BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:Tech-on MeetUp#09「エンタープライズ・ブロックチ
 ェーン」
X-WR-CALNAME:Tech-on MeetUp#09「エンタープライズ・ブロックチ
 ェーン」
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:753875@techplay.jp
SUMMARY:Tech-on MeetUp#09「エンタープライズ・ブロックチェ
 ーン」
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20191111T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20191111T214000
DTSTAMP:20260410T232341Z
CREATED:20191007T065022Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/75387
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\nTech-on Meet U
 p #09「エンタープライズ・ブロックチェーン」\n注意事
 項\n今回の会場は、"Innovation Space DEJIMA（東五反田スク
 エア13F）"です！\nTECH PLAY受付番号とお名刺を２枚お持
 ちください（懇親会に参加される方は名札用にもう1枚
 ご用意ください。画面下部の「持ち物」欄も参照くだ
 さい）。\nメインエントランスは、20時以降は入退場で
 きませんので、案内看板を参照の上、夜間出入口へお
 回りください。\n更新情報\n2019/10/15　募集を開始しま
 した！\nTech-on 〜Networking for E-Techies. Change through the commun
 ity〜について\n『技術者同士を、人と人とのネットワ
 ーキングで繋ぐ』\n技術のトレンドは非常に早い流れ
 で移り変わるのがいまのIT業界の理です。 ナレッジを
 きれいなドキュメントに起したり、それを閉じた組織
 のなかで共有しているだけでは この早い流れについて
 いくことは絶対にできません。\n「Tech-on」とは、日本
 のエンタープライズで働く人たち（E-Techies）が、自身
 と自社の変化への対応を加速するために、取り入れた
 い技術、手法を学ぶ集まり（コミュニティ）です。\n
 「ホンモノのナレッジは人と人の緩い繋がりの中にこ
 そある」を信条に 同じテーマに興味をもつ技術者同士
 を繋げ、自らが持っているナレッジを自分の組織の外
 に 出し合うことで、お互いがこれまで発見できなかっ
 た新しい知的創造を生み出せる 「場」を提供していき
 ます。\nTech-onのこれまでの活動実績はこちら\nTech-on Mee
 tUp #09\n今回のコアテーマは「エンタープライズ・ブロ
 ックチェーン」\nブロックチェーンは仮想通貨で使う
 技術・・・そんなふうに考えていた時期が私にもあり
 ました。\n現在のブロックチェーン技術は仮想通貨へ
 の適用に収まりません。　「Hyperledger Fabric」を代表と
 した多様なユースケースに応えるための基盤・技術が
 登場し、　大手企業や機関による研究・検証が進めら
 れる中、一方でオープンソースであることから様々な
 ビジネス分野、エンタープライズへの適用が期待され
 ています。\nしかし、まだまだブロックチェーン技術
 の有識者は少なく、ビジネス観点やアーキテクチャに
 おいて、選択肢の一つとしてブロックチェーンの利用
 が最適かどうかを判断できるユーザ企業・エンジニア
 は多くありません。\n本MeetUpでは、ブロックチェーン
 のエンタープライズ適用について、既に挑戦されてい
 る方にビジネス・技術両面での取り組みや課題・ノウ
 ハウなどをご紹介いただきます。\nブロックチェーン
 に取り組まれている方はもちろん、これから挑戦した
 い方、もしくは技術の選択肢を広げたい方、まだまだ
 疑念をお持ちの方、この機会にエンタープライズ・ブ
 ロックチェーン技術の盛り上がりと期待を肌で感じて
 いただけますと幸いです！\nタイムスケジュール\n※ 
 登壇順は調整中のため、変更となる場合があります。\
 n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n18:30〜\n開場／受付開始\n\n\n19:00
 〜19:05\nオープニング/「Tech-onについて」　Tech-on事務局
 \n\n\n19:05〜19:35\n「マイクロソフトのブロックチェーン
 への取り組み」　廣瀬 一海@日本マイクロソフト\n\n\n19
 :35〜20:05\n「不動産×企業間情報連携プロジェクト」　
 中村 俊一@KDDI　蒲生 弘郷@日立製作所\n\n\n20:05〜20:15\n
 休憩\n\n\n20:15〜20:45\n「Hyperledger fabricのアプリ開発のHint
 &Tips」　栗村 彰吾@日本IBM\n\n\n20:45〜20:50\nまとめ/次回
 予告\n\n\n21:00〜21:40\nネットワーキングタイム登壇者の
 皆様や参加者同士でご挨拶する時間としてお使いくだ
 さい\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更にな
 る可能性がございます。\nセッションのご紹介\n『マイ
 クロソフトのブロックチェーンへの取り組み』 \n日本
 マイクロソフト株式会社 廣瀬 一海 (デプロイ王子)\nBlo
 ckchainといえばビットコイン？、そんなイメージを持っ
 ている方も多数いるかと思いますが、Blockchainの根本は
 一連のトランザクションの正当性を保証するネットワ
 ーク分散台帳管理技術であり、広範な業務適用可能性
 を持った技術です。Microsoftは、2015年よりBlockchain技術
 への投資を積極的に行っており、様々なエンタープラ
 イズ業界へのブロックチェーン適用に向けてサービス
 やソフトウェアを開発しており、幅広い分野でのデジ
 タルトランスフォーメーションに貢献しています。\n
 今回はAzureやMicrosoftにおける事例などを通じて、ブロ
 ックチェーン分野のエンタープライズ適用可能性につ
 いて触れていきます。\n\n\n『不動産×企業間情報連携
 プロジェクト』\nKDDI株式会社 中村　俊一\n株式会社日
 立製作所 蒲生 弘郷 \nブロックチェーンを活用した企
 業間情報連携プロジェクトの取り組みについてお話し
 させていただきます。\n\n[前半パート]\nKDDIがブロック
 チェーンに取り組む背景、不動産×企業間情報連携で
 ブロックチェーンを活用する狙い、本プロジェクトに
 おける具体的なビジネスアイデアなど、ビジネス面か
 らお話しさせていただきます。（KDDI：中村 俊一）\n\n[
 後半パート]\nビットコイン技術として一躍有名となっ
 たブロックチェーンですが、システムへの適用範囲に
 ついては議論が多く、実用化における課題は少なくあ
 りません。スマートコントラクトの事例や具体的な苦
 労話を中心に、技術面からブロックチェーン活用の展
 望についてお話しいたします。ブロックチェーンのメ
 リット、デメリットをフラットに皆様へ共有出来れば
 と思います。（日立製作所：蒲生 弘郷）\n\n\n『Hyperledg
 er fabricのアプリ開発のHint&Tips』\n日本IBM 栗村 彰吾\nHype
 rledger Fabricのアプリケーション開発におけるポイント
 をご紹介します\n\n\n登壇者のご紹介（※敬称略)\n廣瀬 
 一海 (デプロイ王子)(@kazumihirose)   \n日本マイクロソフ
 ト株式会社\n\n愛称「デプロイ王子」 / 元MicrosoftMVP(Azure
 )。 いわゆる何でも屋、インフラもプログラミングも
 大抵の事はやってきました。 現在は、主にエンタープ
 ライズ企業のお客様を中心に、Microsoft Azureに関する技
 術支援が主な仕事。 普段は、お客様とAzureの使い方に
 ついて設計や検証を一緒に行う活動の傍ら、コミュニ
 ティやセミナーの登壇、書籍や Webメディアへの執筆活
 動なども行っています。\n\n\n中村 俊一\nKDDI株式会社\n\
 n1999年 DDI（現KDDI）入社。現在、サービス本部 商品戦
 略部に在籍。\n2018年よりブロックチェーン活用による
 ビジネス開発を推進。\n\n蒲生 弘郷 \n株式会社日立製
 作所\n\n2014年に日立製作所へ入社。\n産業、社会インフ
 ラ領域においてデジタルソリューション事業の推進に
 従事。\n現在はブロックチェーンを活用したシステム
 開発のほか、データサイエンティストとしても活動し
 ている。\n\n\n栗村 彰吾\n日本IBM\n\n日本IBM入社後、メイ
 ンフレームLinuxの技術者として提案活動や基幹システ
 ムの構築に従事。 2017年からブロックチェーンシステ
 ムの提案や技術支援、アーキテクチャ策定などに従事
 する傍らブロックチェーンMeetupを開催している。\n\n\n
 参加対象\n\nエンタープライズ向けのブロックチェーン
 に纏わる技術・手法に興味のある方\nTech-onに興味のあ
 る方\n\n※ リクルーティング、勧誘など、採用目的で
 のイベント参加は一切お断りしております。\n※ 補欠
 者の方は、ご来場いただいてもご入場いただくことが
 出来ませんのでご了承ください。\n※ 欠席される場合
 は、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願い致
 します。\n持ち物\n\n「申し込み時にTECH PLAYから発行さ
 れる受付番号」と「お名刺2枚（懇親会参加される方は
 3枚）」\n　※ 受付時に名刺2枚と一緒にこの受付番号
 を口頭でお伝えください。\n　※ 懇親会に参加される
 方は、座席にある名刺ホルダーに名刺を入れて、参加
 者間のネットワーキングにお役立てください（名刺ホ
 ルダーは回収箱に入れてお帰りください）。\n\n参加費
 \n無料\nハッシュタグ\n#TechOn東京\n発表資料について\n
 別途レポートページにてまとめて公開し、こちらにリ
 ンクを掲載予定です。\n
LOCATION:Innovation Space DEJIMA（東五反田スクエア13F） 東京都
 品川区東五反田２丁目１０−２ 東五反田スクエア13F
URL:https://techplay.jp/event/753875?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
