ~ 15:50\n\n\n\nRoom\nCategory\nTitle\nLevel
 \n\n\n\n\nA\nPower Apps\nPower Apps + Common Data Service習得の手引\
 n★\n\n\nB\nPower Automate\nJSON 値との付き合い方\n★★\n\n\nC
 \nOffice 365\nビジネス部門のOffice 365ユーザーがセルフサ
 ービスとしてどう使い始める？\n★\n\n\nD\nDynamics 365\nERP
 とPowerPlatformをノンコーディングで導入\n★\n\n\n会議室\
 nPower Platform\nPower Platform 相談室\n-\n\n\n\nRoom A / セッショ
 ン - Power Apps\n Power Apps + Common Data Service習得の手引  Makot
 o Maeda\n Power Appsと一口にいっても機能が多いです。ど
 んな機能があって、自分はどこからやるべきか？でき
 る範囲は？知るべきところ、知らなくていいところを
 役割別、スキル別に確認しよう。\nRoom B /  セッション 
 - Power Automate\n JSON 値との付き合い方  Tomoyuki Obi \n Power A
 utomate やってると JSON とのお付き合いは避けられない
 ので、やつらとどうにかして生きていかないといけま
 せん\nRoom C / セッション - Office 365\n ビジネス部門のOffi
 ce 365ユーザーがセルフサービスとしてどう使い始める
 ？  Yoko\n 特にPCに詳しくないユーザーが多い部門で、
 セルフサービスの業務改善ツールとしてPower Platformを
 活用したいと思った時のあれこれを経験からお話しま
 す。\nRoom D / セッション - Dynamics 365\n ERPとPowerPlatformを
 ノンコーディングで導入  Shinichi Kawamura\n Dynamics 365 Busin
 ess Centralを標準のみで導入し、ユーザーがPower BIとPower 
 Appsを独学で学んで導入しようとした事例とそこから学
 んだこと。\n会議室 / Power Platform 相談室\n\nスピーカー
 に質問してみよう\nPower Platform チョットデキルヒトた
 ちに聞いてみよう\n\n[PM #3] 16:00 ~ 16:50\n\n\n\nRoom\nCategory\n
 Title\nLevel\n\n\n\n\nA\nPower Apps\nモデル駆動型でセキュリテ
 ィ教育支援アプリ​をっ作ってみたの巻\n\n\n\nB\nPower Au
 tomate\nタイムカード打刻チャットボット「ごえもん」
 誕生話\n★★\n\n\nC\nOffice 365\n今日から使える SharePointer 
 のための Power Platform\n★★\n\n\nD\nCDS\nOffice 365 ユーザー
 がモデル駆動型アプリを作ろうと思ったら、苦労した
 こと、勉強してること。\n\n\n\n会議室\nPower Platform\nPower
  Platform 相談室\n-\n\n\n\nRoom A / セッション - Power Apps\n モ
 デル駆動型でセキュリティ教育支援アプリ​をっ作っ
 てみたの巻  Sayaka Kuwata\n 非エンジニアがコーディング
 なしでセキュリティーアプリを作成してみた話します
 。\nRoom B /  セッション - Power Automate\n タイムカード打
 刻チャットボット「ごえもん」誕生話  Noriko Matsumoto\n P
 ower Automate を使って作成した、弊社で現在稼働してい
 る「タイムカード打刻チャットボット」についてお話
 する予定です。\nRoom C / セッション - Office 365\n 今日か
 ら使える SharePointer のための Power Platform  Hirofumi Ota\n Mic
 rosoft Ignite で見てきたセッションの内容をちょっとカ
 スタマイズしてお送りします。主に SharePoint と Power Pla
 tform の組み合わせをご紹介したいと思います。\nRoom D /
  セッション - Common Data Service\n Office 365 ユーザーがモデ
 ル駆動型アプリを作ろうと思ったら、苦労したこと、
 勉強してること。 もくだいさん\n 非開発者が業務効率
 化のためにモデル駆動型アプリを作ろうと思ったら作
 る前につまずいたことを共有します。\n会議室 / Power Pl
 atform 相談室\n\nスピーカーに質問してみよう\nPower Platfo
 rm チョットデキルヒトたちに聞いてみよう\n\n[PM #4] 17:0
 0 ~ 17:50\n\n\n\nRoom\nCategory\nTitle\nLevel\n\n\n\n\nA\nCDS\nPower Plat
 form モデル オフィス\n★\n\n\nB\nPower Virtual Agents\nPower Virt
 ual Agents の使い方\n★★★\n\n\nC\nDataflows\n(#MSIgnite から 
 関連する最新情報)\n★★★\n\n\nD\nPower Apps\nIT企業のジ
 ャーマネ視点からPower Apps 導入など\n★\n\n\n会議室\nPowe
 r Platform\nPower Platform 相談室\n-\n\n\n\nRoom A / セッション -
  Common Data Service\n Power Platform モデル オフィス  Ryota Nakam
 ura\n 弊社で使用している様々なPower Platformアプリケー
 ションをご紹介しつつ、それを支えている Common Data Ser
 vice のすばらしさをアプリ紹介と合わせてお話ししま
 す。\nRoom B / Deep-Dive - Power Virtual Agents\n Power Virtual Agents 
 の使い方  Yugo Shimizu\n 新しく Power Platform に加わった Pow
 er Virtual Agents の概要と Power Automation および Power BI との
 連携について、お話します。CDS もあるよ！\nRoom C / セ
 ッション - Dataflows\n DataFlow 101  Kenichiro Nakamura\nPower BIで
 データを使うためにはデータをうまく集約する必要が
 あります。このセッションではデータフローについて
 説明します。\nRoom D / セッション - Power Apps\n IT企業の
 ジャーマネ視点からPower Apps 導入など  Teruchika Yamada\n 
 はじめの1歩を踏み出した後に行き詰るであろう、設計
 （アーキより）な話題と、提案ポイント（主に社内導
 入にむけて）を主観たっぷりにIgnite最新情報を交えて
 お届けしたい。\n会議室 / Power Platform 相談室\n\nスピー
 カーに質問してみよう\nPower Platform チョットデキルヒ
 トたちに聞いてみよう\n\n(2019-12-08 ~) おうちに帰ってか
 らが本番です\n\n知ったこと/理解したこと/学んだこと
 など必ず復習しリトライしましょう。\nJapan Power Platform
  User Group コミュニティに参加し、わからなかったこと
 を聞いてみよう。\n\n関連コミュニティ\nJapan Power BI User
  Group\nhttps://www.facebook.com/groups/JapanPBUG\nMicrosoft Power Apps J
 apan\nhttps://www.facebook.com/groups/powerappsjp/\nLogicFlow-ja\nhttps:/
 /www.facebook.com/groups/logicflowja/\nOffice 365 コミュニティ\nhtt
 ps://www.facebook.com/groups/Office365Com.jp/\nJapan Power Virtual Agents
  User Group\nhttps://www.facebook.com/groups/JPVAUG/\n※注意事項\n
 イベントの各セッションの登壇内容、登壇者、時間帯
 は予告なく変更される可能性があります。予めご了承
 ください。\nユーザーコミュニティイベントですので
 、パートナー様の参加はご遠慮ください。
LOCATION:日本マイクロソフト 品川本社 東京都港区港南 2-1
 6-3 (品川グランドセントラルタワー) 
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